2021年01月22日 21:00

従妹との不倫がやめられず種付けまでしてしまった…(体験談)

読了時間:約 5

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・。
お互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・好き嫌いでなく、お互いの悩みや将来の夢などを語り合う事が何度もあり、挫けそうになった時、体を合わせあう関係を6年も続けてきました。

生理前は中出し。
なんか恋人同士のよう。
たまたまオレの嫁が子供を連れて5日間実家に帰り、従妹が家に来た。
まるで新婚夫婦の様に、食事を作る彼女の背後に迫って息を吹きかけ、秘部に右手を・・・。
小声で色気のある声が・・・。


その後、Tバックを横にずらし、オレの唸ったペニスを突き刺す。
声が次第に大きくなり、妹は昇天。
勿論、中出し。

御飯の時も虚ろな目をしていて口移しで食事をする。
右手で濡れ具合を探る。
びしょ濡れのオメコ。
中指で突く。
仰け反るが、食事を口でオレは運ぶ。
美味しいのかどうか、最早分からない。

やがておれのイチモツを擦りながら、彼女が口移しをしてくる。
今まで食べた事のない食事に地球が回っているように感じ、お酒も入り、熱くなってきた。

我慢できず、彼女を引き寄せ座位の姿勢で結合。
熱さが激しくなり、二人は訳が分からなくなり、着ていた衣服をすべて脱ぎ、激しく腰を動かした。

気が付けば、夜中の4時。
シーツは冷たく濡れていて、彼女はオレの右手に来てまた激しく迫ってきた。
「寒いよ!」って。

一眠りから覚めてまた絡み、ついに、12回目の中出し。
朝7時47分だった。
さすがに翌日は二人ぐっすり眠った。
しかしその次の日からまた愛し合い、毎日中出しした。

ついに彼女は妊娠。
彼女の旦那の子供として生む決意をしているが・・・100%オレの子なんで今、悩んでいる。

6年前からの関係と書いたが、最初は怖さがありゴムと膣外射精で避妊してたんです。
よく夫婦でお互いの家を行き交いしてました。
ある日、オレが嫁にボロクソにやり込められているのを見ていた従妹が心配して、電話してきてくれたのが始まり。

まさか体の関係になるとは思ってもいなかったのですが、憔悴していたオレに従妹は自分の体で癒してあげるからって。
それから、度々とこんな事が続いたのです。

出張の多い旦那と、実家によく行く嫁。
会うチャンスはこうしてしょっちゅうあった。

今年に入り、従妹が「二人目が欲しい」と旦那に。
賛成の旦那。
ここは上手くいっていて、まず疑う事は100%無いくらい従妹はよくやっている。
だから避妊しなくなったのは今年に入ってからなんです。

今年は旅行に行くチャンスがあり、長野に行きました。
5日間。
勿論毎日5回はしていました。
貸切風呂で湯船の中で激しく突くのはかなりしんどい。

けど、いつもにも増して燃え、もう淫乱の世界だ。
夜に燃え朝にも燃え、いつの間にか従妹の首筋にキスマークが。
髪をかき上げる時の悩ましさは堪らないほどでした。

観光巡りである山道を散策。
二人きりを確認した二人は、道から逸れ、藪のような中へ・・・。
「後ろから来て!」と知らなかったのですが、ノーパンだったのです。
スカートを上げ綺麗なヒップを突き出したのでした。

右手でオメコを触ってみました。
何もしていなかったのに濡れている。
「こうなる事想像して歩いていたの。なんかす~す~して堪らなかったの!ねえ~早く!入れて!太いのお願い!」
オレは激しい胸の鼓動を感じていて、その綺麗なオメコに突入したのでした。

「ハア~ン~」
藪の中は木霊するのです。
もし誰かに・・・そう思うともっと燃えました。

「いい~。突いて~もっと~!あ~~~~~ん!いく~~」
従妹は果ててしまい、跪いてしまいました。
その後、綺麗にオレのチンコを吸ってくれました。
そこの木に記念の彫刻をしてきました。

用意周到の従妹を可愛く思ったのは言うまでもありません。
バッグからオレがプレゼントしたTバックを履き、ガータまでして、「今夜はこれでね!」と血圧が上がりそうになりましたが、ズボンの上からオレの股間に「今晩ね!」と軽くキスをして立ち上がり、オレの手を握り、また歩き始めたのです。

何もなかったように笑顔で歩く従妹は本当に悩ましく思いました。
ホテルに戻ると、お腹が空いていたので御飯にする。
食事が済むと、「ちょっと酔ったから外に行こう」と従妹。
土産通りから橋のかかる川伝いに歩き始めた。

ふらつく従妹を後ろから抱きしめる。
「ここでしよう!」
酔っているので足元が危ない。
耳を澄ますとなんかビーンと音がする。

酔ってふらついていたのではなくトイレで、ロータを忍ばせていて計画的な行動していたのだ。
「もう、すぐ入れられるよ!ロータを抜いてよ!」
抜くと、先の部分はベトベト。
オレは興奮してTをずらし一気にバックから突いた。

「いや~ん!~~~んんんっ~~~~いっちゃう~~~~」
既にロータの気持ち良さに酔っていたのですぐに逝ってしまったのです。
ホテルに戻りお風呂にゆっくり浸かり、余韻を楽しみました・・・。

ある休日、嫁が帰って来た。
珍しくオレがシーツなど洗濯したり、家の掃除をしていたので「雨でも降らさないでね!」と。
しかし言葉はそれだけ。

オレは家に金を入れている道具なので近寄ると、殴られたり蹴られたり、子供の事ばかりで・・・。
勿論6年前からSEXは全くない。
その時から従妹とは関係が始まっている。

部屋の空気も入れ替え、何もなかった様に全てを綺麗にした。
「家にいないで出て行ってくれない?」
またかよ・・・。
休みもまともに居られないこの辛さ。

昼過ぎ従妹に電話をしてみた。
偶然にも旦那が出張で留守。
「じゃ、お風呂沸かしてまってるね!」
胸が躍動したオレは下半身まで膨張してきたのだった。

従妹の家はオレの駅から6つ目の駅で、出来るだけ車を使わずに37分かけて電車を利用する。
車内はいいな。会話があって。
ホッとする。
駅から徒歩で約7分。

ドアをノックする回数が決まっている。
そして・・・。
「は~い。開いてます」
可愛い従妹の声にドアを開け、いきなり抱き合いキスを交わす。

しかしまだ安定期に入っていないのでいつものように激しくできない。
「どうしたの?」
従妹が聞いてきた。
「いや、お腹がさ・・・」
「優しいのね。嬉しい。じゃ、お風呂一緒に入ろうよ。暖まろう!」

ゆっくりと洗いっこして楽しんだ。
妙に興奮した従妹がいきなり騎乗位になり腰を振り出した。
「いいの。ずっとこのままでいたい。あっ~気持ちいい~」
実は旦那の血液型とオレの血液型は一緒のAなんです。

親父の弟の娘。
弟はオレと何故か似ている。
だから、“生まれてくる子供に対する疑いは無い”との従妹の持論。
もう乗り出した船だから二人共全く気にせず、愛し合う。

とりあえず、お風呂は上がる。
ベッドで愛し合い今日は6回程中出しした。
従妹は丁度オレとやって二日後に旦那と排卵日だからと。
交わってくれている。

しかし・・・実の所、罪悪感と不安がある毎日なんです。
分かりにくい説明やった。
叔父の娘は叔父に似ているのです。
だから叔父のとこの子供はオレにも似ていて、よく人から間違われるほど。

いずれにせよ、この子が初めてのオレ達の子供になるんです。
今は乳首がコリコリになって来ているので、舐めるとかなりいい感じになるんです。

従妹は感じやすくて、オレが左腕を首の後ろに回し抱き寄せて耳に息を吹きかけるだけで、ショーツは濡れ濡れになって、我慢出来ない従妹はオレのチンコにむしゃぶりつき、吸い込む様に激しくするのでいつも濃い目のカルピスを発射。

すべてを飲み干すと、いつも悩ましい目で誘ってくるので、今は、本気で好きになりそうで怖いくらいです。
けど実にいい締まりでやめられません。

クリスマスは、嫁は実家。
従妹の旦那は海外出張。
今からワクワクな二人はどうなるのでしょう。

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