2020年11月18日 09:00

【フェラ】飲み会で上司たちのセクハラにうんざりしてる同僚女子に…(体験談)

読了時間:約 4

オレがまだ若いころにいた会社では定期的に飲み会があった。
その課の中で三か月に一回くらいのペースだろうか、総勢男女合わせて12人くらいの人数である。
男女比は男性がちょっと多いくらいのもので、女性は5人。
しかし一人を除いては既婚者なので、一次会で帰ってしまう。

残ったオレを含めた男性社員とまだ未婚の女で二次会に行くのが定番だ。
その未婚の女と言うのが、サユリといって24歳、オレと同期の可愛い子だ。
愛想もよく、女が自分一人しかいなくても、しっかり二次会に来る所が偉い。
しかし、その二次会が彼女にとっては大変であることもある。

一次会では他の年輩女性たちもいるので、割と普通に盛り上がっている。しかし二次会になると、しっぽり飲みたいらしい。個室が取れるところや、急でも貸し切りにしてくれるバーに行くのだ。

そこで男上司たちの悪い癖が始まる。
サユリにセクハラな話を持ちかけてくるのだ。
「サユリちゃんは彼氏とはどうなの?毎晩燃えてるー?」
「最近、ちょっとおっぱい大きくなってない?」
などなど。

触ることはないがサユリにはちょっと迷惑だろう。
オレも同期としてサユリのフォローに回るが、なんせ相手は上司なので強気にはなれない。
サユリもよく耐えているものだ。

その日は個室居酒屋の広めの部屋でそんな感じに。
そんな時間が一時間くらいすると、上司の一人が帰宅をすると言う。
中締めして解散ムードになると、その上司に合わせて順に他の男性社員も帰っていった。

いってもオレとサユリ以外は皆既婚者だ。
仕方ないのだろう。
しかし残ったオレ達も帰ってもいいのだが、せっかくなので残ってもう一杯ずつ飲むことに。

「しかし、相変わらずのセクハラワードだったわ…」
やはりサユリも我慢していたらしい。
「ほんとな、あーいう大人にはならないようにしないと、オレも」
そう言いながらもオレはサユリを見ながらニヤついた表情で言ってしまう。

「でも、サユリが夜の営みをしている姿想像すると、興奮するな」
「バカじゃない!何言ってるの!アタシなんかに興奮しないでしょ…」
「いや、するさー!ほら、触ってみてよ」

オレは密かに勃起していたペニスを強引に触らせた。
サユリは照れながらすぐに放そうとするが、オレが力ずくで摩らせる。
「もう…!ちょっとヤダ…バカじゃない…!」
顔を赤くしながら、オレの肉棒の形を手に納めている。

「サユリ、何か気持ちよくなってきたから何とかして」
オレは自分でパンツを下げて肉棒を表に出した。
そして再び、今度は生でサユリに肉棒を摩らせる。

「ちょ、ちょっと…こんなところで何してるのよ…!怒られちゃうよ…!」
そう言いながらも、もうオレは手を放しているのにサユリはオレの肉棒をしごいていた。
「サユリ、店員も呼ばなきゃ来ないから。ちょっとだけ舐めて」
「え、ここで…!?」
「ダイジョブだって、ほら、こんなになってるし」

ためらっているサユリ、というよりためらっているフリだったかもしれない。
サユリはオレの言う通りに肉棒にしゃぶりついてフェラを始めた。
ゆっくりとウェッティーな唇を上下に往復するサユリ。
オレの肉棒は喜んでいる。
先っぽからは我慢汁が染みだしてきて、内部の方でたぎってくるものがあった。

オレも気持よくなりながらサユリに胸やお尻、股間にまで手を伸ばしてパンティーの上から愛撫する。
サユリもそれで興奮し始めたのか、フェラに唾液量が増えてジュポジュポと激しい動きに変わっていく。

「サユリ、気持ちいいよ」
「ほんと?ガッチガチだもんね…ドクドク言い始めたよ…」
オレの肉棒の中では熱いものが躍動して、射精の準備に入っていた。
サユリに愛撫しているクリトリスの辺りが湿ってきていることが分かった時、オレはもう昇天しそうなときだった。

「サユリ、イキそうだわ」
「あん…イイよ…出して…」
オレは遠慮なくサユリの口の中に射精した。
勢いよく出たその白い液は大量に吸い込まれて行く。
サユリは全部飲みこんでしまった。

「けっこう溜まってたんだね…スッキリした…?」
「うん、最高だったわ。じゃあ、今度はサユリのアソコをクンニしてあげるよ」
オレはサユリをその場に押し倒して、パンティーを脱がそうとする。

「あ、アァぁん…アタシは良いからぁぁぁ…!!」
サユリはパンティーを押さえながら抵抗した。
しかしオレが一瞬クリトリスをいじると、一瞬力が抜ける。
その瞬間にパンティーから手が離れたサユリ。
オレの目の前で禁断のヴァギナを披露することとなった。

サユリは必死で自分の恥部を手で抑える。
しかしオレがその手を力ずくで動かすと、間髪入れずにクリトリスにしゃぶりついた。
「ひゃぁぁ…!!あぁぁん…!!ダメェぇぇ…」
サユリから思わず淫らな声が出てしまう。
それでも周りに聞こえないようにと、自ら口を塞いでいた。

ただそれでもオレのクンニはクリトリスをいじめ続けている。
サユリの股間はもうびしょびしょになり、ねっとりとした湿地帯となっていった。
「サユリ、気持ちよくなってきてるな」
「ハァぁあん…バカ…そんなこと言わないで…!あはぁっぁん…!」

明らかにサユリはオレのクンニの快楽に陥っている。
オンナの極みというくらい淫らな姿でクリトリスを熱くしているサユリは、今にも絶頂のてっぺんに辿りつきそうだった。

オレはトドメとばかりに、ヌルヌルのヴァギナの中に指を入れて暴れさせた。
膣の中の色んな性感スポットを刺激しながらのクンニ。
もうサユリは一気に感覚が上昇してしまい、絶頂に達してしまった。

「ひゃあっぁぁあ…!やめ…ア、アァぁぁ…ヤバ、ヤバい…!!あぁぁっぁ…」
サユリは恥部を露にしながら、吐息を乱して横たわっている。

もちろん同じく肉棒を出しっぱなしだったオレは、サユリのヴァギナの中にそれをねじ込んだ。
上司たちが帰った後は、セクハラでなく本当のセックスをしたオレ達である。

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