2020年12月02日 09:00

大人っぽくなった友達の妹にクンニ口撃と初めての中出しを教えてあげた…(体験談)

読了時間:約 4

オレの女友達の妹でもあるマリ、まだ20歳の可愛らしげな女だ。
マリはおとなし気なイメージがあるのだが、オレが姉の友人ということで次第に仲良くなっていく。
時にはオレとマリの二人で出かけることもあるのだ。

ある時オレが一人暮らしのその友人の家に行くと、マリもそこにいた。
ただ友人は急きょ仕事が入ってしまい、しばらく留守にしているとのこと。
マリは自由に出入りしても良いということで、ソファーでくつろいでいた所にオレが来たということだ。

友人がいないなら帰るかな、ということにはならない。
せっかくなのでマリと話をしていこうとオレもソファーに座る。
ただすぐに気づいたことは、マリの雰囲気が少しだけ変わったということだ。

「なんか、久しぶりに会ったらちょっとあか抜けてない?」
オレは思った通りのことを聞く。
「ほんと?あのねー、実は彼氏ができたの…」
なるほど、それは解りやすい変化だ。
どうやら年上の男と付き合っているらしい。
そうとなればいろいろ聞きだしたくなる。

彼の性格は元気だけどおとなしいところもあり、そこまで積極的ではないらしい。
それでもマリとは話の成り行きで付き合ったとのこと。
オレも、よくそこまで発展したなと内心思った。マリもそんなに積極的では無い方だし。
そして話をディープにしていく。

「エッチはもうしたの?」
「う、うん…一応ね…」
「気持ち良かった?」
「えー、実はそこまで…って感じ…」

マリにとって、エッチは期待できないとのことだ。
これは長続きするのか微妙である。
「どんなエッチしてるの?激しい感じ?」
オレは興味津々で聞いていく。
しかしマリも正直に答えるから面白い。

「うーん…どんなって言われても…。フェラしてあげてそれから挿れられて…」
何回かはエッチしているが、そんなワンパターンなシンプルエッチでしかないらしい。
しかも彼はマリのフェラでもすぐにイってしまうことがあって、挿入までいかないこともあるとのこと。

早漏なのか、経験が少ないからか…。
せっかくのエッチがもったいないと勝手に思うオレ。
「逆に、マリはクンニされたりしないの?」
「ク、クンニって…アソコを舐めることだよね…?」
「そうだよ、気持ちいいよ、ここが」
オレはマリに寄り添って、スカートをめくりパンティーの上から恥丘を摩る。

「ちょっと…ヤダぁ…何しているの…!?」
マリは思わずめくれたスカートを戻す。
しかしオレはそれでもマリのピンクのパンティーに覆われた最も恥ずかしいところを指が捉えている。

「ほら、ここがどんどん気持ちよくなるんだよ、クンニって」
「ヤダ…アァぁ…こんなところ…舐められたことない…!あんん…」
「そうか、フェラしてあげてるのにそれは不公平だね。オレがしてあげるよ」
オレはマリのスカートを再びめくって、強引にクリトリスのあたりにキスをする。

「ひゃぁぁ…!ヤダ…やめ…!!あぁぁん…!」
まだパンティーの上からのクンニだが、マリは体をピクピクとよじらせる。
そこでオレはマリにキスをしながらパンティーを脱がせた。

「ダメ、アァぁ…!恥ずかしい…!」
マリの禁断の濡れスポットがオレの目の前に現れる。
そこにゆっくりと舌を近づけてクリトリスをちょろっとクンニした。

「アァぁ…!!ハァん…!!」
ちょっとのクンニで体を反応させざるを得ない。
喘ぎ声も頻繁になり、マリはソファーに横たわって悶えてしまっている。
その体勢になると、逆にオレはクリトリスを舐めやすくなり、刺激の強いクンニができてしまうものだ。

「あぁぁぁ…!!ダメダメ…!ハァァァん…」
初めてのクンニをされてしまうマリ、その相手が彼氏では無くオレだという事実。
彼氏では味わえない快楽を、今マリはオレのクンニによって味わうことになった。

マリは股間をヌルヌルにして、しかもソファーに愛液を垂らしてしまう始末。
しかしそんなことを気にしている場合では無い。
マリはオレのクリトリスしゃぶりで、今まで感じたことのない絶頂に到達しようとしていた。
腰を浮かせながら乱れた吐息を漏らす。

「ハァぁっぁぁ…ん…!アタシ…なんかおかしくなる…!!」
マリの体はもう天に上って、今にも解放されようとしている。
そして最後にオレが唇で細かい振動をクリトリスに与えると、そのままマリは昇天してしまった。

身体をがくがくと震わせて、頭の中を真っ白にするマリ。
淫らな姿でオレのムスコを勃起させていた。
オレはさらにその固くなった肉棒をマリの禁断のホールに挿入する。

「ァぁぁっぁあ…!そ、そんな…今アタシ…ハァァん…!!」
オレの肉棒を受け入れると、なかで暴れるそのヤンチャなペニスがさらにマリを欲情の渦に巻き込む。

「はあぁっぁ…!き、気持ちいい…!」
オレはマリに色んな体勢をとらせて、色んな角度でピストンをした。
バックから突いたりベランダに出て外に見えるところで突きまくったり。
どれもマリには初めての体験で、この間に何回もイってしまっていたらしい。

早漏の彼氏に比べて、オレは色んな体位を味あわせることができている。
こんなにマリが気持ちいい時間を得ているのも初めてのことだろう。
そして最後にはマリの中に精子を噴射。
これもまた初体験。
マリの禁断のポイントに立ち入ったオレの肉棒。
しっかりと白い濁った爪跡を残してきた。

その後は一緒にシャワーをしながらも、ボディーソープでアワアワプレイもした。
何もかもがマリには初めてのことで刺激が強い。
ただ、それにハマってしまったのか、マリはあえて姉がいない時にオレを呼び出してエッチをする女になってしまった。
彼氏とはまだ付き合っているのかは、オレは聞かないことにしている。

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