2020年11月24日 09:00

読了時間:約 4

オレが20歳くらいの若かれしころのことだ。
当時は仲間の男とくだらない戦いをしていたものである。
同い年の女友達で正直セフレといっても良い関係の女が二人いた。
その二人に協力してもらってオレ達は戦っていたのだが、それはどんな戦いだったのか。

精子飛ばしゲーム。
女友達にフェラをしてもらいながら昇天させてもらい、その時にどっちが遠くまで精子を飛ばせたかを競うのである。
若さゆえであり、若いときしかできない戦いであろう。
何とも本当にくだらない。

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2020年11月23日 21:00

読了時間:約 3

出会った経緯はネットとだけ言っておきましょう。
彼女たちとは、いつも僕の家で3Pします。
たまにはホテルでしますけど(笑)

2人とも19歳で、半年前まではレズ友でした。
男性経験は2人とも数人程度あったようですが、18歳の時、2人で旅行した日をきっかけにレズに目覚め、それ以降の男性経験はなかったとのことです。

「美少女レズカップルとの中出し3Pプレイ…(体験談)」の続きを読む

2020年11月23日 09:00

読了時間:約 4

オレの知人には一人の既婚女性がいる。
5年前に結婚して子供も二人いるごく普通の母親だ。
33歳のキミコというその女は、実はオレの小学生時代の後輩でもある。

当時のキミコは男子に囲まれて遊んでいた、いわゆる活発な女だった。
高学年になるにつれてあまり一緒には遊ぶことはなくなったが、一つ思い出の場所がある。
それは小学校時代によく遊びに来ていた、田舎の公園の遊具の一つだ。
木を組んでできた階段を上って、そこには二畳くらいの大きさの小屋が立てられていた。

「【不倫】幼い日に秘密基地でエッチなことをした後輩と同じ場所で…(体験談)」の続きを読む

2020年11月22日 21:00

読了時間:約 5

相手はバイト先の女の子。
いつもテキパキ仕事をこなしていたので、俺の中でのその子のイメージは『仕事女』。
スタイルは良く、顔は小さくて、細いめがねの似合う人でした。

俺は最初その人を性欲の対象としては見ていなかったので、自分から喋りかけることもなく、挨拶だけの関係だった。
もうずいぶん昔のことなので、最初に話した時のことはほとんど覚えてないが、内容は有って無いようなものだったと思う。

「突然誘ってきたバイト先の眼鏡美人はフェラ職人だった…(体験談)」の続きを読む

2020年11月22日 09:00

読了時間:約 5

俺の親父ってのが、飲食店や酒卸会社を経営してるが、女にだらしないゲスな野郎だ。
母はそいつの愛人で、俺は認知されたゲス野郎の息子だ。
親父は俺に愛情のかけらも見せたことがなく、母にだって肉欲の対象みたいな接し方しかしない。

月に数回、俺達母子が住むマンション(親父に与えられた)に親父が来る。
俺が中1になって間もなくだった。
親父が来てビールを飲んでる時だ。

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2020年11月21日 21:00

読了時間:約 4

私は典型的な喪女で、友人さえほぼいない小中高時代だった。
運動も勉強もそこそこなので目立たない。
身長はあったけどモデル体型ということもなく。
かといってピザでもない。
中学までは天パ全開のニキビ顔だった。

高校は地元から離れたので少し生まれ変わろうとした。
髪はロングでストレートに伸ばして毛先はゆる巻き。
化粧で顔は軽く作ってみた。

「喪女の私がイケメンに処女を奪われるまで…(体験談)」の続きを読む

2020年11月21日 09:00

読了時間:約 4

オレが働く小さな会社でのことだ。
全員で10人もいないくらいの小さな会社なのだが、そこに一人の巨乳の上司がいた。
制服から膨らむ胸の形は、片手では収まりきらないだろう。
彼女はリカといって32歳の独身女だった。

性格は決して悪くはないし、顔だってなかなかの可愛い顔をしている。
オレに彼女がいなかったら、リカに近づいても良いと思っていた。
リカは今までに彼と付き合った経歴はあるが、どうも結婚までは行かずにここ3年くらいは恋愛をしていないらしい。

「誰も声をかけない巨乳上司をありがたくいただいた…(体験談)」の続きを読む

2020年11月20日 21:00

読了時間:約 3

中3の夏、受験勉強がいやになり息抜きに夜、遊びに行きました。
「どこにいこうかなぁ~。」と自転車でぶらぶらしていたら、わき道に一人女性が倒れていました。
年齢は22ぐらいでちょっとギャル系な感じでした。
顔はとてもカワイくてアイドルなみでした。

「大丈夫ですか。」
返事はないがどうやら酔っているようだった。
「ほっとくってのもなぁ~」
僕はどうするか迷っていました。
「ん?まてよ。これってチャンスなんじゃ?」
僕はそう思い女性の胸に手を伸ばしました。

「道端で寝てた泥酔女をレイプしたら翌日やってきた家庭教師が…(体験談)」の続きを読む

2020年11月20日 09:00

読了時間:約 4

中三の一月。
下校時刻になったので、俺(以下T)は一人足早に駐輪場にやってきた。
チャリの鍵を外した時に、後ろから声をかけられた。
自分の数少ない女友達「K」だった。
彼女は白い息を吐きながら、その場に膝まづいた。
どうやら走ってきたようだった。

「いた…よかった…。」
『どうしたんだよ?息切らして』

彼女は少し間をおいて息を整えた。
そして一言、「会いにきた…」と言った。
『……なんで?』
「うん…ちょっとついてきて」

「非モテ中3の俺が告られたその日に童貞を捨てた話…(体験談)」の続きを読む

2020年11月19日 21:00

読了時間:約 5

私は現在、妻と別居中です。
理由は娘の病気と妻の心の病です。
私の娘は重度の小児喘息で、幼稚園に上がる前から入退院を繰り返し、妻は看病疲れから鬱になって現在実家にて療養中です。

子供の入院中は就学前の幼児には付き添いが必要なので、仕事のある昼間は仕方なく“付き添いさん”を雇っていましたが、夜は出来るだけ私が泊り込むようにしていました。
そういう訳で、その病院の小児科は同じような病状の子供たちと、同じ悩みの親たちが共同生活をする一種のコロニーのようでした。

「【不倫】小児病棟の看病疲れの親同士で…(体験談)」の続きを読む

2020年11月19日 09:00

読了時間:約 4

オレが働く居酒屋のお客さんに一組のカップルがいる。
まだ二人とも若く、彼氏は29歳で彼女はまだ24歳だ。
お客さんとして見ている限りでは、とてもラブラブで羨ましいくらいである。

そんな彼女の方なのだが、至って真面目で絶対にハメを外さないだろうという印象。
一緒に飲んでいるときも、カウンターなのだが彼の方に体を向けて話を聞いている。
なんとも純粋すぎる女なのだろう。
彼女はワカコといって、天然っぽさのある可愛い女だった。
ぽっちゃり目ではあるが胸もあるし、男が好きになりそうな体系である。

「勤務先の居酒屋の常連カップルの巨乳彼女の悩みを聞いてムラっときて…(体験談)」の続きを読む

2020年11月18日 21:00

読了時間:約 3

ごくごく普通の子宮がん検診の話です。
少し、いいや、とってもイレギュラーな話でもあります。
ほとんどの市町村がそうだと思うのですが40歳ぐらいから千円程度で子宮がん検診を受けられます。

妻は40歳になった時に指定の医院から少しひなびた所を選び受診しました。
妻によると事務員も看護師もいないおじいちゃん先生一人だけでやっていました。
入ってから出るまで20分ぐらいでしたが他に検診に来る人も診察に来る患者も一人もいませんでした。

「妻の子宮がん検診の付き添いでひなびた産婦人科へ行った結果…(体験談)」の続きを読む

2020年11月18日 09:00

読了時間:約 4

オレがまだ若いころにいた会社では定期的に飲み会があった。
その課の中で三か月に一回くらいのペースだろうか、総勢男女合わせて12人くらいの人数である。
男女比は男性がちょっと多いくらいのもので、女性は5人。
しかし一人を除いては既婚者なので、一次会で帰ってしまう。

残ったオレを含めた男性社員とまだ未婚の女で二次会に行くのが定番だ。
その未婚の女と言うのが、サユリといって24歳、オレと同期の可愛い子だ。
愛想もよく、女が自分一人しかいなくても、しっかり二次会に来る所が偉い。
しかし、その二次会が彼女にとっては大変であることもある。

「【フェラ】飲み会で上司たちのセクハラにうんざりしてる同僚女子に…(体験談)」の続きを読む

2020年11月17日 21:00

読了時間:約 7

俺が学生時代に出会い系を利用していたときの話なんだけど、和美ちゃんという女性に会った。
ナイスバディーで顔も幼い感じでちょっと厚めの唇と大きめの胸がエロイ。
職業を聞いたらなんとナース!!
会って直ぐに和美ちゃんと仲良くなっていった。

和美ちゃんの職場での話しを聞くと「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ~。それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった~」といった話を聞いたときは、制服着た時の下の豊満なオッパイを妄想しながらモッキしてしまいました。

「出会い系で知り合ったFカップ巨乳看護師のお漏らし…(体験談)」の続きを読む

2020年11月17日 09:00

読了時間:約 4

誰にも言えなくて悶々としてるので投下してみます。
先週末、5人で呑みに行きました。
先輩と先輩が連れてきた女、友人とその彼女、そして俺っていうメンツ。

ホントは友人と彼女と3人で呑むはずだったんだけど、いきなり先輩から連絡があって合流する事になった。
先輩:大学の同じ部活で1つ年上。
先輩が連れてきた子:どっかの短大2年、俺らの1つ下でギャル系。
友人:同じ部活の同級生。
友人の彼女:違う大学で同級生。長澤まさみ似の美人。

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