2020年12月06日 21:00

酔った義弟に巨乳を揉まれて寝てる主人の階下で…(体験談)

読了時間:約 5

私のエロ体験談、恥ずかしけど聞いて下さい。
私は2人の子供がいる、中年の主婦です。
主人とは10年前に結婚しました。
主人には2つ年の離れた弟がいます。
弟は若くに結婚しましたが、私たちが結婚する頃には離婚していました。

弟は都会で働いていて、時季外れに長期のお休みを貰えるらしく、数年に一度、お墓参りを兼ねて実家であるウチに泊まっていきます。
今回も弟は一人で帰省して、数日間滞在予定です。

弟は主人と違って明るく、頼りがいのある人です。主人といえば自分からは喋らず、好きなことには情熱的といいますか、ある種オタクみたいな人です。
そんな正反対の兄弟ですが、喧嘩をすることもなく、私たちの結婚以来泊って行く関係が続いていました。

主人はまったくの下戸でしたが、弟はお酒が強く、そういう意味ではお酒が好きな私と話が合いました。
今までは弟が一人で遅くまで飲んでいたのですが、今回は私も少し付き合って飲んでいました。

主人はここ一年ほどよく眠れないと言って睡眠薬を処方してもらっていました。
弟が泊りに来ていてもお構いなしで、いつものように薬を飲んで2階に上がっていきました。

「いつも助かるよ、俺みたいなのが押しかけてきても快く泊めてくれて。実家っていいもんだなっていつも思う。真由美さんが切り盛りしてくれてるおかげだよ」
そう言って弟は私の肩に手を置きました。

弟はだいぶ酔っぱらっていると思ったので、
「今日は私、飲み過ぎたみたいなので、先に休みますね」
と台所の椅子から立ち上がろうとすると、
「まだいいじゃない、明日は仕事休みなんでしょ?もう少し付き合ってよ」
と手を握られました。

私はびっくりして手を引っ込めると、弟はハハハと笑っていました。
弟はだいぶ酔っているようでした。
「ほら、もうちょっとだけ」
そう言って、弟は私のグラスにワインを注いでくれました。
「じゃあ、あと一杯だけ」
私はまた椅子に座り直しました。

代わりに、弟の焼酎のお替りを作ってあげました。
「兄貴と上手くいってる?」
「ええ、こう見えて仲いいですよ」
「ということは、あっちの方も?」
「あっちって?」
「セックスのことだよ」
「いやだわ…それは…」

「そうだよな、そんなナイスバディーの嫁さんほったらかしにするはずないもの」
「いえ、ただ太ってるだけです」
「ほら、また肩に手をやってる!肩凝ってるんでしょ?揉んでやるよ」
「癖なんです、肩にやるの。大丈夫です」
「お世話になってるんだから、このくらいさせてよ」
「そうですか、すみません」

弟は私の後ろに回って、上手に肩を揉んでくれました。
主人は肩を揉んでくれたこともなかったので、男性が肩を揉んでくれる嬉しさでちょっとジーンときていました。
それでもアルコールも相まって、目が勝手に閉じかけていました。

気が付くと両脇から弟が手を差し入れて、おっぱいを揉んでいたのです。
「ダメよ、そんなことしたら」
私は手を払おうとしましたが、がっちりとつかんで離しませんでした。
「あ~気持ちいい。こんなに大きなおっぱい触ったの初めてだよ。頼む、もう少し揉ませて!真由美さんのおっぱい気持ちいいんだもの」
そう言われると何も言えなくなりました。

私たち夫婦は結婚して2年でまったくといっていいほど、セックスレスになっていました。
始めのうちは女性として魅力がないんだと思っていましたが、年月が過ぎていくうちに、このまま女として見てくれる人がいないまま年を取っていくんだと思うと寂しさでいっぱいでした。

今も、言葉では嫌だと言っておきながら、内心ではこうして女として見てくれていると思うと、嬉しさで目に涙がにじんでいました。
義理の弟から胸を揉まれるという、あり得ない状況の中であるのに、気持ち良さで頭の中は真っ白になっていました。

弟が後ろから私の顔を覗き込むと、目に涙をためているのを見て
「そんなに嫌なのか?」
と聞いたので私は首を横に振りました。
「じゃあ、うれし涙なのか?」
とまた聞くので、今度は縦に首を振りました。

「それなら良かった」
そう言って、服の中に手を入れてブラの上からおっぱいを大きく揉みました。
私はそれ以上のことをされると思ってもみなかったので、びっくりして体をビクンとさせました。

弟は抵抗されないと分かるとブラのホックを外して、直に触ってきました。
私はあまりの気持ち良さに
「あふっ」
と声にならないような、変な声を上げていました。

「そんなに気持ちいいのか?」
と言って後ろから乳首をコリコリ摘まんだり、おっぱいをブルンブルンと揉んだのです。
「あ~気持ちいい。真由美さんのこと放っておく兄貴の気持ちが分からないよ。もうずっとこうしていたい。乳首舐めるからね」
「ダメよ、あの人が起きてきたら困るわ」
「兄貴は薬飲んだら朝までぐっすりだろ?」
「でも、こんなことしちゃ、いけないわ」
そう言いましたが、聞く耳を持ちません。

私をダイニングのソファーに連れて行き、押し倒し服を捲り上げました。
「なんて大きいんだ。気持ちいいし」
そう言って乳首を舐めました。
赤ちゃんのように無心で舐めているのを見ると、弟ということを忘れてしまいそうでした。
おっぱいを舐められながら気持ち良さで、頭の中で何かが崩れていくのが分かりました。

私は女として必要とされている。
そう思うと、弟の股間をまさぐっていました。
弟の股間は苦しそうだったので、私はおっぱいを舐められながら、ズボンのファスナーを下ろしました。

パンツの穴からチンポコの先が少し見えていて、パンツを一気に下ろすと、言われないうちに私は弟のチンポコを舐めていました。
「そんなことしてくれて、いいの?気持ちいい!真由美さんのフェラ気持ちいい!」
弟は私が積極的になったのが嬉しかったのか、負けじと私のパンティーを下げ、クンニし始めました。

私はマンコを舐められるのが何より好きです。
そして、シックスナインが特に好きなんです。
獣みたいで、欲望をさらけ出していて、気持ち良さですぐにイってしまいました。
クリトリスをジュルジュルしゃぶられ、私はチンポコを出来る限り喉の奥まで咥えました。

ずっとしたかったフェラができる嬉しさで、また泣いていました。
主人のチンポコをフェラしたことはありません。
して欲しいと言われたこともないので、貞淑な妻を装っている私が主人のチンポコをパンツから引っ張り出して舐めるなんてできません。

主人の前に付き合っていた彼にフェラしてあげて以来のチンポコでした。
顔面騎乗をすると、すぐにまたイきました。
男の人を征服している気分がたまりません。
弟は
「真由美さんのオマンコに早く入れたい」
と言うので、私はそのまま上になって、弟のチンポコに腰を下ろしました。

私は女性上位がシックスナインの次に好きです。
マンコをグリグリとチンポにこすりつけていると、気持ち良くて
「またイっちゃう~」
ともらしました。
「何度でもイっていいんだよ」
弟が私のおっぱいを下から揉みながら言うので、私は膝を立てて、何度もマンコを上下させました。

「真由美さん、真由美さん」
弟も下から腰を上下に振っていました。
私は疲れて弟にしがみつきました。
弟が上になると、バックからマンコにチンポコを差して、腰を振り始めました。

犬のようにマンコを後ろから突かれて、おっぱいを揉まれました。
それから松葉崩しの体勢になり、奥深くまでチンポコを感じ、またイキました。
最後は正常位で交わると、
「もうイってもいいかな?」
と弟が言うので
「うん、一緒にイこう!」
と言って、2人で上り詰めました。

久しぶりに女としての深い満足を感じて、私は弟に
「もう1回だけエッチしよう」
「家にいる間は何度でもしようよ、真由美さんが気の済むまで」
そう言われると、私は嬉しさで弟に抱きついたのでした。

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