2021年03月02日 09:00

彼女にフラれた俺を慰めてくれたお姉さんに中出し…(体験談)

読了時間:約 4

オレがまだ若いころの話だが、家の近所には仲良くさせてもらっているお姉さん的な存在がいた。
彼女は当時29歳のフミナというキレイな女だった。
その時はまだ結婚もしていなく実家に住んでいる。

彼女は元々中学時代の先輩のさらに先輩だった。
あるあるではあるかもしれないが、先輩の先輩って結局は在校生にとっては全くの無関係の人である。
イチローくらいに有名な人ならば、遠い存在でも嬉しいものだが、そんなことは無く、オレからしたらフミナは数年早くこの学校に入学して卒業したひと、ただそれだけだった。

だからこそ、その後は仲良くなれたのかもしれない。
家も近所だということが分かり、遠慮のない付き合いが始まっていった。

ちょうどちょい距離感、オレとフミナは近所にいながら顔を合わせて話すのは年に数回くらい。
でも昔からの友達ってそういうものではないかと、今でも思っている。

ただ、オレが社会人になり、その距離感が一気に縮まった時のこと。
フミナの六歳も下のオレ、23歳くらいか。
オレはその時に好きだった彼女にフラれてしまった。
まだ女心なんて考えていなかったこのことだ。
その時の彼女に新しい彼氏ができたとのこと。

今思えば、オレはその彼女には何もできていなかった。
ただ甘えていただけで愛を与えていない。
居心地が良かっただけの話である。

オレはショックが大きすぎて暫くは人と会いたくなかった。
仕事もなんとか行くことができた、そんなレベルである。

誰かに頼りたい、ただ普段はそんな話を他人にはしないのがオレの性格というもので。
辛い日々をオレは狂いそうになりながら過ごしていた。

しかし、そこに頭にひらめくのがフミナである。
彼女に話を聞いてもらいたくて、フミナのの家に仕事が終わってから訪れた。

「あら、久しぶり。上がって」
フミナの母親がオレを迎え入れる。
同時にフミナを呼び出してくれてオレが来たことを伝えてくれた。

「あら、こんな時間に珍しいね。きなよ」
フミナはオレを自分の部屋に入れてくれた。
オレはいつの間にかフミナの家族には承認されている存在となっていたようである。

フミナの母親が気を聞かせてくれてお菓子を出してくれる。
そんなたいそうな存在ではないオレだが、なんだかんだで用意された煎餅をかじりながらフミナに話した。

「はは…青春してるねー」
オレがフラれた話をしたら、フミナは軽く笑って気に求めていない。
というより、フミナからしたらオレのそんな話は小さなものだったのだろう。

オレは一生懸命元カノを好きだったということを訴える。
しかしフミナは半分聞き流すように、オレのそばに寄ってきた。

「本当に好きだったの?これが目的じゃなかった?」
そう言いながらフミナはオレの股間をまさぐりながらキスをしてくる。
アッというまに大きくなって固くなった肉棒を、フミナはパンツから出して直接しごき始めた。

「あら、なかなか良いもの持ってるわね…。彼女にはこれを何回も挿れたの…?」
オレの肉棒をさりげなくフェラしながら大胆な質問をしてくる。
オレは正直に会う日には何回かは挿れていたと説明。

するとフミナはオレのガチガチな肉棒を、口に頬張りながらフェラをハードに行った。
「本当は、それが目的だったんじゃない?今のようにおチンチンを興奮させたかったんでしょ…?」

オレはそんなことは無いと言いたかった。
しかし、フミナにフェラされているうちに、その元カノの存在がどうでも良くなる。
それよりも今はとにかくフミナと合体したい、ただそれだけだった。

フミナはオレの気持ちを解っていたのか、フェラを止めて自らパンティーを脱ぎオレの前で開脚する。
目の前には堂々と艶のあるウェッティーなヴァギナがオレに映った。

「ねえ…ここ、舐めて…」
フミナが自分の一番恥ずかしく感じる場所に、オレの顔を持ってくる。フミナは顔を赤くしながらも、オレにクンニされるように誘っていた。

「元カノと、どっちがキレイ…?」
フミナがオレにクンニされながら聞いてくる。
「フミナさんの方が、好きです」
オレは元カノを忘れたいわけでも何でもないが、フミナのヴァギナを目の前にして正直なことを言ってしまった。

「じゃあ、元カノ以上にアタシを気持ち良くして…」
オレは膨らみを得たクリトリスをクンニして、フミナを感じさせようとしていた。
オレはヴァギナの中に舌を入れつつも、定期的なスパンでクリトリスを著しく舐める。

フミナもオレのクンニに構えていたものの、結局は悶えはじめてきた。
「あ、あぁぁぁ…!ちょっと…マ、待って…!あハァぁん…!!」

自分からオレを挑発したものの、クリトリスのクンニには体を熱くするしかないフミナ。
死骸に体を海老ぞりにしながら、耐えきれないという思いがヴァギナの愛液で記されていた。

フミナの肛門周りはあっという間にウェッティーになっている。
「あぁあ、そんなことされたら…!!あはあぁぁん…」

フミナは本当は、女は体目的で付き合ってはいけないと言いたかったのだろう。
それでエッチをしても女は気持ち良くなんかなれていない、だからフラれたのだ!それを言いたかったはずである。

それでオレに堂々クンニをさせたのだが、どうやら完全に気持ちよくなってしまったという結果に。

「あぁっぁあ…!あ、アタシ…イッちゃうからぁぁぁ…!!ア、アァっぁあ…!!」
フミナは実家であることも忘れて、完全に絶頂に達してしまった。
両親に喘ぎ声が聞こえていないのか心配ではあったが。

ただそれでもオレはフェラを途中で終わらせられたために、興奮状態のオレのペニスは健在であった。

絶頂を迎えて吐息を荒くしているフミナのヴァギナ、ヒクヒクしていながらもまだ何かを求めている。オレはその何かをフミナの中に入れ込んだ。

太く固いものがフミナの中で暴れることに。
既にフェラで興奮を得ているオレの肉棒は、フミナの中で溢れんばかりの白い噴水を発射した。

「はあっぁぁん…す、すごい…ああぁぁぁん…」
フミナはオレのペニスを咥えたまま、その場に横たわる。
オレはフミナのおかげで、今まではエッチがしたいから女と付き合っていたということに気づいた。

コメント (0)
コメントする