2017年01月01日 21:00

JK時代に援交でとんでもない男に当たった話…(体験談)

読了時間:約 3

高校の頃援助交際をしていたのですがあれはやるもんじゃないですね。

初めにやった時は「こんなんで5万円ももらえるの?」という感じでかなり楽だと思っていたのですが痛い目は見てしまうものです。

私があった「痛い目」について投稿したいと思います。

いつものようにネットで男性を探しSNSで「高2だよ!サポ募集〜。優しいパパがいいな〜」なんて投稿したら10分で3人から返信がありました。


その後も待っていたら次から次へとひっきりなしにメールが来たので特に吟味もせず獣医をしているという金持ちそうな男性に返信しました。

メールを返すとすぐに会おうということになり車で迎えに来てくれました。
いつもそんな感じなので特に警戒心が溶けている私。

男性はかなり高そうな車に乗っていました。

「愛ちゃん?」
「そうです。秋葉さんですか?」
「うん。今日はよろしくね。エッチだけだったら3万円、今日1日付き合ってくれたら10万円あげるけどどうする?」
「そんなにもらえるんですか?今日1日付き合います」
「じゃあ乗って乗って」
「はい。お願いします」

そんな感じで男性の車に乗り込みました。
乗り込むとすぐに男性は私に10万円を握らせ出発しました。
こんな大金を一度にもらったことがなかったためかなり興奮していました。

いきなりホテルに行くのかと思ったら車でかなり遠いところまで行きました。
どこだろうと思ったのですが今日1日付き合うってことだからまあいいやと思い会話を続けました。

しばらくしてラブホテルに着きました。
かなり広いホテルで駐車場からそのまま部屋に入れるタイプのホテルです。

ホテルに入るとそれまで優しそうな感じだった男性は急変して私の体を触ってきて痴漢プレイを始めました。

「気持ちい?」
「はいっ。気持ちいです」
「エッチなんだね」

太ももへのソフトタッチから下着越しのクリの刺激をしてきました。
さらに間髪入れずその場にしゃがみ込み下着の上からぴちゃぴちゃ舐められます。

下着は汚されたくなかったのでちょっと嫌だったのですが10万円貰っているため我慢です。

「こんなに濡らしてやらしい子だね」
「だって、気持ちいいんだもん」

我慢しきれなくなったのか秋葉は私をベットに押し倒し服を剥ぎ取りました。

「やべぇ、女子高生の肌美味しい!」
ちゅぱちゅぱ体を舐める音がこだまする中私の頭はバカじゃないの?と思っていました。

「しゃぶって」
秋葉は私に有無を言わさずチンチンをしゃぶらせてきたのです。
その瞬間蒸せ返るような臭さと気持ち悪さが一瞬で口いっぱい広がりました。

思わず咳き込んだ私に対してさらに奥までしゃぶらせてきます。

「臭い?臭いよね?一週間も洗ってないからね」
いきなり怖い表情を見せた秋葉に対し私は恐怖心を覚え体がこわばったのが分かりました。

「でも10万円あげたから最後までやってね」
秋葉はそういうとチンチンを喉の奥まで突っ込んで「女子高生最高!」と叫び始めるのです。

臭いのと変なネバネバした感覚で気持ち悪くなりその場で吐いてしまいました。

「吐いたらダメでしょ。吐いたの全部飲んでね」
そう言って秋葉は私が吐いたゲロを手ですくって強引に私の口の中に戻しました。

「やめて!やめて!」
そう言っても戦意喪失した私の体は力が入らず秋葉のやられたい放題になっていました。

その後は無理やり挿入されゴムもつけずに中出しをされ二度ほど殴られました。
しかも最後は「お前まあまあ良かったわ」と言って自分の口に手を突っ込み私向かってゲロを吐きかけたのです。

とにかく最悪で私は泣くことしかできませんでした。
秋葉は車で帰ってしまい、私はホテル代を払って自力で帰ってと散々でした。

それ以降援助交際はしていないし、援助交際はするもんじゃないと思うようになりました。

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