2021年02月15日 21:00

ビアガーデンでナンパした遠恋彼氏アリの三十路女を野外で…(体験談)

読了時間:約 4

春も過ぎて暖かくなってくると、色んなところでビアガーデンが開催される。
オレは毎年ビール好きの友達と共に、一番気に行っているビアガーデンに行くのだ。

そこはホテルの屋上にあり、料理もおいしく開放感が半端ない。
夜景はキレイだし、近くに川が流れているために空気もいい。
なかなか最高のロケーションである。
晴れた日の夜はとにかく盛り上がっている会場だが、ある年に行った時に、思わぬハプニングがあった。

その時はオレを含めて男三人で行ったのだが、幸運にも席の隣には三人の女性客が。
ビアガーデンに女性だけというのも珍しい。
最初はオレ達三人も迷ってはいたが、相手三人もチラチラとこちらを見ているし、思い切って声をかけることにした。

これがまた好感触である。
気持ちのいい風にあたりながら、ビールも進み程よく酔いもまわっている。
六人で楽しく時間を過ごしていた。

そして閉店のアナウンスがなる。
もう三時間もいたから大満足だ。
オレ達は帰る準備をしたが、ただせっかくなのでオレは女性三人の中でも一番気のあった、ムツミという30才の女とさりげなく皆と別行動で帰ることにした。

ムツミは背が高くスレンダーで顔も小さい。
それでも出るところは出ているキレイな体だ。
帰り道でオレ達は自然に手をつなぎ、そして次第にオレの腕を掴んできた。
ムツミの胸がオレの二の腕に当たっている。

「ちょっと、川沿いで酔い覚まししようか」
オレが言うと、ムツミもそれに首を縦に振る。
川沿いには階段のようなものが続いていて、ちょうどよく座れるようになっていた。

オレ達は隣通しに座って川を見つめながら、ちょっとした恋愛話をする。
ムツミには遠距離恋愛をしている彼氏がいるとのことだ。
しかしなかなか会えないことの寂しさを感じているらしい。

オレは肩を抱き寄せてムツミの髪を撫でる。
慰めてあげることでムツミはオレに心を開いてきた。
そっと指先でムツミの胸をなぞる。
服の上から乳首のあたりをつまみながら、オレはキスをした。

「ハァんん…」
ムツミは唇と胸から淫らな感覚を受け取ってしまう。
唇を這わせるだけでもムツミの興奮度は上がっていったのだ。
そんな唇に集中させながら、オレは乳首をいじっていた手をムツミの下半身の方へと滑らせていく。

ムツミのロングスカートの中の太ももを、サワサワと指先で撫でながら、次第に熱を帯びる三角州へと向かっていく。
ムツミはくすぐったさと恥辱の感で体を緊張させて強張らせた。

オレの指はムツミのパンティーの中の草原に入っていく。
正にこの川沿いに生える草々のように、ムツミの女の象徴の付近に生い茂る野原を楽しんでいた。

「ァぁぁあ…ここでは…恥ずかしい…」
生温い吐息とともに、オレにその恥ずかしさを訴える。
誰も周りにいないとはいえ、ここは外である。
周りには高層マンションもあり、誰かが窓から見ていることも考えられる。

しかしそれがあって、この川沿いも暗くはなりきらないのだ。
そんなうす明るさもあるところで、オレの指がミツミの草原を超えて沼に入っていく。

「ハァぁっぁあん…」
オレは沼にある一つのスイッチを発見する。
そのクリトリスと言うスイッチをオレは愛撫と言う刺激で沼の水を増やしていった。

オレはそのスイッチを何度も入れる。
ムツミのヴァギナ沼はぬるぬるとした感触の水をどんどん溜めていった。
糸を引きそうなその沼は、次第にオレの指をそこの方へと滑らせていく。

完全にオレの指は沼の中へ入ってしまった。
そして右往左往しながらその中を駆け巡る。
手マンされているムツミは、もう声を出すことを我慢できない。
川のせせらぎの音にもかき消されることは無い、エロい声を発してしまうことになった。

「ァっぁぁあ…ダメ…やっぱりここは…あひゃぁぁ…」
オレはかなりエロいモードになってきたムツミのロングスカートの中に顔を突っ込む。
そして膣の中で指が暴れているそばから、スイッチを舌で何回も入れた。

手マンとクンニの二点攻めは、ムツミにとってはもう隠しようがない性的快感の独占状態だ。
食欲も睡眠欲も邪魔できない、もうムツミはこの快感を感じまくるしかないんだ。

ムツミの沼が水かさを挙げていき、洪水してしまうのではないかというほどの水浸しである。
目の前の川は静かに流れているのに、ムツミの沼は氾濫状態である。
いつでも洪水になって良い状態だ。

「ハァァァぁ…やぁぁん…やば、あぁぁ、イキそう…あぁぁあ!!」
ムツミはロングスカートに隠れたオレの頭を押さえながら、絶頂に達した。
体がふるえて、そのままオレの体に横たわる。
呼吸を荒くしていたムツミを膝枕で休ませてあげていた。

ムツミは外でイカされてしまったことが、初めてなのかも知れない。
大人の階段を上った刺激を噛みしめているだろう。
しかしここでもう一段登ってもらおうと、オレはムツミが寝ているそのそばから、自分のペニスを露にした。

ムツミの目の前に立派な灯台がそびえている。
ここまで目の前にあると、下暗しとは言わせない。
オレが肉棒をムツミの口に寄せると、それを舐めはじめてフェラをする。

「ムツミちゃん、おいしい?」
「うん…美味しい…」
ムツミは肉棒をしゃぶりながらも、付け根の方から登ってくるようにフェラをしてくれる。
まるで波打ち際の東大にしぶきがかかっていくような舌遣いだった。

舌の動きと同じように、オレの精子も上がっていく。
灯台の頂上には光が明るくなるくらいに熱が伝わっていった。
オレはもう精子を我慢することが難しくなってくる。
それだけムツミはオレの肉棒を丁寧にフェラしてくれたのだ。

「ムツミちゃん、出すね」
「う、うん…いっぱいどうぞ…」

ムツミはオレのペニスに眠る白濁の水流を開門した。
精子がどんどんとムツミの口に入っていく。
そしてそれを全て飲みこんでくれた。

ムツミはオレと一緒になったことで、ドンドン大人の階段を上っていく。
後日、同じ場所でオレ達はしっかり挿入をして、ムツミはさらにまた一段上がっていった。

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