妹は最近、急に成長しました。
いつまでたっても幼女体型、つるぺったんだった胸がいつの間にか推定Eカップになり、お尻はぷりぷりしています。
はっきり言ってドエロな身体つきをしています。
顔は童顔なのですが・・・。

何があったのか、気が気じゃありません。
でも門限は守っているし、バイトもしていないのです。
ということは、部屋で何か怪しいことをしているとしか考えられません。
 
妹が学校にいっているあいだに部屋に潜入しました。
くまのぬいぐるみだらけです。
オナニーグッズがあるか、探しました。
ピンクの花柄のベッドのなかも下も探しました。

「ん・・・?」

ベッドの下・・・奥のほうに何か一本のDVDがあります。
なんだか分かりませんが、オムニバスのイメージDVDのようです。
スク水を着た女の子が映っていました。
なんで妹の部屋にこんなものが・・・?

部屋に持って帰って再生しました。
四人の女の子のチャプターが・・・。そのなかの一人・・・良く見ると俺の妹ではありませんか!
本名は玲(れい)なのですが、DVDの中では「あや」という名前でした。

「はぁ!?」
俺は「あや」を再生しました。
変なロリっぽい一室で、ソファーに座ってくまのぬいぐるみを抱いたまま、インタビューを受けています。

「あやちゃん、自己紹介をお願いします」
いやらしそうな男の声がします。
「はぁい。あやです。十八歳です」

俺「・・・」

「あや、お兄ちゃんのことがだぁいすきです」
カメラが妹に寄ります。ドアップの妹はツンとした顔をしたあと、デレっとします。
俺は唾を飲みました。

「じゃあ、あやちゃん、水着に着替えようか?」
いやらしい男が言います。で、スク水を差し出します。

「ふざけんな・・・」
俺は拳を握っていました。

「あや」はカメラの前でもじもじしたあと、
「どこで・・・?」
と、きょろきょろしています。
「ここで着替えちゃっていいよ」
男は言います。

ぶっ殺す・・・俺は呟きました。

「あや」は困った素振りを見せたあと、キャミソールを脱ぎ始めました。

「やめろ!!!」

俺は画面に怒鳴っていました。
妹が・・・妹がぁぁぁぁぁぁ!!!

「あや」は「やっぱりここは無理っ」と恥じらいました。
「じゃあ、トイレで着替えてきていいよ」
と、男。従う「あや」

次の場面で「あや」がスク水でもじもじしている姿が映し出されました。
乳首がぽっちりしていて、ワレメもくっきり・・・。
隠そうとしている「あや」に、「はい、隠さないで」と男。

「おにいちゃん・・・」
変なスキンヘッド男が妹に近づきました。
そいつはお兄ちゃんじゃない!お兄ちゃんはこの俺だ!!!ここだ!!!!

「おにいちゃん、ダメ」
スキンヘッド男は背後から妹のおっぱいを揉みました。
スク水越しにおっぱいが揉まれています。
最悪だ・・・俺は吐き気がしました。

「おにいちゃん、そこは、もっと、ダメぇ」
妹のワレメに指を当てていじくりまわしています。
水着のなかに指を入れました。

「あれ?毛がないね?」

「濡れちゃってるじゃん?」

「ほら、ねばねば」

スキンヘッド疑似兄が俺の妹を触って猥褻な言葉を発している!!!
妹のワレメから流れる透明の液のついた指を妹の口にねじこむスキンヘッド疑似兄。

指で口のなかを掻き回され、顔を舐めまくられている妹。
顔を撫でられ、こねくりまわされて人形みたいに堅くなっている妹。

「おにいちゃん、そんなの、入れちゃダメ・・・」
妹の目の前には巨大でどす黒いチンコ。
妹は押し倒されて、スク水のままハメられてしまいました。
前戯もほぼなしに!!!

水着から中途半端にはみ出ているおっぱいが揺れています。
スキンヘッド疑似兄に激しく突かれて身体をぐにゃっとさせたまま泣き叫ぶ妹・・・。


・・・絶望しました。

ドアップになった妹のピンクのマンコから流れ出るザーメン・・・。

「初めてじゃなかったね?」
と、最初のインタビュアーの男が聞きました。
「誰とヤッたの?彼氏?」
と、聞きます。

「・・・お父さん」

妹の言葉に耳を疑いました。

「え?実のお父さん?」
と、インタビュアーの男。
「そうです・・・でも、いっちばんすきなのは、おにいちゃんです」
と頬笑む妹。

ちょうど妹が帰って来ました。

俺は今から妹を抱きます。