2021年01月01日 21:00

肉食系女子たちにあっさり筆おろしされた初体験…(体験談)

読了時間:約 3

中学生の時、姉と一緒に従姉妹の家に遊びに行った時に初体験をした。
あれは忘れもしないゴールデンウィークの最終日。
自分の部屋のベッドで本を読んでいると姉貴が突然入ってきて、従姉の家へ遊びに行こうと誘われた。

姉貴と同い年で同じ高校へ通っている従姉はすぐ近くに住んでいた。
従姉の家へ行くと、従姉の他に会ったことのないお姉さんが4人いて、姉貴が俺を連れて来るのを待っていたようだった。


空いていた従姉のベッドに腰掛けると、いきなり従姉と初めて会ったお姉さんに押し倒された。
気がつくと、あっという間にパンツ一枚にされていた。

割と小柄だった俺の上にかなり大柄な従姉がのしかかると俺は身動きが取れなかった。
その間に誰かが俺のパンツをスルリと脱がした。

姉貴の同級生でミサという子が、「目を瞑ってて。気持ちいいことするんだから」と俺に言うと、俺のチンチンを握ってゆっくりしごき始めた。

みんなの話から、姉貴の同級生のうち、まだ処女の2人にチンチンを見せるのが目的らしいことがわかった。

男兄弟がオナニーするのを毎日のように見てるというミサは手つきがよくて、俺はあっという間に勃起し、そのまま発射してしまった。

姉貴も従姉もニヤニヤしながら見ているだけだった。
そばにあったティッシュで精液を拭うとミサは、処女だという2人に、「どう?すごいでしょ?」。

2人も驚いた様子で、「すごーい。でもあんなに大きくなったのがおまんこに入るんだ?」と不思議そうな顔をしてた。

ミサは「楽勝だよ、このぐらい」と言うと、また右手で俺のチンチンをしごき始めたが、すぐにマユって子にバトンタッチした。

俺は2、3分でまた勃起させられてしまった。
ふと見ると、ミサはいつの間にかブラジャーとパンツだけになっていて、そのブラジャーとパンツも脱ぐと、マユから俺のチンチンを取り返して4、5回上下にしごき、いきなり跨がってきた。

チンチンの先に圧力を感じたと思ったら、ニュルって感じでミサのマンコに入ってしまった。
目の前でミサのおっぱいがブルブル上下するのがすごく面白くて、両手を伸ばして揉みまくった。

柔らかいと思っていたけど意外にコリコリして固かった。
ミサはAV女優の長瀬愛みたいにエロチックな騎乗位で俺を攻め続け、俺は何だか訳の分からないうちに発射してしまった。

その間に服を脱いでスタンバイしてたマユが、発射してベトベトのチンチンを握ると今度は俺にバックで跨がってきた。

発射したてで、かなり柔らかくなっていたのに、何回か手でしごいて無理やりマンコにねじ込まれ、筆おろしされてしまう。

同じマンコでも感触が全然違っていて、マユのほうがぴったり吸い付くような感じで気持ちがよかった。

俺が体を起こして後背位からバックになり、やっとこさで腰の動かし方を覚え始めた瞬間、チンチンがグググっと締め付けられ、その次の瞬間、2度目の射精をしてしまった。

マユはベトベトのチンチンをフェラチオで綺麗にしてくれた。
俺の初フェラチオだった。

マユはヘアが全然生えてないパイパンなので、セックスの後、マンコを見せてもらった。
毛がないとビラビラが目立つようで、みんなから「エロい」と言われていた。

俺の家はあんまりプライバシーがなく、姉貴も風呂上りなんか真っ裸でウロウロしているので別に珍しくも無いし、従姉の裸体も見たことあった。
でも姉貴の友達の裸は結構ドキドキもので、見ているだけで十分勃起できた。

マユとは結構相性が良くて、マユが大学へ上がるまでずっとセフレで、最低週3ペースでエッチをしてた。

ミサを含めて3Pもやったし、従姉もジョイントしてきたこともあったが、従姉とはセックスなしで手で触るところまでだった。

マユは、危険日だろうとゴム無し中出しでやりまくっていたのに、一回も妊娠しなかった。

高1ですでにかなりのセックス中毒で、自分が感じるためだったら何でもやるので、俺は半年も経たないうちにアナルセックスも青姦も体験させられてしまった。

肉食女子な年上のお姉さんたちのおもちゃにされた俺の青春時代でした。

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