2021年01月02日 09:00

介護士の職場で色白美人(25)をセフレにしてました…(体験談)

読了時間:約 4

私は20代の時に社内の静かな子とのエロ体験談があります。
お互い彼氏彼女がいなくて恋愛のつもりで最初は誘いました。
この子は、エロ話はあまりしなくて黙々と仕事をしていました。

私はエロい話が大好きで冗談でエッチな話を仕事中にするのですが、笑ってはくれましたが、一緒にエッチな話はしてくれなかったです。
しかし、仕事をしていく上で仲良くなり、デートに誘いました。

この子のプロフィールを紹介しますね。
名前は希実ちゃんです。
年齢は25歳です。
身長152cmと低くてスタイルは痩せてもいなく太ってもいないです。
ショートカットで、色白美人ですが、性格は天然で可愛さがあります。

介護の仕事ですと共同作業が多くて仲良くなりやすいです。
デートはご飯や、映画、水族館に行きました。
付き合うよりも友達として接していました。

希実ちゃんから「私たち付き合っているみたいだね」と言ってきて、私も「そうだね。付き合っているみたいだね。希実ちゃんとは友達以上恋人未満だね」と言ってしまいました。
希実ちゃんも私のことをお兄ちゃんみたいな感覚で接してきたので、恋人には発展しませんでしたが、エッチをすることができました。

希実ちゃんはエロ話をあまりしないのですが、寂しい所があってエッチの時になるとフェラを丁寧にやってくれます。
私も希美ちゃんを気持ちよくさせてあげたいのでクンニしてクリトリスを触ってあげました。
それでは、希実ちゃんとのエロ体験談を書いていきますね。

希実ちゃんと最初にエッチをした場所は私の自宅です。
私は家族がいるのですが、その日は両親が旅行に行っていたので、自宅には誰もいなくて希実ちゃんと私の2人だけだったので、エッチをしようと思い希実ちゃんを自宅に遊びにくるように誘いました。

テレビを観て、仕事の話をして部屋でまったりしていました。
私は「今日は絶対に希実ちゃんとエッチをする」と決めつけていたのでいつエッチをしようかうかがっていました。

希実ちゃんの傍により、頬にキスをした時「びっくりした」と言われてしまいました。
私は思い切って勇気を出して「希実ちゃんとエッチをしたい」と言ったら「私たち付き合っていないよね?」と言われてしまいましたが、「でもここまで仲良くなったから、やろうよ」と半ば強引にエッチをするように仕向けていきました。

希実ちゃんから「いいけど、両親、今日は本当に帰ってこないの?」と聞いてきたので「今日は泊りで帰ってこないよ」と答えてからキスをしてしまいました。
希実ちゃんとのキスは小鳥のキスみたいでした。

お風呂に入っていない身体でエッチするのは嫌だったので、お風呂に入ってからエッチをすることにしました。
私からお風呂に入り、その後希実ちゃんがお風呂に入りました。

自宅に事前にコンドームを購入していたので、本番までできればコンドームをつけてやろうと思って準備をしておきました。
お風呂から出てきた、希実ちゃんを布団の中に誘ってキスをしてエッチが始まりました。

さっきは軽いキスで小鳥のようなキスでしたが、私は濃厚なキスをしたくて、希実ちゃんの口の中に舌を入れて濃厚なキスを求めていきました。
希実ちゃんは、照れてなかなか濃厚なキスをしてくれないので、私は希実ちゃんの頬やおでこにキスをしてから、希実ちゃんの洋服を脱がせていき、ブラジャーを外してあげたら、色白なおっぱいが見えたので「綺麗なおっぱいだね」と言ったら恥ずかしがっていました。

乳首は黒くなくて赤く、私好みの色で、乳首を吸い尽くすように舐めてあげました。
私はかなり興奮してしまい、自分で全裸になって、希実ちゃんにおちんちんを見せました。

その時、勃起して大きくなっていたので「すごい大きくなっている」と驚かれました。
手こきとフェラをしてもらいたくて、希実ちゃんにおちんちん触ってとお願いして、手こきとフェラをしてもらいました。

希実ちゃんのフェラはあまり上手くはなかったのですが、一生懸命にフェラしてくれるので、希実ちゃんの髪を触って頭を撫でてあげました。
手こきをしながらのフェラはなかなか上手く、私は目をつぶって興奮を高めていきました。

今度は希実ちゃんを気持ちよくさせたいと思い、おまんこを舐めてあげました。
希実ちゃんのおまんこは、マン毛は処理されていて、綺麗な形をしていました。
たくさん舐めてあげたいと思い、手で膣を開かせて舐めてあげたら「恥ずかしい」と手でおまんこを隠すようにしていきました。

私は希実ちゃんに安心してもらうために手を握りながら、おまんこを舐めてあげました。
クリトリスは感じる方で、「クリちゃんは気持ちいい?」と声をかけてあげて恥ずかしさを与えて、私は興奮してしまっていました。

そろそろ本番をしたいなあと思い「入れてもいい?」と聞いたら「いいよ」と言ってくれました。
私は少し考えて「妊娠しては良くない」と考え、「今日はやめておく」と希実ちゃんに冷たくしてしまいました。

希実ちゃんは少し複雑そうな顔をしていたから、またおまんこを舐めてあげました。
精子を出したいのでフェラをしてもらい、私はいきそうになり「いきそう」と言って希実ちゃんの口の中に精子を出してしましました。

希実ちゃんは精子をティッシュに出して「苦いね」と笑いながら話してきたので「飲んで欲しかった」と私も笑いながら答えました。

その後、希実ちゃんとは軽いセフレの関係になりました。
たまに会ったときにエッチをしていましたが、本番はしませんでした。
友達に本番をしていないことを伝えると、「なぜ最後までやらないの?」と不思議そうに聞いてきました。

「妊娠がこわいから、最後までやらないよ」と友達に理由を説明しました。
私はコンドームなしで、エッチを求めてくる女性がいましたが、全部断りました。
もしも妊娠してしまったら責任をとって結婚しないといけなくなるからです。

バツイチの女性がよくコンドームなしで、本番をやっていると私にエッチを求めてきましたが、怖くてコンドームなしで本番はできませんでした。
本番は気持ちいいですが、リスクを伴うので注意した方がいいですよ。

以上、私が社内の女の子とのエッチの体験談を書いていきました。
介護の仕事は社内恋愛が多いですよ。
不倫も多くて出会いには向いている職場であると今でも思っていますよ。

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