2021年01月20日 09:00

フェラ好き淫乱女だと思ってたら意外に純情だったセフレ…(体験談)

読了時間:約 4

オレにはセフレがいて、週に一回くらいの割合で会ってエッチをしている。
その彼女はヒトミという29歳の女だ。
スタイルも良く積極的で、最初はヒトミの方からオレを誘ってくる。
ご飯に行って楽しんだりしていると、だんだんと距離が近づいてきて、普通にエッチをする関係まで進展したのだ。

ヒトミは非常にフェラが好きな女である。
ヒトミと飲みに行った時に、オレはヒトミが酔っていたので、家まで送ろうとした。
なんとなくの場所が分かっていたので、その場所まで酔ってテンションの高いヒトミを連れていった。

そして、ヒトミの住んでいるマンションの前に着く。
オレはここで良いんだよねと確認をすると、ヒトミはオレに抱き付いてきてキスをしてきた。

オレも人目が気になったが、思いっきりヒトミを抱きしめてキスをする。
その時にヒトミは手をオレの下半身に持って来て、股間を摩ってきたのだ。

オレの中では、完全に今夜はエッチができるとウハウハである。
ここはヒトミの住むマンションの前の駐車場。
オレは家に入れてもらおうと、ここである程度興奮させておこうと胸を揉んでいた。

ヒトミはスタイルが良いので胸もそこそこ大きい。
Eカップくらいの感触があり、オレの手を喜ばせる。

しかしそれ以上に喜んでいたのは、ヒトミの手の方かもしれない。
ヒトミはマンションの駐車場で、オレのパンツを下げて勃起しているムスコをダイレクトに摩ってきた。

時間も遅く人もほとんど歩いてはいないが、いつだれが来るかは分からない。
その中でオレはヒトミの口の中に固くなった肉棒をインしている。
ヒトミは積極的にオレのムスコをフェラし始めたのだ。

唾液が沢山絡んでいるので、ジュポジュポという音が駐車場内に響く。
そのせいもあってオレのムスコは完全に気持ちよくなっているのだが、それ以上にヒトミのフェラテクである。

これ以上ない感触でオレの肉棒をいじってくれていた。
舌の絡ませ方や唇の動かし方が、まさにムスコを歓喜の渦の中心に入れていく。

このままではここでイってしまうと思いながら、オレはフェラを止めさせることは無かった。
そのまま快楽のトップラインに身を置いて、そのまま射精を炸裂させたのである。

「うぅぅぅん…!こ、こんなに出ちゃった…ね…」

こうしてオレはヒトミの口の中に大量の精子を送りこんでしまった。
これが初めてのヒトミのフェラとなる。
そこからは当たり前のようにヒトミの家に入り、エッチをした。

そしてセフレに発展したのである。

オレはヒトミにどれだけフェラでイカせてもらっただろう。
もう手放せない女となっていた。
ヒトミもまた、オレの精子をかなり飲みこんだはずである。

しかしそんなヒトミとのセフレ生活が一年くらい続いたころだろうか、ヒトミの様子が最近おかしいことに気づく。

オレ達はお互いにセフレと認識していたので、特に束縛もしない。
お互いに他の誰と接していようが干渉はしないことにしていた。

なので他の男とエッチしていることは問題ないのだが、ヒトミは二回ほど都合が悪いと言ってオレのデートを断る。

不思議に思ったオレは、その後に会うことができたときに問いつめた。
するとヒトミは小さな声でうつむきながら言った。

「彼氏ができそうで…」

オレは色々とビックリした。
今まで彼氏がいなかったのかということ、そして彼氏ができそうになったらオレから離れようとすること。

そんな純粋だったのかと思ってしまう、あれだけのフェラをしてる女なのに。

しかしオレはそれで引きさがるほどではない。
彼氏ができるのは良いが、セフレの解消はしなくてもいいだろうと言いながら、オレはヒトミをベッドに押し倒してキスをする。

そしてヒトミのスカートをめくると、そこに隠れている女の一番恥ずかしいところを指でいじっていた。

「ハァぁん…ちょっと…マ、待ってぇぇ…あんん…!」

ヒトミは何となくオレの手を放そうとする。
いまいち力を入れてはいない。
気持ちは複雑なのだろう。

オレはそんなヒトミの気持ちを気づかないフリで、パンティーを脱がしてクンニをした。
ヒトミのアソコはもうヌルヌルの状態である。

「なんだかんだで、濡れてるよな」
「ハァぁん…!ダ、ダメだって…きょ、今日はそういうつもりじゃ…」

そう言いながらもまだ本気でオレを突き放せない。
どころか、オレのクリトリスのクンニに対して、いつも以上に感じているようにも思えた。

ヒトミもオレとの体の関係がなくなるのは、本当は望んでいないのかもしれない。
その迷いがオレの舌でクリトリスを絡めることを受け入れてしまっていた。

「ハァぁあ…!や、ぁぁぁ…!!ヤバい…あぁぁぁ…!」

ヒトミはオレのクンニで体がエロい状況になっていく。
完全にクリトリスをオレの舌で支配されてしまい、もう逃げることはできなくなってしまった。

「こんなに気持ちよくなっているのに、離れちゃうの?」

オレは膣の中に指を入れてGスポットを愛撫する。
クンニとの合体技は、いつも簡単にイってしまうのがヒトミだ。

「あ。アァぁあ…!そ、それは…反則…!あハァァぁん…!!」

オレはヒトミに今まで以上に気持ちのいいクンニを披露する。
もうヒトミも頭の中が真っ白になっていき、いつでもイケる状態になっていた。

「ハァァぁぁぁ…き、気持ちいい…!あぁぁ…も、もう…イク…ぅぅ…!」

ヒトミはオレの舌で絶頂を迎えた。
そしてもちろんこの後は、しっかり挿入もして一晩を過ごすことに。

寝ているときもヒトミはオレの腕から離れない。
そしてまたオレとのセフレ生活は復活した。

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