2018年12月12日 09:00

読了時間:約 3

妻に複数プレイのサイトを見せました。
私自身は本当ははまり込んでいるのですが、どうしても言えなくて。
そして、とうとう・・・。

「こんなサイト見つけたんだよ。すごいよな。こんなこと実際にしてる人がいるんだな」と言うと、妻はあっさりと「スワッピングなら◯◯ちゃんの夫婦がやってるよ」と答えた。
◯◯ちゃんというのは妻の親友で、いつも遊びに来る27歳の人妻です。
ドキッとしましたが、
「へぇー身近にいるんだ。お前も興味あるの?」と聞くと、
「私が他の人とするのはイイけど、あんたがするのは許さない」ときっぱりw

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2018年12月11日 21:00

読了時間:約 8

はじめまして。
今年26歳になるOLの祥子と申します。
私の羞恥体験はいつもタイツと共にあります。
タイツ、それは私にとって時に性器や性行為と同じくらい淫靡な響きをもった言葉に聞こえます。

私は中学、高校と女子校に通っていたのですが、そこではバレエの授業がありました。
黒いレオタードに白いタイツ、バレエシューズに髪をひっつめにして踊るバレエのレッスンは、女の子の心をときめかせるに十分で、私は毎回のレッスンがとても楽しみでした。

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2018年12月10日 21:00

読了時間:約 5

名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝、名古屋へ。
そしたら昼過ぎに従妹と叔母がやって来た。
最後に会ったのは盆だから、かれこれ7ヶ月は会ってない。
何事もなく一日目が終了して、二日目、昼過ぎには葬式が終わった。
だけど、母上様と叔母は何か色々することがあるらしく、俺は暇を持て余した。

ここだと思い、声を掛けた。
俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」
母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよ」
従妹「どっか行くの?」
俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」
従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」

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2018年12月10日 21:00

読了時間:約 2

俺の仕事は長距離トラックの運転手で、北日本を走っている。
ある日、義母が地方都市の親戚の家に行くと言うので、俺は何気なく「俺もそっち方向に行くから、トラックに乗って行くか?」と誘ったら、「1度トラックに乗ってみたい」と義母が言うので一緒に行く事に。

トラックには座席の後ろにチョットした寝るスペースもあるので疲れたら、横にもなれるし、何より俺は義母と2人だけになりたかった。
義母は17歳で俺の嫁を産み、まだ40代の女盛り。
色気プンプン、スタイル抜群で、嫁と歩いていても姉妹と間違えられるぐらい若く、何より男好きする顔と、潤んだ瞳で見つめられたら誰でも襲いたくなるぐらいの人だから、俺もチャンスがあればとは思っていた。

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2018年12月10日 09:00

読了時間:約 4

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした。
・・・だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにして欲しくてマッサージ屋さんを探していました。
男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。
もちろんタイプの男性じゃないとエッチな展開も期待したくないから、探すのって結構大変なんです(笑)

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2018年12月09日 21:00

読了時間:約 4

私は電車通勤なのですが、前から良く顔を合わせる、胸の大きい綺麗な女性がいるんです。
見た目は私よりちょっと上に見えるので人妻だと思います。

ある日、その女性の近くで吊り革を持って立っていました。
すると、「すいません」とその女性が声を掛けてきました。
なんだろう?と思って女性の後ろの方を見ると、なんと痴漢行為にあっているではありませんか!
エロビデオで観たことはありましたが、本物を見るのは初めてです。

私は痴漢をしていた男の手を掴み、「何やってんだ!」と大勢いる電車の中で怒鳴りつけました。
その時ちょうど駅に着いたものだから、男は私の手を振り切り逃げて行ってしまいました。
追おうと思ったのですが、私も会社がありますから深追いは出来ませんでした。

「痴漢に遭ってた巨乳人妻を助けた結果…(体験談)」の続きを読む

2018年12月09日 09:00

読了時間:約 7

つい最近の話。
風俗好きの俺は月に1回くらい風俗に行くんだ。
風俗っていっても金のない俺では、ピンサロがやっと。
ある日、いつものように行きつけのピンサロに行くと、オキニが体調不良で休みだった。
出勤してる女の子も少なく、すぐいける子という事で今日が入店だという“めぐみ”という子を紹介された。

その店はパネル指名だが、めぐみは顔を手で隠していて可愛いかどうかは分からない。
でもスリーサイズは明記してあった。
巨乳好きな俺は、そこにある『B90(F)』で即決した。
店内は暗く、席に案内されて待つこと数分・・・、人が近づいてくる気配が。
ハイヒールの音がだんだん大きくなる。
暗くてよく分からないが、それでも背が高くてパネルにあった通りのスタイルをしていた事は確認できた。

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2018年12月08日 21:00

読了時間:約 7

もう10年近くも前の事です。
私は飲食店の店長をしていました。
8月も終わりに近づいた頃の出来事。
面接希望の電話がありました。
名前と連絡先を聞いて、とりあえず面接に来てもらうことになりました。

その子の名前は『ナナ』としておきましょう。
年齢は18歳で、地方の大学に通っている。
今は夏休みで、休みが終わるまでバイトしたい。
見た目は黒髪のポニーテール。
胸はBぐらい?
メガネをかけ、Tシャツにジーパン。
色気ゼロ。
間違いなく男性経験はない!と確信。

「【鬼畜調教】バイトの面接に来たNGなしの地味眼鏡女子を…(体験談)」の続きを読む

2018年12月08日 09:00

読了時間:約 4

男に硬派と軟派がいるように、女にも貞操派と快楽派が存在する。
同僚のY子(27歳)は明らかに後者のタイプだった。
彼女の可愛さと巨乳は総務課の宝だった。
エッチなジョークもさらりとかわすアイドル的存在の彼女が、エリートコースの銀行員と結婚すると聞いた時、俺は正直ショックだった。
そしてひどく裏切られたような気がした。

それまで何回か会社の飲み会で近くに座り、一度は酒の酔いのためか、「もし◯山さんに奥さんがいなかったら、私、◯山さんの家に行っちゃうかも」とY子は俺に言ったことがあった。
(こいつ、俺に気があるな)と思ったが、当時ヨチヨチ歩きを始めたばかりの子供が可愛くて、俺はY子に手を出せなかった。

「【輪姦】元・総務課の宝の巨乳女子を睡眠薬で眠らせて…(体験談)」の続きを読む

2018年12月07日 21:00

読了時間:約 4

同じ会社の同じ部署にいるリエ。
40歳で、子供は20歳に産んだから既に1人は社会人。
そんなリエの旦那は今は係長になっているが、就職した時の上司。
かなりの気分屋で、機嫌が悪いと八つ当たりしたり、気分がいいと笑って許すなど、気分で全てが決まる。

5年以上同じ部署に居て、かなりやられてました。
しかし、部署移動になって去年からそいつの奥さんのリエが配属された。
見た目かなり派手で、服装も胸元開けて若い娘には負けないといった感じ。
髪は長いし顔立ちも綺麗、色白だし分からなくもないけどちょっと痛い。

「【寝取り】嫌いな上司の奥さんにチンポしゃぶらせてる…(体験談)」の続きを読む

2018年12月07日 09:00

読了時間:約 5

皆さんは◯ィンドウズXP子というキャラクターはご存知でしょうか?
「OSたん」で検索すれば大体の事はわかると思いますが、或る画像掲示板から生まれたキャラクターで、皆さんもお馴染みのOSの◯ィンドウズXPを擬人化した美少女キャラです。
他にも2000子とかMe子とか98子とかいろいろいます。

なかでもXP子のコスチュームは誰がデザインしたのか知りませんが、白と青のミニスカで一番エロかったので、いつもコスハメをしている彼女に着せてオマンコしたいと思っていました。
先日、そのコスをネット通販で買って手に入れました。
そしてこの前の休日に彼女を自宅に呼んでハメ撮りしました。

少し話は変わりますが、◯ィンドウズは昔からパソコンがフリーズすることが多くて、はらわたが煮えくり返る思いを何度もしました。
同じような怒りを覚えた人も少なくないと思います。
この時の僕はXP子のコスに身を包んだ彼女を陵辱する事によって、ビル・◯イツに復讐してやるんだという倒錯した気分になっていました。

着替え終わると僕のイメージ通り彼女はXP子のコスがバッチリ似合っていて、まるで二次元のキャラクターがパソコンのモニターから飛び出してきたような可愛さでした。
彼女も嬉しそうにニコニコ微笑んでいました。
僕は夢中になって彼女にいろいろエッチなポーズを取らせて、デジカメとビデオで撮影しました。

それから鼻の下を伸ばしながらパンツを脱がせて、マンコ丸出しのままM字開脚させたり、四つん這いにしてケツの穴のドアップまで撮ってやりました。
オムツ替えのポーズにさせて彼女に自分でマンコを開かせてマンコのドアップを撮ってやると、彼女のマンコは既にいやらしい汁でヌメヌメと光っていました。

それから僕はビデオを三脚にセットして「ムフーッ!」と荒々しく鼻息を噴き出して、猛然と彼女に襲いかかりました。
僕は彼女の両脚を持ち上げて彼女のマンコとケツの穴をベロベロに舐めまくって、あっさり一回いかせてやりました。

それから僕が仰向けになって、彼女が僕のチン長22センチのデカマラチンボを舐めているところを写真に撮ってやりました。
更に両脚を上げて金玉とケツの穴までたっぷり舐めさせました。
そして可愛いコスプレ美少女が、ケツ毛ボーボーのこ汚い男のケツに顔をうずめてケツの穴を必死に舐めているところを何枚も撮影してやりました。

次に69でチンボとマンコ、そしてお互いのケツの穴を舐めまくってから、正常位でチンボを一気に根本までマンコの奥にぶち込みました。
僕の上下左右に変幻自在にこねくり回す必殺のピストン運動によって、彼女は「イクイクイクイク!」と泣きわめいて、立て続けに二回いってしまいました。

眉間にシワを寄せた泣き顔のような彼女のエロいイキ顔を見ていると、形容しがたい征服感を覚えて思わず鼻の下がデレ~ンと伸びてマヌケな笑顔になってしまいました。
それから彼女を四つん這いにしてバックからチンボをぶち込んで、プリケツをかかえ込むようにしてようにして、ドスバスとマッハピストンしてやりました。

彼女のケツと僕の腰がぶつかり合って「ビタッ!ビタッ!」とか「ブチャッ!ブチャッ!」とか卑猥な音が立ち始めました。
その音を聞いているとますます興奮してきて、ピストンの速度は次第に速くなり、最後の方は「ドドドドドッ!」という感じでものすごい音が立っていました。

彼女は僕の凄まじいスーパーデカマラマッハピストンに耐えきれず、「チンボすごい!チンボすごい!ものすごいーっ!」と絶叫して、頭を上下左右にブンブン振り回して悶え狂っていました。
バックだったので表情は見えませんでしたが、後で正面から撮ったビデオを見返したら、その時の彼女は白目をむいて舌を出して涙とよだれと鼻水をダラダラ垂れ流して、完全にキチガイになっていました。

僕も調子に乗ってしまって「このクソOSが!おまえのようなダメOSは俺様のチンボで修正してやる!」などと口走りながら、容赦無くピストンし続けて彼女を何べんもいかせてやりました。
そうしているうちに強烈な射精感を催してきたので、フィニッシュはいつものように顔面シャワーでトドメを刺すことにしました。

彼女が「イングゥゥゥーッ!イングゥゥゥーッ!」と泣き叫んでいる途中でチンボを抜いて仰向けにひっくり返して、ものすごい速さでチンボをしごきまくって一気に顔面発射してやりました。
僕もその時はすごく興奮していたので、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁がドピューッ!と勢いよく噴き出しました。

そしてチンボの汁は彼女の鼻の穴にズポズポズポーッ!と飛び込んでいきました。
鼻の穴に精子が直撃した瞬間、彼女は「ブガガガッ!ガハアッ!」と普段の彼女からは考えられない野太いケダモノじみた叫び声を上げました。

僕は少し驚きましたが一度出したら射精は止まらないので、そのままチンボをブンブン振り回して彼女の顔中にチンボの汁をまき散らせてやりました。
ようやく射精が収まると、彼女は両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラ~ンと垂らして、白痴のようなアホヅラになって完全にのびていました。

僕は思わず「ふっ!」と鼻で笑って、クソマヌケなハナタレヅラをデジカメで何枚も撮影してやりました。
仁王立ちになって両方の鼻の穴からだらしなくザーメンを垂らしてアヘアヘ言っているXP子を見下ろしていると、僕はビル・◯イツに一矢報いたような痛快な気分になりました。

気がつくと僕は全身の毛穴から汗が噴き出していて、水を浴びたように汗まみれになっていました。
それから鼻の穴が両方とも精子でふさがったままの彼女の顔に、汗で濡れた尻をベチャッ!と押し付けてウンコ座りのポーズでケツの穴とチンボを交互に舐めさせました。

彼女もかなり興奮していたみたいで「アア~、ハアア~」などとエロいため息を吐きながら、僕のケツの穴に舌をヌボヌボと挿し込んできました。
そしてチンボがビンビンになってから彼女をマングリ返しにして、マン汁を垂らしまくったスケベマンコにチンボをブチ込んでズボズボと犯しまくってやりました。

僕が鬼のような超マッハピストンで突きまくると、彼女は「マンコいくぅぅぅぅ!マンコいっちゃうぅぅぅぅ!」と叫んで絶頂に達してしまいました。

更に20分くらい激ピスしまくって彼女を何べんもいかせて「チンボチンボチンボチンボ!」と泣きわめかせてから、僕も「チンボから出るぅーっ!チンボ出るぅぅぅーっ!」と叫んでチンボをマンコから抜いて、もう一度彼女の鼻の穴にめがけて顔射してやりました。
僕のチンボの汁はまたしても、ものの見事に彼女の鼻の穴に命中しました。

彼女はその瞬間「グヘエエエーッ!」と喉の奥からしぼり出すようなしわがれた声を上げて、完全に失神してしまいました。
僕は容赦無く彼女の鼻の穴にチンボの汁を発射し続けました。

僕が精子を出し尽くすと、彼女は両方の鼻の穴から精子を溢れさせて、舌を出して「あええええ・・・」と低い呻き声をあげていました。
僕は彼女の顔の上にまたがり、チンボを鼻の穴にグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボを叩きつけてチンボビンタをしてやりました。

それから彼女の鼻の穴に両方とも指をブスッ!と突っ込んで、グリグリと指を回して鼻の穴の奥まで精子を流し込んでやりました。
彼女は鼻の穴に指を突っ込まれたまま「アガガ!ハガガ!」とキチガイじみた呻き声を上げていました。

僕はニヤニヤ笑いながら、思わず「ふふふふ!このヘタレOSが!もっと悶えろ!ふふふふ!」と呟いてしまいました。
僕はその時「俺は愛する彼女を完全に征服したんだ」と思いました。

後でビデオを見返したら、その時の僕は口元を吊り上げて悪魔のように残酷な笑みを浮かべて、XP子の鼻の穴をグチュグチュとほじくり回していました。
それからもう一度彼女の顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせて、彼女の目の前で「ブゥゥゥーッ!ブッ!バスッ!」と鬼のように臭い屁をこいてトドメを刺してやりました。

まあ、いつもやってるプレイですけど、二人ともケダモノになれて気持ちよかったです。

2018年12月06日 21:00

読了時間:約 4

一昨年のことです。
とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。
2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。
25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

「先生、飲んでるー?」
「(いや、キミほどは飲んでないが・・・)あー、飲んでるよー!」
(色々しゃべりましたが、よく覚えてないので略)
「先生、メールアドレス教えてよ」
「いいよー、◯◯◯◯@◯◯◯◯だよ」
「やったーゲットしたー!」
「悪用しないようになw」
(なんだか可愛いやつだなー)

「【調教】「乳首を噛んでください」とねだる真性ドMの看護師…(体験談)」の続きを読む

2018年12月06日 09:00

読了時間:約 2

中学生になって、ブラスバンド部に入部した頃のこと。
夏休みにどっかの山の宿舎で練習合宿をすることになった。
合宿1日目の練習が終わり、すっかり夜になった頃、同じパートの好きな女の先輩が俺の部屋に遊びにきた。

2人でトランプをやっているうちに飽きてきて、景気付け(?)に酒を飲む事になった。
ワリカンで酎ハイを5本ほど買い、回し飲みをした。
先輩と間接キスを何度も交えたので少し興奮した。
先輩はだいぶ酔いが回ったらしく、俺の肩に頭を置いて「ちょっと休ませて・・・」と言って目を閉じてしまった。

「【性春】中学のブラバン部の合宿で好きな女の先輩と…(体験談)」の続きを読む

2018年12月05日 21:00

読了時間:約 4

新しく家を購入し、移り住んだ町内会の集会で、“あれ?”と思う女がいた。
(もしかして、元カノか?)
気になってそばへ行き、「良子さん?」と声をかけると、驚いたように振り向いた顔は、まさしく10年ぶりの元カノ、良子(30歳)だった。

学生時代に処女を頂いて2年ほどセフレを続けた元カノに偶然再会。
この時は近況を聞いて別れたが、マイチンコは覚えている。
しばらくして、街で良子に会った。

俺「懐かしいね、元気?」
良子「お久し振りね、元気よ」
俺「久しぶりだから、ちょっとお茶でもいいかな」
良子「えー?どこで?」
俺「あそこの、デニーズで良いかな?」
良子「じゃぁ、いいわよ」

「【不倫】町内会の集会で元カノを発見して…(体験談)」の続きを読む

2018年12月05日 09:00

読了時間:約 8

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!
当時の俺は20歳で童貞。
だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。
毎日AV観てオナニーばっかりしてた。
が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。
そこで考えた。
『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』
これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

「【初体験】童貞卒業したいのにSMクラブに行ってしまった結果…(体験談)」の続きを読む

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