2020年11月19日 09:00

勤務先の居酒屋の常連カップルの巨乳彼女の悩みを聞いてムラっときて…(体験談)

読了時間:約 4

オレが働く居酒屋のお客さんに一組のカップルがいる。
まだ二人とも若く、彼氏は29歳で彼女はまだ24歳だ。
お客さんとして見ている限りでは、とてもラブラブで羨ましいくらいである。

そんな彼女の方なのだが、至って真面目で絶対にハメを外さないだろうという印象。
一緒に飲んでいるときも、カウンターなのだが彼の方に体を向けて話を聞いている。
なんとも純粋すぎる女なのだろう。
彼女はワカコといって、天然っぽさのある可愛い女だった。
ぽっちゃり目ではあるが胸もあるし、男が好きになりそうな体系である。

彼氏にもみくちゃにされているんだろうなと、夜の営みを勝手に想像してしまっていた。
そんなワカコだが、あるとき何があったのか分からないが一人で店に飲みに来た。
彼氏は家で寝ているとのこと。
まあ時間もそれなりに遅いのだが。
オレもそろっと閉店しないとと思っていたころでもある。

「一杯だけでも、いいですか…?」
ワカコは控えめに聞いてきた。
オレは全然気にしない。
表の看板は終了にしておくけど、ゆっくりしていけばいいと促した。

ワカコはいつもジントニックを飲む。
この一杯でちょっとお酒がまわってしまうらしい。
他の従業員も返したし、オレは隣に座って一緒に飲むことにした。

オレはビールを注いで乾杯を。
そしてワカコといつもの様に会話をしていた。
しかし、この時間に初めて一人できたのだから、何かあるのだろう。
オレは思いきって聞くと、ワカコは重い口を開いた。

「あの…アタシ来週から半年ほど研修で県外に行くんです…」
ずいぶん言い出すことをためらっていたから、相当なことなのかと思っていた。
しかし正直そんなことか…くらいにしか思わない。
しかし話はそこからだった。

距離的にはかなり遠いために、半年間の中では帰れることは無いだろうとのこと。
それで彼氏にも半年間会えないし、お願いをしたらしい。
それがエッチをしたいということだった。

すれば良いじゃん!と言いたくなるだろう。
ただ、なぜこんなにどよんとしたテンションなのかということが、これから明らかにされる。

「彼氏が…その…なかなかしてくれなくて…」
なんてことでしょう、オレならワカコが彼女だったら毎日のようにフェラさせてクンニしちゃうだろう。
こんな清純な女なら、一日三回はエッチしたいと思う。

それがまさかの、月に一回もあるか無いかということだ。
理由はワカコもはっきり言わないが、オレは話を聞いてちょっとワカコが可愛そうになってしまった。
オレはワカコを自分の膝に後ろ向きに座らせて、背後からワカコの胸を揉んだ。

「やあぁん…いきなり…ダメ、です…!」
ワカコはオレの手を放そうとしていた。
しかしオレはワカコの耳を舐めながら、そっと囁く。

「代わりにオレがしてあげるよ」
そう言いながらワカコのシャツのボタンを外し、ブラのホックも解いてしまう。
ワカコは手で隠してしまうが、オレがその手を後ろに組ませると、抵抗なく従ってきた。

完全に無防備となったワカコの胸は、オレの手によって激しくほぐされてしまう。
ワカコは熱い吐息を漏らしながら、オレにたわわな胸を弄ばれて乳首を指でいじられている。

「ハァぁん…アタシ…こんなことを…」
ワカコの体はオレに完全にもたれかかり、まるでどうにでもしてほしいくらいの表情で感じていた。
ワカコの後ろで組んだ手の先には、オレのペニスが固く大きくなっている。
それを何気なく摩っていた。

オレはそれに刺激されて、ワカコのパンティーの中にも手を忍ばす。
そこにはつるつるの恥丘と、湿っている割れ目が存在した。
「ワカコちゃん、剃ってるんだね」
「ひゃぁぁぁ…ん、言わないでください…」

オレはそんなワカコの股間の中の秘部を目にしたいと思い、パンティーを脱がして椅子の上で股を広げさせた。
そこにはキレイなヴァギナとクリトリスが艶っぽく露になっている。

オレは少しずつ顔を近づけて、そしてクリトリスにしゃぶりつきクンニをした。
「ァぁぁぁあ…!!やぁぁん…!」
オレの舌が波打つようにクンニを始めると、ワカコの体は一瞬で体温を上げていく。
今にもイってしまうのではないかというくらいの、イヤラシすぎる悶え方をしていた。

「ァぁぁぁあ…!ダメ…ハァァァん…!!」
ワカコは後ろの椅子にも体を預けてしまい、完全に体をよじらせながら絶頂に向かっていた。
その姿は、完全にオレのペニスを刺激している。

オレはそのペニスを強引にワカコの口に入れつつ、それでもクンニを続けていた。
ワカコに無理やりフェラをさせながら、オレはヴァギナをヌルヌルに濡らしてしまう。
最初はワカコもオレの肉棒を一生懸命しゃぶっていたが、だんだんとオレのクンニでクリトリスが敏感になってしまい、フェラが止まってしまっていた。

オレは肉棒を癒してあげたいと、フェラからワカコの膣に移動させる。
そして柔らかく締め付けの良さそうなヴァギナの中に、オレはねじ込んでいった。
「ァぁぁぁぁ…!!そんなこと…しちゃァぁぁ…!」
オレの肉棒をしっかり咥えこんだワカコの下の口は、ピストンをすることでさらに愛液を増していく。

その生温かい液がまとわりついたオレの肉棒は、もうとどまることを知らずにワカコを絶頂に連れていってしまうことになった。
「ああ、アァぁあっぁあ…!ヤバ…!あ、も、もうダメェぇぇ…!!」
ワカコの体が震えだして、最高に気持ちの良い瞬間を手に入れたことを表す。
そのワカコの一番熱くなっているヴァギナの中に、オレは思いっきり射精をした。

ワカコはその白濁の液を全て受け止めてくれる。
彼氏からはもらえなかった女の喜びという瞬間。
オレの手と舌とペニスによって、それを手に入れることができたのである。
色んなものが吹っ切れたワカコの姿がそこにあった。

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