2021年02月20日 21:00

【獣姦】野外オナ好きな変態熟女が野良犬に犯された結果…(体験談)

読了時間:約 3

私は43歳になる独身女性です。
私には変わった性癖あるんです。
それは野外露出とSM・獣姦に興味があるんです。

田舎の工場で働く私は、凄い田舎の古いアパート暮らしをしています。
会社から細い山道を抜け、自宅に向かいます。
山道は地元の方でもあまり利用しない道路で、車1台が通れるほどの道幅で、舗装も傷んで、所々穴が開いています。


夜は外灯も無く、静まり返っていてちょっと怖い感じがしますが、私が露出をするのに最高の場所でした。
途中、横道に入ると、昔資材置き場に使っていたと思われる建物があります。

そこは車3台程が停めれるスペースがあって、私はいつも車をそこに置いて資材置き場の建物に向かいます。
昔、事務所だったと思われる部屋で全裸になり、古びた机に身体を縛り、ムチで叩いて喜びを感じているんです。

通販で買った道具を次々とマンコへ挿入し、私は1人イキまくります。
誰も居ない場所なので、大声を出しても気にする事はありません。
心の中で、(誰かに気づかれたら・・・)なんて考えながらするオナニーは最高です。

少し前、暗闇に電気を照らし1人エッチを楽しんでいると物音が聞えました。
一瞬驚き、大きな声を出してしまいましたが、明かりを照らすと1匹の大きな黒い犬だったんです。

私は犬が大好きだったので、「こっちおいで」と呼んでみると、犬はハァハァ息をしながら私の元へ来てくれました。
裸のまま犬を抱き締めると犬独特の異臭がします。

ペロペロ舐められると何だか気持ち良くなって、思わず犬の股間を擦ってしまいました。
股間は見る見る大きくなり、やがて犬が私に腰を押し付けて来たので、私は四つん這いになり犬のチンチンを招く事にしました。

以前からこんな事を望んでいた私は、心臓がバクバクして、犬以上にハァハァ息を荒らしていました。
やがて私が手招きしたお蔭で、犬のオチンチンがマンコにペロッと入って来たんです。

黒い犬は入ると同時に激しい腰振りを始め、子宮にガンガン当ります。
初めは痛い感じもありましたが、いつしか気持ち良くて仕方ありません。
あまりの気持ち良さに、遂に犬にイカされたんです。

1人エッチでは味わえない、何とも言えない気持ち良さ!
何分も犬に犯され続け、意識が飛んでしまいそうな時、犬が私から離れてくれました。
犬は私のマンコをペロペロして部屋を出て行ったんです。

翌日から私は犬用の餌を買い、毎日の様に資材置き場を訪れます。
翌日も、その翌日も犬は私の車のヘッドライトを見て、私の所に出迎えてくれる様になりました。
毎日毎日私は黒い犬に犯され続け、犬の彼女になった気分でした。

1ヶ月位かなぁ、急に黒い犬が現れなくなって、心配していたら近所の庭先に繋がれてました。
名前はマッシュ!
飼い犬だったんですね。
首輪がちぎれて迷子だったのかなぁ。

私を見つけると、凄い喜んで綱で繋がれながらも辺りをクルクル回って喜んでくれました。
夜中、そっとマッシュの家に行って、誰も居ない暗闇の庭でお尻を付き出したらマッシュは喜んで、私に挿し込んでくれました。

家の人に見つかったら大変な事になるから、2回だけマッシュと繋がって、その後は我慢していました。
それからも資材置き場には相変わらず通ってて、先日、新しいお友達が来てくれました。

中型犬の野良犬で、彼は舐めるのが好きなのか、裸の私の身体を舐めまくってくれます。
マンコやアナルも激しく舐めてくれて、これがまた気持ちイイの!
彼のオチンチンはマッシュには全然敵わないけど、私を彼女として認めてくれたのか、マンコを求めてくれます。

彼と繋がっている時間!
そして終わってからも激しく舐めてくれる彼も素敵です。
今は、大家さんにお願いして1階に引っ越し、彼と一緒に住んでいます。

時々マッシュの元を訪れて、マッシュの性処理もしていますが、マッシュとした後は今の彼がご機嫌斜めになっちゃうので、ちょっと控える様にしているんです。
こんな私、もう人間の男性とは結婚出来ませんよね!

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