2021年01月17日 09:00

【3P】シェアハウス内で下ネタばかり言ってくる女を襲って…(体験談)

読了時間:約 4

オレは一時期、数人の男女で混ざってルームシェアをして過ごしていたことがある。
そのメンバーは知り合いもいれば、なんとなくつながりがある程度の人まで様々だ。

実家には居ようとは思わないけど、一人暮らしには経済面でリスクが大きいオレにとっては、助かるシステムである。
そんな気持ちでシェアハウスにいる人もちらほらいた。

ただ実は男性はオレを入れて二人しかいない。
そのもう一人は元々知っている仲間で、気の合うやつだと前から思っていた。
お互いを尊敬と言うか認め合っている良い関係である。

そして女性陣は四人。
学生から40歳手前のキャリアウーマンまでいる。
まあ女性陣は皆個性が強い人ばかりと言えるだろう。

そうでない人なら、やはり一人でアパート借りたいと思うはずだ。共同生活と言うのは面倒な部分も沢山ある。
まあそれでもオレ達は皆一つの建物の中で、上手くやっているほうだとは実感していた。
一つのことをのぞいては…。

その一つとは、女性陣の一人であるユウという32歳の女のことだ。
普段は一日の中でも一回顔を合わせるかどうかくらいのものだが、その会ったときには必ず一言多いと思うことを言われる。

例えば、朝たまたまキッチンで会うと、あくびをしながらオレに言うのだ。
「おはよー!昨日はちゃんとシコってから寝たの?早く彼女作りなー」
気にするほどのことでも無いが、発言は下品である。

お前も早く彼氏作れよと言いたいところだが、冗談で言いかえすと何倍にもなって返ってくるからめんどくさい。
ユウは顔は可愛く整っていて、黙っていればイイ女なのである。
スタイルも良いしモテるはずなんだけどなという気持ちはあった。
神は簡単に人に二物は与えないものだ。

実は同じことを言っているのが、もう一人の男シェア仲間である。
彼もまたユウには発言の一つ一つに小さなストレスを感じていた。
男同士でそんな話をしているとき、ふと反撃のチャンスが来る。

オレ達は三つの部屋を六人で使っているのだが、当然二人ずつで分けている。
オレと男仲間が同じ部屋で、女性四人も二人ずつで別れて部屋を使っていた。
そこでユウと相部屋になっているもう一人の女が、三日ほど友人との旅行で空けるとのこと。
それを聞いたオレ達は、その日にユウの部屋に忍び込むことにした。

異性にお部屋には入らないという暗黙の了解もあるが、特にルールとして決めているわけでは無い。
深夜になってユウが寝ているということを扉際で確認すると、オレと仲間はそっと入り込んだ。

内側からカギをかけて誰も入れないようにする。
そしてユウの布団をはぐと、完全にブラトップとパンティーだけの姿になっていた。
オレと仲間でユウを挟んでベッドに寝る。
電気を薄暗い状態にして、ある程度だけ見えるようにした。

それでもまだユウは気づいてはいない状況だ。オレ達は同時に両方の胸を揉みながら、次第にブラトップをまくりあげる。
たわわな胸を二人で舐めたり乳首を吸っていると、ユウは感じ始めながら目が覚めた様子だ。

「あ、アァぁん…」
身体を軽くよじらせながら、なんとなくオレ達の存在に気づくユウ。
「な、何…!?」
ユウがオレ達の顔を見ると、オレはユウにキスをして叫ぶのを止めた。

ユウは驚いてはいたが、オレ達の存在を認識すると、だんだん体のこわばりが無くなってくる。
それはいわゆるオレ達の性的な愛撫を受け入れているということだ。

オレはユウのパンティーを脱がして、引き締まった禁断の股間の中心をクンニする。
寝ている間に乳首をいじっていたことが、密かにユウを感じさせていたのかもしれない。
ユウのヴァギナは完全に濡れていた。

オレがそのウェッティーな幕をクンニすれば、仲間はユウの口に自分の肉棒を咥えさせている。フェラをさせているようだ。
ユウはオレにクリトリスを舐められながら体を悶えさせ、同時に仲間のペニスもしゃぶっている。

普段は言うことが淫らな女は、やはり本当にエロい性質を持っていると言える。
「やぁぁ…はっぁん…!や、やめてぇぇ…ダ、ダメェぇ…!!」
そう言いながらも、もうユウの体は興奮の絶頂に向かって突き進んでいた。

腰を震わせながらオレのクリトリス攻めを受け止める。
オレは太ももをロックして、ユウの腰の動きを封じた。
もう逃げることはできずに、モロにクリトリスから快感を得ることになる。

同時に仲間もフェラをされることでかなり良い気持ちになっているらしい。
オレも自分のムスコがガチガチになっていることを見過ごすことはできなかった。

「ユウ、オレは下から挿れるな」
そう言いながらオレはユウのクンニで濡れまくってヌルヌルしたヴァギナに、ガチガチの肉棒を挿入する。

ユウの膣は締りが良くて、オレの肉棒をしっかりと締め付けていた。
それがオレには刺激が強くて気持ちがイイ。
今にも中の精子が沸騰してしまいそうになっている。
オレは理性が飛びそうなくらいにピストンを炸裂させた。

ユウの体が再び震え始める。
もう絶頂に近いところまで来ているのだろう。
オレはピストンの勢いをさらに強力にする。

ユウははちきれんばかりに淫らな声で気持ちいいことを表していた。
「ひゃぁぁあ…!も、もうアタシ…!イッちゃいそうだから…あぁぁぁ…!」
ユウの膣がさらに閉まっていき、オレの肉棒を締め付ける。
それがオレの射精をも誘うこととなる。

ユウはオレのピストンで絶頂に達してしまい、オレもまたユウのヴァギナの中に精子を噴射してしまった。
オレはこれ以上ないくらいの達成感を感じている。
そこにふとユウの顔を見ると、顔に白濁した白いものがかかっていた。

それは仲間がユウのフェラで言ってしまったことによる、濃厚な精子でしかない。
オレ達は三人で気持ちの良いマックスの所に一緒に辿りついた。
それがきっかけとなり、その後はユウがオレ達に気の触る発言をすることは減っていくことになる。

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