2021年01月15日 09:00

キャンプ場で知り合った女性のテントで中出しセックス…(体験談)

読了時間:約 4

友人らと夏の思い出としてキャンプに行くことになった。
男女合わせて五人の仲間たちで、一泊の計画である。
大きな車を持っている男がいるので、その車で一気に乗り合わせてキャンプ場に向かった。

そこにはバーベキューができる施設も整っていて、広い芝生が広がっている。
その中で好きなようにテントを張って良いという素晴らしいところだ。

お昼過ぎに到着したオレ達は、早速バーベキューセットを用意して遅い昼ご飯の準備に取り掛かる。
こんな時にアウトドアに慣れている仲間は心強い。

オレも炭が熱くなってきたときに、料理を作ることにした。
できた料理をみんなで食べていると、周りにもだんだん人が増えてくる。
オレ達の隣のバーベキューテーブルにもまた、五人ほどの団体が現れた。

なんとなくお互いにチラチラと目をやりながら、しかし邪魔することも無く少しだけ意識をしながら楽しんでいる。

それは夜も同じく、そんな感じだった。
隣のバーベキューテーブルと近くもなく遠くもない微妙な距離は、その数時間後にドラマを生むことになる。

夜も更けてきてもう日が変わりそうなとき、オレは外の風に当たりたくてテントを出た。
男三人でまとめて入っているテント、他の二人はぐっすり寝ている。

確か近くにベンチがあったということを思い出して、そこに向かおうとした。
そこに一人の女もまた、夜風にあたろうと一人用のテントから出てくる。

その女は、バーベキューテーブルで隣にいた人だった。
お互いになんとなく会釈絵をすると、女の方から話しかけてくる。

「さっき隣にいましたよね…?」

スレンダーでショートカットの可愛い女だった。
オレは彼女の言葉に応えると、少しベンチで二人で話すことに。

女の名前はルナといって27歳らしい。
このキャンプ場にはよく来るらしく、時には一人でも来るらしい。
皆でワイワイするのが好きだが寝るのは一人が良いということで、一人用のテントを持って来ているとのことだ。

なんとなく仲が良くなってきたオレ達。
ベンチで話していると、当たり前かもしれないが虫が飛んでくる。
それが目障りで、ルナはテントに入らないかと提案してきた。

オレはそれに同意をする。
一緒にルナのテントに入ることになった。

入ってみると一人用といえどまあまあ広い。
結局は二人くらいいても問題なさそうである。
そこで缶ビールを開けて乾杯をしながら静かに話をするオレ達。

次第に二人っきりの空間ということで、なんとなくお互いが意識し始めた。
身体を近づけながら、ボディータッチも増えてくる。
オレは悟っていた、ルナはオレとこれ以上の距離を埋めたいのだと。

オレはルナを後ろから抱きかかえ、そして薄手のシャツの中に手を入れた。
暗くて分からなかったが、ルナのシャツの中にはそのままの柔らかい感触と固くなった先端の乳首がある。

ブラをしていないその柔らかい胸を愛撫していると、ルナはだんだんと吐息を熱くしていった。

「ぁっぁぁあ…んん…」

仄かに喘ぎだすルナ。
オレは首筋に舌を這わせながら、乳首をいじりつつもう片方の手をルナの下半身に滑らせる。

そしてショートパンツの中に手が侵入していくと、そこもまた直接ふさふさとした陰毛に指が当たった。
完全に下着レスの格好をしていたのだ。

もちろんそれは、ルナの大事な恥ずかしいあの場所も直接触ることができる状態ということである。
オレは陰毛の中を通りながら、膨らみを得たクリトリスを軽いタッチで数回弾いた。

「ひゃぁぁん…あ、ハァあぁ…」

ルナは体を反応させながら、エロい声を抑えつつ喘ぎ続ける。
乳首とクリトリスを同時に攻められることで、ルナの体は大いに反応が出る。

ヴァギナに手をやると、そこには完全にねっとりとした感触が広がった。
指をうずめると、ぬぷっと吸い込まれるように沈んでいく。
そしてその指を動かすことで、ヌチャヌチャと優しくも淫らな音が、オレ達の耳に入った。

そんなサウンドに興奮してしまったオレは、ルナのショートパンツを脱がせて、ヴァギナやクリトリスを舌で可愛がった。

クンニをされてしまうことで、ルナの体は熱を帯び声を我慢できずにいる。
しかしここはキャンプ場のテントの中だ。
近くには違う人のテントもある。

あまり声を出してしまうと、いくらなんでも聞こえてしまうだろう。
しかしオレはルナへのクンニを止めることは無い、反対に激しさを増していった。
ルナは吐息を荒くして、自分で口を押えながら何とか声を我慢している。

まさかこんなところでクンニをしている男女がいるなんて、他のテントの中の人は分かっていないだろう。
何とか声を我慢しながら乱れていくルナのヴァギナが、どんどんトロトロになっていく。
オレはもう我慢ができなくなり、自分のガッチガチのペニスを露にした。

ルナの口元に直接持っていきフェラをさせる。
オレにクンニされながらもルナはしっかりとしゃぶって、フェラをしてくれた。

「はあっぁん…!これ…欲しい…!!」

喘ぎつつオレの肉棒にラブコールである。
一生懸命フェラしてくれていたが、オレはそのルナのリクエストに応えて、フェラから挿入に切り替える。

夕食で焼いたステーキを食べて力の付いた肉棒、その固いものがルナのヴァギナの中に侵入していった。

「ハァぁあ、ヤァぁん…!!」

ルナの声はもう完全に抑えられることは無い。
オレの心からのピストンに、体中で受け止めているルナは、気持ちよくなりながら甲高い声で受け止めていた。

周りに人が沢山いる事実がある中で、オレ達はそれが興奮となりお互いに絶頂に向かってしまう。
オレのペニスからの我慢汁は相当な量が出ているだろう。
ルナもまた、ヴァギナの周りを完全に濡らしまくっていた。

「ァっぁぁぁぁ…イ、イク…!」

オレのピストンでルナは絶頂に達するようだ。
しかしオレももう限界のところまで精子が上ってきている。

ルナが身体を痙攣させて昇天したとき、オレもまた精子をルナの中にぶちまけてしまった。
オレ達のテントだけが気温が上がっている中で、しばらくキスをしながら過ごしていた。

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