2021年01月16日 09:00

若女将というまかない付きの旅館の調理場のヘルプ…(体験談)

読了時間:約 4

オレは料理が好きで、その仕事について二年ほど経っていた。
中華料理の会社に入り、厳しくも遣り甲斐を感じて何とか頑張っている。
そもそも中華が好きだったのだが、オレは色んな国籍の料理に興味を持っていた。
フレンチやイタリアン、アジアンもあればもちろん和食にも。

なので当時に働いていた中華の会社でも、色んな料理からヒントを得たまかないを作っていたのである。
すると、調理長からオレに相談があった。
それは調理長の知り合いの人が出している和食の店に手伝いに行ってほしいとのこと。

ここの本業が休みの日だけで良いし、給料もかなり弾むとのことである。
最初はそこまで気が進まなかったが、調理長の言うことならと思いその店に行くことにした。

初めての挨拶は、その店の営業後。
ちいさな和食の小料理屋なのかと思ったらそうでは無い。
言ってしまえば旅館の割烹料理だった。
現に泊まる施設もある。

オレは内心騙されたような気分だった。
旅館の和食レベルの所でオレの技術が役立つはずがない。
それでもまずはやってみないとと思いながら、本業の中華が次の日が休みだったので、現場に立たせてもらった。

そこの女将さんはマコという36歳の女だった。
意外に若いんだなと思いながら、同時に優しくて接しやすいと感じる。
美人女将としてこの辺では知られているらしい。
その評判に狂いはないと、オレは直に見て思った。

オレが初日で調理長に教わったことは、次の手伝いの日にも表せていただろう。
マコもオレに直接褒めに来てくれた。
しかし実際の調理長の言葉は厳しいものだ。
というより理不尽だと思ってしまう。

「そんなことで料理を知った気なのか?」

そんな挑発を受けてしまった。
オレとしては勉強できているし調子に乗った気は全くない。
人出が少ない調理場だったので、女将にも助かっていると言われているくらいだった。

調理長にそんなことを言われるのは心外だが、それでも気にせずに他の若手と一緒に頑張っていると、調理長からきつい一言が。

「中華を知っていても和食は下の下だな。何でこんなやつを雇わなければなのか!」

オレは正直キレそうだった。
好きでここに来たわけでは無いし、ただそれでも真面目に取り組んでいた。
それなのにその言いぐさは何だと。
30歳以上も上の人間だったが、オレは機嫌を損ねて調理長に捨て台詞を。

そしてそのまま厨房を出た。
オレの中では最悪としか思えないところである。
二度と顔も見たくないと思っていたが、そこに追ってきたのは女将のマコだった。

「ごめんなさい…気を直して…」

そんなこと言われてもオレの気は収まらない。
オレは女将に罪はないが、もうここに来ることは無いといった。

「な、なんとか…貴方がいてくれないと…私はどうすれば良いですか…?」

マコがそこまで頭を下げるのも気が引ける、しかしオレは戻る気はない。
そこでどれだけマコが気持ちを持っているのか、お店の庭の端でマコの和服を脱がした。

「オレの気を癒してくれたら戻りますよ」

そう言いながら、裸にされて焦るマコの陰毛を摩る。
その流れでマコにクンニを施した。
オレの舌で立ちクンニを味わっているマコ。
いきなりそんなことになってしまい、戸惑っていることが分かる。

和服の下には下着を着ていなかったマコは、いまや胸も股間も露にしてしまったエロ女でしかない。

「はあっぁあん…は、恥ずかしいです…」

本来なら驚いて抵抗するだろう。
しかしマコは自分の今の立場をわきまえている。
ただでさえまともに回っていない旅館の厨房。
オレのヘルプは貴重らしいのだ。

なのでオレのクリトリスのクンニによる辱めも、顔を赤く染めながら感じていた。
マコの足を広げながら陰口も指で広げる。
そして剥き出しのクリトリスを直にクンニすると、マコは自分の職場の庭であるにもかかわらず、イヤラシイ声を発することになる。

「ちょ、ちょっと…アタシ…このままだと…!」

マコには何の罪もない、全てはあの調理長のせいだ。
しかしそれでマコはオレに恥ずかしい姿にされて、終いにはクリトリスを存分にクンニされた挙句にイカされてしまう。

「ァぁぁあぁぁ…!イ、イッちゃいます…!!」

その場で立ったまま足をがくがくさせて、マコは絶頂に達した。
マコはそのまま庭でオレに寄りながら倒れこむ。
呼吸を荒くしながら、オレの膝の上で淫らな格好で横たわった。

そんなマコの目の前には、オレの興奮の証である肉棒がそびえている。
もう無意識だったのだろう、マコはオレのカチカチな肉棒をパンツから出して、そのまましゃぶりつきフェラしていた。

何ともけなげに舐めてくるマコ、美味しい餌を丁寧に食べる猫のように、オレのペニスをおいしそうにフェラしていた。

もうマコの中では、オレを調理場に戻したいのか、それとも単に女としてオレの肉棒を求めてしまったのか…まあそんなことはどうでもいいのだが。

ただ言えるのは、マコのフェラによりオレも今にも昇天してしまいそうなくらいに気持ちよくなっているということだ。

マコのフェラは和食料理のように繊細で、細かいところにまで気持ちがこもっている。
最後には白い餡となるものを、オレの肉棒から抽出させて完成となった。

「あ、アァぁあ…出そうですよ…」

マコはオレがイキそうなことを分かっていた。
そしてその通りに白い餡を勢いよく出した肉棒。
そん餡をマコは思いっきり舐めて完食した。

その後はマコもオレの気持ちを解ってくれて、調理長に一言言ったらしい。
それからは苛立つ言動は抑えられて、オレは手伝いに戻ることになった。
マコの体というまかないもついている。

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