2020年11月21日 09:00

誰も声をかけない巨乳上司をありがたくいただいた…(体験談)

読了時間:約 4

オレが働く小さな会社でのことだ。
全員で10人もいないくらいの小さな会社なのだが、そこに一人の巨乳の上司がいた。
制服から膨らむ胸の形は、片手では収まりきらないだろう。
彼女はリカといって32歳の独身女だった。

性格は決して悪くはないし、顔だってなかなかの可愛い顔をしている。
オレに彼女がいなかったら、リカに近づいても良いと思っていた。
リカは今までに彼と付き合った経歴はあるが、どうも結婚までは行かずにここ3年くらいは恋愛をしていないらしい。

そこでうちの男社員の中で、彼女のいない候補に上がる人をピックアップしてみた。
一応5人もいる。
皆決してブサイクということも無く、真面目で良いやつが多い。
リカ自身はちょっとデートしてみてもいいかなと思った人もいるらしい。

しかしそこまで発展することは無かった。
その原因はリカにあるわけでは無いとオレは思う。
男性社員たちが真面目すぎるのだ。

オレはリカには女も感じるし、なんなら世の中が許すならリカと一緒に寝たいとも思う。
まあ本気で結婚したらそこそこいい奥さんいなるだろう、そんな予想もできる。
そんな巨乳付のいい物件を、この会社のフリー男子たちは手も触れないのだ。

彼からすると、上司の女性は恋愛対象にはならないとのこと。
真面目なのか奥手なのか童貞なのか!全部なのか!?
20代と30代の代の男が口をそろえて何を言っているのか。
オレは情けなくなってきた。

これではあまりにもリカが切ない。
社内恋愛なんて出会いのきっかけナンバーワンなのに。
ということでオレは、リカに良い男ができることを祈ることを目的に、一緒に二人で飲みに行った。

「男性と二人で出かけるなんて、かなり久しぶりかも…」
そう言いながら乾杯をして、リカの恋愛観を聞いていた。
「積極的で自信のある男が好きなの!」

そんな話を胸を揺らしながら語る。
それはあの男たちには無いところだ。
しかし、こんなオレでも久々の男とに二人だけのデートが楽しいらしい。
ついお酒が進み、リカは軽く酔いが回ってきたようだ。

オレの隣に座りはじめ、太ももを摩り始める。
これは明らかにボディータッチというものではない。
性的な誘いでしかないだろう。
それは三年も彼氏がいなければリカだって溜まるものはある。
オレは半個室でブラインドがある店であることを利用して、リカの手をオレの股間に持ってきた。

同時にリカの巨乳をまさぐらせてもらう。
「ヤダぁぁ…こんなに固くしちゃって…」
リカは悩ましい表情でオレの膨らんだ股間を摩っていた。
そしてオレの手はリカのシャツの裾から入り、ブラの上から巨乳を摩る。

「あふん…こんなところで触られたら…恥ずかしいよ…」
オレは上司の胸を揉み、リカは部下の肉棒を摩る。
お互いにお酒が良い感じに回ってきて、オレ達はホテルに行くことで意気投合した。

お会計を済ますと、リカはずっとオレの手を離さない。
これは彼女には絶対見られてはいけないくらいの光景だった。
はすぐに服を脱いでお互いに下着姿になる。
そしてベッドにオレが座ると、リカは自らブラを外して推定Fカップの胸をオレの目の前に露にした。

「じゃあ、してあげるね…」
リカはオレの考えていることが分かったのだろうか、この巨乳に肉棒を挟みたいという事を。
望みを叶えてくれたリカ。
その柔らかい胸は、オレのガチガチのペニスを溶かしてしまうような温もりと気持ちよさがある。

さらにオレのペニスを胸でしごきながらの先っぽフェラをするリカ。
巨乳ならではのテクニックだ。
陰茎を胸でしごき、カリや裏筋をフェラするリカ。
これ以上ないくらいの至福の時と言えるだろう。

職場では上司なのに、今ではオレの肉棒を咥えては舐めてフェラをする、奉仕の女となっていた。
「気持ちいいかな…?アタシも興奮してきたよ…」
リカはパイズリフェラをしながらも、自分の股間をオレの足に擦りつけてくる。
オレはそんなリカをベッドに上げて、シックスナインの体勢に入った。

リカは胸は大きくても、ウェストは細めの結構良いからだなのである。
すらっとした太ももの間にオレは顔を挟んだ。
パンティーを脱がしてリカの最高のエロスポットに舌を当てて揺らす。

「ひゃん…あ、あぁぁぁ…!」
リカはオレのクンニに過剰に反応した。
久々にクリトリスをいじられてクンニされて、それは感度もあるというものだ。

陰口を舌でなぞりながらクリトリスを経由して、ヴァギナの中に侵入しようとする。
それだけでもリカのアソコはぬめり気を著しく出していた。
同時に体を反らせながら反応してしまう。
もうオレの肉棒を手で握っているのがやっとだろう。
ただただオレのクンニに感じすぎてしまい、体を熱くしていくしかなかった。

クリトリスはもう、オレに舐めてと言わんばかりに膨らみを得ている。
「ァっぁぁ…アタシ…変になっちゃうよぉぉ…!!」
オレは容赦なくリカのクリトリスをクンニし続けていた。
ほぼセカンドバージンといってもいいリカのアソコは、もう今にも絶頂を迎えようとしている。

オレはその状態からさらに体勢を変えて、リカのヴァギナにガチガチの肉棒をねじ込んだ。
オレはここまで来たら、とことんリカという巨乳上司を犯したかったのだ。
「ヤダぁぁぁん…!そんなことしたら…ダメだよぉ…!!」
そう言いながらもリカはオレの肉棒をしっかり下の口で咥えていた。
そしてピストンに快楽を覚えて悩ましく艶っぽい表情になっている。

リカのヴァギナは締りがあって、久しぶり感がハッキリ伝わった。
それがオレの肉棒を興奮の先端にまで連れていってくれる。
オレはリカに気持ちのあまりピストンをした。
もうリカはオレのペニスに従うしかない。
胸を揺らしながらアソコを支配されたリカは、オレの肉棒によりイクことに。

「ハァァぁぁ…!!!あんん…!!」
激しい喘ぎ声と共に、リカは絶頂を迎える。
オレももちろんリカの中に射精完了だ。
リカはやはり魅力のある女だった。
他の男性社員が知らないところで、オレとリカは社内でもエッチをする関係になっていったのである。

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