2020年11月24日 09:00

セフレ二人の協力で精子飛ばしゲームをした結果…(体験談)

読了時間:約 4

オレが20歳くらいの若かれしころのことだ。
当時は仲間の男とくだらない戦いをしていたものである。
同い年の女友達で正直セフレといっても良い関係の女が二人いた。
その二人に協力してもらってオレ達は戦っていたのだが、それはどんな戦いだったのか。

精子飛ばしゲーム。
女友達にフェラをしてもらいながら昇天させてもらい、その時にどっちが遠くまで精子を飛ばせたかを競うのである。
若さゆえであり、若いときしかできない戦いであろう。
何とも本当にくだらない。

その会場は友人宅の庭裏だった。
昼間なら彼の両親はどちらも働いていて家には誰もいない。
庭裏なら周りからも見られないので、堂々とオレ達は裸でフェラしてもらえる。

オレと仲間の男はそこで全裸になり、女友達にはオレ達を興奮させてもらうためにコスプレをしてもらう。
今日のオレとタッグを組むのはユキという、一見は清楚に見える女だった。
胸が大きいことが特徴なので、それを強調するようなレオタード姿になってもらう。

仲間の方は相方にミニスカナースの格好をさせていた。
そして戦いは始まる。
同時に女たちにフェラされて、オレ達は精子を躍動させていった。
ユキのフェラの特徴は、最初はゆっくり丁寧にしゃぶりながら、だんだんと激しくなっていくのである。

「なんか、今日はいつもより太い気がするよ…」
ユキがオレのペニスがいつもよりも張っていて、パンパンになっていることに気づく。
「なんてったって、このために2週間溜めていたからさ」
「そうなんだ…よく我慢できたね…じゃあいっぱい気持ち良くしてあげる…」

そんな可愛らしいことを言ってくれるところが、ユキの好きなところだ。
それだけでも萌えてしまう。
だんだんとオレのペニスがうなりを上げてくると、ユキはその肉棒を唇で圧をかけながらスピードを上げてフェラしてきた。

そろそろフィニッシュが近いと判断したユキは、自らレオタードの上半身を下げて、ふくよかな胸をオレに露にしてくる。
形も良くきれいなユキの胸の感触が、タマに触れながらフェラされていたオレ。
もう昇天してしまうそうだった。

「ユキ、イキそうだわ」
その一言でユキはフェラから手コキに変える。
そしてペニスの角度を調節しながら、程よい指圧でオレの白い弾丸を打ち出してくれた。

「あぁ…!すごい…!」
ユキがオレのペニスの散乱銃を発砲すると、なかなかの記録が生まれた。
今までの最高記録を上回ったかもしれない。
オレは満足しながらも脱力感に見舞われていた。
精子も気力も出しきったオレの肉棒を、ユキは丁寧に舐めてキレイにしてくれる。

そしてとなりの仲間の結果を待つことに。
仲間の女は後ろから抱き付いて、胸を彼の背中に押し付けながらフィニッシュに入る。
彼もまたかなりのきれいな弧を描いて、精子を遠くまで飛ばした。
これはいい勝負である。
しかし結果は数センチの差でオレの勝ちとなった。

負けた仲間はオレ達に缶ビールを奢ることに。
コンビニで買ってきたビールを再び庭裏に帰ってきてから飲む。
オレ達は再び全裸になり、ユキたちもまた胸を出したりスカートをめくっているという淫らな格好で乾杯をした。
こうして晩餐をしていると、黙っていないのが女二人である。

オレ達の射精をしたことで、ずっとムラムラしっぱなしの状態だ。
「今度はアタシたちの戦いだよ…」
ビールを飲み終わって程よく気持ちよくなったオレ達は、今度は女たちのバトルに援助に入る。

今度は、クンニはやイキ勝負だ。
いわゆる、女をクンニして早くイってしまった方が負けというものである。
パートナーはフェラ大会と同じペアで、オレはユキのアソコをクンニすることとなった。
体勢は立ちクンニでも寝かせてもオーケーである。

オレはユキにレオタードを脱がせて全裸にし、まずは立たせたままで乳首舐めからスタートした。
乳首を優しく舌の先で愛撫しながら、指はユキのヴァギナやクリトリスをいじる。
ユキの下半身が硬直し始めて、これだけで感じていることが分かった。

「ハァ、アァぁぁん…!」
仲間の方はあえてナースの格好のまま、パンティーだけ脱がして階段に座らせる。
そして股間に顔を挟んで正直なクンニを炸裂させていた。

「あふん…ア、アァっぁあ…」
ユキはオレのクリトリスへのクンニを浴びていると、早くも愛液が足を伝ってくるぶしにまで流れていく。
腰を引きながらオレの舌の愛撫に反応してしまうが、オレはそれでもさらに舌を奥にまで伸ばして愛のある無情なクンニを続けていた。

「ちょ、ちょっと…アタシもう…ヤバいんだけど…あぁぁぁ…!」
ユキの足がさらに力が入っていくことが分かる。
今にも閉じてしまいそうになっていた。
しかしオレはそんなユキの体をタイルのある床に寝かせて、完全に足を開きながらクリトリスを攻めつづけた。

近くでも仲間のペアが喘ぎ声を上げている。
どちらも絶頂の近い状態になっていることは間違いない。
「ハァァぁ…!ア、アァぁぁ…ダメダメ…!ヤバ、あぁぁぁ…イク…!!」
ユキの体が反られながら痙攣をした。

勝負はユキの負けである。
先に絶頂に達してしまったのだ。
ユキが吐息を荒くしながらを横たわっていると、仲間の方もフィニッシュをしたらしい。

この勝負に負けたほうは、オレ達男二人から再びイってしまうまで体を弄ばれ、それをスマホの動画で撮られるという罰ゲームを与えることに。
ユキはオレ達にチチモミや手マン、クンニにデンマも加わり終いには二人に交代で挿入されるということに。

「やあっぁはあっぁぁぁっぁあん…!も、もう許しえ…!!アァァァぁ…!!」
その動画はオレ達の仕事終わりの餌となっている。
そしてもちろん、結局はもう一人の女友達もまた、その後にオレ達に犯されてしまうのだが。

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