2021年01月22日 09:00

取引先へ行く前の後輩女子との車の中での儀式…(体験談)

読了時間:約 4

オレは仕事で組んでいるパートナー的な存在の女がいる。
パートナーと言っても付き合っているわけでは無く、あくまで一緒に協力している仕事仲間という感じだ。

彼女はルミと言って、会社では後輩なのだ。
最初に会社にきたときは真面目すぎというか、ちょっと神経質なのかもしれないと思った。
しかし仕事に慣れていくうちに、ルミは少しずつあか抜けていき、今ではオレとルミはかなりの良い関係である。
まあ、最初からオレの元にいたからそれも当たり前なのだが。

ただ他の会社の人間には言えないことがあった。
オレとルミは仕事中にも大人の関係になっているという事を。
ルミは眼鏡をかけていておとなしい雰囲気が端から分かる。
やや小柄なのだが、程よい肉付きで胸もなかなか良いものがあった。

ルミからしたら痩せなきゃと言いながらも、男から見たらちょうどいいレベルである。
キュートな顔をしていて、オレは彼女を磨いていこうと早二年。
ルミは24歳になっている。
そのころになると営業に車で一緒に行くのだが、資料のまとめ方を覚えていて仕事がしやすくなる。

そしてもう一つ、オレ達が仕事のやりがいを感じる時があった。
取引先の人との商談のために、オレ達は早めにその会社に向かう。
一時間は早く着くだろう。
そして会社の中には入らずに、近くの駐車場の広いコンビニの端の方に車を止める。

意外に人が通らないポイントだ。
そこでオレ達はまずキスをしながら、お互いの股間をまさぐる。
オレの股間はルミの小さくて温かい手の摩りによって、あっという間に高くそびえたつマウンテンとなった。

また、ルミの股間はオレがパンティーの上から一本の柔らかい轍を優しくドライブすることで、パンティーを湿らせてしまう。

「さて、今日はどっちから行こうか?」
「あ、あの…今日はアタシからで良いですか…」
「しょうがないな、じゃあ脱ぎな」

ルミは湿り気のあるパンティーを自ら脱ぐ。
そして静かに足を開いた。
そしてそっとスカートをめくると、そこにはルミの恥丘に茂る草原が。
そしてその場所から指を下すと、今にも水が沸き出そうな泉があった。

「もう、こんなにビチョビチョなのか」
オレはルミのクリトリスを優しく愛撫しながら、唇を泉に近づけた。
「あぁっぁ…だって…ずっと楽しみに…あんん…!」
「仕事よりこっちが頭にあったんだな。相変わらずエッチな女だ」

オレは泉に湧きでる水を舐めとるようにクンニを始めた。
ルミの乾いていながらも熱い吐息が漏れてくる。
舐めても舐めても泉が乾くことは無い。
むしろどんどん濡れていく。
オレはそんな泉に舌を潜りこませながらクリトリスをクンニしていた。

「ハァぁん…センパァぁいい…!今日も…気持ち良すぎ…ひゃぁぁぁ…!」

ルミは体をヒクヒクさせながら、足に力が入っていく。
クリトリスがルミの体を熱くしつつ、頭の中に稲妻が落ちるような、快楽の衝撃を与えていた。

オレの指が奏でる泉をはじく音は、お互いの興奮をさらにヒートアップさせていく。
しかしそれ以上に本当に絶頂に向かっているのはルミだった。

自分の感じている淫らな顔を外に見られないために、何とかシートを倒して隠れるように喘ぐ。
しかしそれによってオレも逆に気合が入ってしまった。
舐めやすい角度になり、オレのクンニはルミを絶頂に連れていってしまう。

「あぁぁぁぁ…!イ、イキます…!ハァぁぁぁ…!!」

ルミは外から見える感しれないくらいにまで腰を浮かせてしまい、その状況でイってしまった。
車の中といえど、ルミの喘ぎ声は外に聞こえていてもおかしくはない。

そんなことは今は考えてもいないだろう、ただ快楽の頂上に上りつめたルミは、シートにもたれかかってしまう。

「さて、じゃあ今度はオレだな」

そしてオレはルミの淫らな姿で興奮してしまい、ガッチガチになったペニスを放り出す。
ルミはその固い肉棒を、温かい手で握ってくれた。
そしてゆっくりしごき始めると、そのまま先っぽに唇を押し付けて舌で細かくカリをなぞっていた。

「センパイ…今日もすごいですね…」
「ルミのおかげでね」
「ヤダぁぁん…もう…嬉しいです…」

ルミはオレのペニスを何とも美味しそうにフェラしてくれていた。
オレはこのなめらかな舌触りのルミのフェラが気に入っている。
毎日でもしてもらいたいくらいだ。

吸いつきがちょうど良く、オレの性感を倍増させてくれる。
その中で陰茎をしなやかな舌遣いで気持ち良く刺激してくれるのだ。

「ルミ、だんだん上手くなっていくな、舐め方が」
「ほんとですか…?先輩が気持ちよくなってくれれば最高です…」
「もうオレ、イキそうだわ」
「はい…たくさん出してください…!」

ルミのフェラに気合が入り、オレの肉棒の躍動をさらに助長していく。
肉棒の先からはぬるい汁が出始めてきて、もうそれがいつ白濁としたものに変わるのか、時間の問題だった。

それを分かっていたのか、ルミはオレの裏筋を中心に刺激を与えてくる。
オレがそこが一番気持ちいいということを理解しているからだ。

「ルミ、お前のフェラは止められないわ」
「い、いつでもしてあげますよ、先輩なら…」

その言葉で気持ちが爆発して、精子も爆発することに。
大量にどろっとしたものがルミの口の中に流れ出ていった。

「あぁん…センパイ…出てますよ、いっぱい…」

ルミはそれを残らず飲んで、お互いにすっきりとした状態となる。
それからオレたちは取引先の会社に向かって、清々しい気持ちで先方と話をするのだ。
おかげでいつも良好な関係を築いていけるようになっている。

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