2017年01月03日 12:00

【近親相姦】娘のパンツに変なシミが…(体験談)

読了時間:約 3

娘(妹)は反抗期なんで、下着とかジャージとかは自分で洗っています。

母である私は家族みんな(お父さん、私、息子)のものを一緒に洗濯機でやってしまうのですが、妹だけは
「みんな汚い」とか言って、いうことを聞きません。

困ったもんです。
本当は娘のパンツが一番汚いくらいなんですから。
色々くっついてますし、匂いもありますしね。
でも本人に言うと傷つくから言いません。
思春期なんでね。


そんなある日の事です。
妹ちゃんのパンツのちょうどお股部分に何か、黒い物がついているのです。

勝手に洗ったり、触ったりしたら怒るので、遠巻きに見てみると、なんと、
「俺専用」と書いてあるではないですか。
細いマジックみたいなので、そうやって書いてあるんです。

ビックリしちゃって、その日、部屋にいたお兄ちゃんを呼び、
「ちょっと、どうしたもんだろう?」
と聞いてしまいました。

お兄ちゃんもビックリしています。
「あのバカ…」
お兄ちゃんは
「何か変な男に触られて、ヤラれてるよ。すでに」
と怒りながら、
「帰って来たらあいつを叱ってやる」
と言いました。

そこへ、テニスの部活動を終えた妹ちゃんが帰って来ました。

お兄ちゃんは「ちょっと来い。話しがある」と、自分の部屋へ入れました。

妹ちゃんは汗の匂いとレモンのコロンだかエイトフォーだかが混ざった匂いがします。
二つに結った髪の毛は先までびちょびちょでした。

私が二人を見たのはそこまででした。

夕飯の準備に取りかかってしまったので、その先は分かりませんでしたが、お兄ちゃんの部屋から二人が出て来たのは二時間後くらいだったかなと思います。

妹ちゃんは顔を真っ赤にして、泣きながら自分の部屋に閉じこもってしまいました。
そして、その日はそのまま出て来なかったです。
お兄ちゃんは普通に夕食を食べていました。

それから数日、妹ちゃんが学校の日に、妹ちゃんの部屋をお掃除しました。

下着が入っている棚を開けると…
「ん???」
白やら薄いピンクやらの大人しいスポーツブラとパンツに黒い文字が見えるのです。

老眼なので、ちょっと離して見てみると、
「俺専用の妹」
と書かれているではないですか。

ブラの胸の部分、パンツのお股部分全部です。

私はお兄ちゃんの部屋へ行きました。
お兄ちゃんの方はニートなのでいつでも簡単に捕まります。

「これ書いたのお兄ちゃん?どういう事?」

問い正すと、
「あ、こうやって書いとくと変な虫がつかないだけ」
と言いました。

「ほら、美波(妹)はまだ若いし、変な男の子供でも孕んだら人生最悪じゃん?だから予防だよ」

私は「なるほど…」と納得しました。
そんなもんか…。

私はお兄ちゃんに洗脳されているような状態だったのかも知れません。

妹ちゃんとお兄ちゃんが頻繁に部屋の中に消えて一、二時間出て来なくても何とも思わなかったし、妹ちゃんが自分で洗うパンツの股部分に白くてべとべとの液がついているのも、何とも思わなかったし、妙に発育がよくなって胸だけがはちきれそうになっても、何とも思わなかったのです。

「こらーーーーおんどりゃーーーーー兄妹同士でまぐわる馬鹿者があるか!!!!!この鬼畜め!!!!犬畜生め!!!!!」

お父さんの大声で目が覚めました。
私は駆けつけていくと、お風呂の中で、お兄ちゃんと妹ちゃんが…セックスをしていたのです。

お兄ちゃんが背後から乗っかり、妹ちゃんが四つん這いになっています。
妹ちゃんは泣いています。

お兄ちゃんは
「練習してあげてるんだよ。変なのに捕まんないようにさ!」
と言い張ります。

お父さんは絶句し、「…そうか」と言いました。
そして、お父ちゃんはパジャマのズボンを脱ぎました。
どうしてか、既に…勃起状態でした。

「俺の方がデカいだろう?」
と、お父さんはチンコをお兄ちゃんと並べました。

「すげえや、父ちゃん」
お兄ちゃんは褒めました。

「じゃ、ちょっと味見だな」
そして、お父さんはそのチンコを妹ちゃんのおマンコに入れてみました…。

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