2021年01月01日 09:00

30代のシングルマザーはエッチ上手でセフレにしやすい…(体験談)

読了時間:約 4

私は出会い系サイトを長年愛好している40代の男性です。
出会い系サイトは怪しいと皆さんは思っていませんか?
もちろんサクラはいますが、エッチできるサイトであることは間違いないです。

過去の私のエロ話でサイトを使ってエッチができフェラされたことやクンニもしてクリトリスが非常に感じる女性もいて、そのまま本番まで持ち込めました。
30代の女性とのエロい話が多いです。
30代の女性はエッチが上手なことと、男性に相手にされなくなり寂しい時期やシングルマザーなどの問題を抱えている女性が数多くいます。

今回は31歳の女性とのエロ体験談を書いていきますね。
31歳の女性の名前は瞳さんです。
瞳ちゃんと私は呼んでいます。
シングルマザーで容姿は、髪が黒髪のロングです。

身長156cmと普通で、顔は目が大きく鼻が高くて美人系な女性です。
綺麗系の洋服を普段から着ています。
性格は初対面では優しいのですが、気が強いため、容姿は男性から人気がありますが、性格が優しくないから敬遠されてしまうタイプです。

気が強いので結婚には向かなくてシングルマザーになってしまったと私は思っています。
本人は「元旦那と性格の不一致で旦那が性格良くない」と言っていますが、私は瞳ちゃんが気の強さから元旦那が嫌になったと思っています。

出会い系サイト内で、粘って瞳ちゃんとLINE交換が出来て、ご飯を食べにいきました。
初対面は優しかったのですが、だんだん気の強さが出来てきてわがままの所も出てきました。
私はこの子と結婚する気はなくて友達として接して、エッチができれば最高と思っていたので、長く友達と付き合うように決心しました。

だんだん瞳ちゃんは私にシングルマザーの辛さを告白して私に依存するようになってきたので、エッチができると確信しました。
ある日ご飯を食べてから、夜の中散歩していた時に私から「イチャイチャしたくなった」と言って手を繋いだら「そんなにエッチがしたいの。別にいいけど」と言われたのでラブホテルにすぐに行くことになりました。

私的には本当は気の優しい女性が好きですが、容姿が綺麗だからエッチしたい気持ちが強かったです。
ラブホテルに到着してから、瞳ちゃんは「久しぶりにラブホテルに来た」と言って部屋の中を見渡していました。

私から「先にお風呂に入ってくるね」と伝えてからお風呂に入りました。
1か月前に出会い系サイトで別の女性と出会ってエッチをしたから久しぶりのエッチで、私自身緊張していました。

気が強い瞳ちゃんなので、もしかして、「エッチが下手」と言われてしまうのではないかと不安でもありました。
お風呂の中で心臓がバクバクしている中で、おちんちんを丁寧に洗って、脇やチン毛も匂いがないように石鹸をたくさんつけて清潔にしました。

私がお風呂から出てから、瞳ちゃんがお風呂に入り、私はベッドで横になっていました。
もう勃起してしまっていて、いつでもエッチができる態勢でいました。
瞳ちゃんがお風呂から出てきたところに向かって裸の瞳ちゃんを見ました。
胸はそんなに大きくないのですが、乳首が綺麗で、スタイルも痩せているので私好みです。

瞳ちゃんは「エッチ」と言いましたが、私はハグをしてキスをしました。
瞳ちゃんも気が強いのにエッチに対しては、気の強さがなくて目がトロトロしていて、女性らしくなっていました。

キスをしてから手を繋いでベッドに横になりました。
ベッドの中で濃厚なキスを開始してからエッチが始まりました。
私から舌を出してベロチューをお願いしたら、瞳ちゃんも了解してくれて、激しくキスを求めてきました。

シングルマザーですと、自分がしっかりしないといけないから、私と会った時のエッチでは甘える形になってしまい嬉しかったです。
濃厚なキスをお互いして私は瞳ちゃんのおっぱいを触りました。
おっぱいは小さいですが、柔らかくて形もよく私は何度もおっぱいを触ってしまい瞳ちゃんから「おっぱい好きなの?」と聞いてきたから「大好き」と照れながら答えました。

おっぱいと乳首を舐めてから、瞳ちゃんのおまんこを触りました。
おまんこは触ってからすぐに濡れていました。
クリトリスも一緒に触ってあげて手マンをしたら、おまんこからいやらしい音が鳴り響きました。

私は嬉しくなってしまい、手マンを長い間続けました。
手マンをやってから、クンニしてあげました。
本当はおまんこを舐めるのがあまり好きではないのですが、瞳ちゃんが喜んでくれるなら、嬉しいと思い綺麗におまんこを舐めてあげました。

瞳ちゃんから「上手だね」と言われた時はすごい嬉しさと安心さがありました。
「私も舐めてあげる」と瞳ちゃんから言ってきてくれて、フェラしてくれました。
フェラしてから私は「ローションを使って舐めて欲しい」とおねだりしてラブホテルにあるローションを使いました。

ローションを使うと暖かい感触が増して、すごく気持ちよくなってしまい、精子が出そうになってしまいました。
「入れてもいい?」と聞いて、「いいよ」と答えてくれたので、挿入することになりました。
瞳ちゃんはコンドームをつけなくても大丈夫と言っていましたが、私は妊娠するのが嫌だからコンドームをつけてから正常位で挿入しました。

ローションをつけて挿入したのですぐに入れることができ、おまんこの中も濡れていたので、腰を徐々に動かしていきました。
30代の女性だからエッチに慣れていて、気持ちよさも伝わり入れた瞬間から気持ちよくなっていたので、私は瞳ちゃんに「気持ちいいの?」といやらしい言葉をかけて、エッチを楽しみました。

瞳ちゃんの目をもうエッチモードでかなりトロトロした目でいやらしさがあり、キスをしてあげて、おっぱいも揉んであげておちんちんを入れたり、出したりを繰り返しました。
正常位からバックにかえて、瞳ちゃんに自分で腰を動かすように指示したら、気持ちよく腰を動かしてくれました。

私はかなり気持ちよくなってしまい、「いきそう」と言ってコンドームをつけていたから、おまんこの中に精子を出してしまいました。
コンドームを外したらたくさん精子が出ていて、非常に気持ちよかったです。

エッチ後、瞳ちゃんとはセフレの関係になっています。
瞳ちゃんはもう結婚する気もなくて、一人で気楽に子供と過ごしたいので、友達宣言した私をセフレに選んだと思っています。

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