2021年03月10日 09:00

ヘルスで出会ったアナルまで舐めてくれる痴女風俗嬢…(体験談)

読了時間:約 4

私は風俗が大好きな40代の男性です。
20代の時はほとんど給料をつぎこんで風俗に通ってエロ体験談を積み上げていきました。
友人にもエロ話をする時によく風俗に通っていたことの話をしています。
今回のエロい話は痴女の風俗嬢とのエッチな話を書いていきますね。

15年ぐらい前の話になってしまいますが、当時まだ、風俗はデリヘルよりも店舗型の方が栄えていました。
私はソープランド・ファッションヘルス・おっぱいパブなど一通り経験したのですが、デリヘルだけは経験がないです。
風俗をほぼ制覇してきた中で26歳の時にファッションヘルスですごい、痴女と出会ってしまいました。
そのエロ話をしますね。

女性の源氏名は華ちゃんです。
容姿はすごく綺麗と可愛いのが混ざっていてとても風俗で働いているような感じの子には見えなかったです。

髪は黒色のセミロングで顔は肌が白くて目が大きく小顔で芸能人のアイドルのような感じの子です。
声も女の子って感じで可愛い声です。
年齢は22歳と言っていましたが、風俗嬢は年齢をごまかすことがあるので実際の年齢は分かりません。

この子が痴女であることは最初出会った時は全く思ってもいませんでした。
性格はよく話す方でエッチをしていない時は丁寧な感じで接してくれました。
今回エッチした華ちゃんのお店はファッションヘルスで、静岡県の掛川市にありました。
現在は店が潰れてしまっています。

お店のシステムは40分で1万円指名料1千円です。
私はこのお店に初めて来た時に華ちゃんを指名しました。
お店の中は個室ではっきりとくぎられていなくて、パーテンションで個室を作っていました。

お店に入り、スタッフの人に誘導させられて、華ちゃんと会いました。
「ラッキー」と思いましたね。
指名した時に写真を見るのですが、たまに加工してあり写真と実物が全然違う場合がありますから、綺麗可愛い華ちゃんの姿を見た時は嬉しさと興奮でいっぱいでした。

5分間ぐらい世間話をしてから、エッチの前に、私のおちんちんを消毒されたタオルで綺麗拭いてくれてから、華ちゃんは私に「洋服脱いでね」と可愛い声で囁いてきました。
全裸になって私は横たわり、華ちゃんも全裸になってくれました。

華ちゃんは痩せていますが、色白で綺麗なおっぱいをして、おまんこの毛もしっかりと整えていて、私のストライクゾーンど真ん中の身体をしていたから、すぐに勃起してしまいました。
華ちゃんはここから痴女ぶりを発揮します。

「すごい大きくなっている」と嬉しそうに私のおちんちんを見ながら声をかけてきて、私の乳首を吸い付くように舐めてきました。
本当は私の方が女性に対して責めたいのですが、華ちゃんの痴女ぶりに圧倒されて受け身にまわってしまいました。

乳首をたくさん舐められていましたが、私は乳首を舐められても感じることがなくて、早くフェラして欲しい気持ちでした。
「乳首あまり感じないよ」と華ちゃんに言ったら「どこが気持ちいいの?」と聞いてきたから「ここ」と私はおちんちんを指差したら、華ちゃんはいきなりフェラするのでなくて、足の指先から、ゆっくり陰部付近にかけて舐めてきました。

特に睾丸付近を舐めてくれた時に、くすぐったいのと気持ちと舌先が温かくて気持ちよく、かなりおちんちんが大きくなってしまいました。
やっと華ちゃんはフェラしてくれて、まずは、亀頭部の先に息をかけて「フー、フー」としてくれたら、もう我慢汁が出てしまって「何か出ているよ」と我慢汁を触ってくれたら糸を引いていました。

「いやらしいね」と言ってから亀頭部を舌先でペロペロと舐めてからゆっくりとフェラが始まりました。
フェラしている時にすごい音を立てて「ジュルジュル」と音が漏れてきました。

唾液もたくさんつけてくれてすごく気持ちよくなってしまい精子が出そうだったので華ちゃんに「いっちゃいそう」と言ったら「まだだめ」と言われて睾丸を舐めて私をじらさせました。

睾丸の方も口の中でたまを転がすように咥えてから舐めてくれました。
私の方は、華ちゃんを責めたいと思ったから華ちゃんに「自分も舐めたい」と言っておっぱいとおまんこを舐めるようにしました。

おっぱいを舐めても華ちゃんはほとんど感じなかったので、クリトリスを触って膣の中に手をいれても、華ちゃんは真顔でいてあまり感じていないようでした。
おまんこは濡れていたのですが、華ちゃんは感じてくれていないから私は少しがっかりしてしまいました。

華ちゃんから「じゅあ、私がもっと気持ちよくさせてあげるね」と言ってまたフェラをしてくれました。
華ちゃんは一生懸命にフェラしてくれながら私の顔を見つめてきました。

少しフェラしてから急に「もっといいことしてあげる」と急に寝ている私の両足を上げてお尻の穴を舐めてきました。
私はお尻の穴を舐められるのが苦手で「恥ずかしい」と止めさせるようにしましたが、華ちゃんは強引にお尻の穴を舐めてきました。

気持ちいいか聞いてきたので「気持ちよくない。」と言ったら華ちゃんは、「つまらない」と少しいじけてからフェラをして私をいかせるように、手こきを激しくしてきました。
唾液を付けての手こきで私は凄く気持ちよくなってしまい、「いきそう」と言って華ちゃんの口の中に精子を出してしまいました。

精子を私の前で手のひらに出して「いっぱい出たね」と笑いながら言ってくれました。
華ちゃんはエッチの時は強引ですが、エッチでないときは比較的清楚なイメージがあるから、かなりなギャップがあり

ますよ。私は華ちゃんに「今日はありがとう。また会いに来るね」と言ってお店を出ました。
お店を出てから、友達にすぐに電話して、お尻の穴を風俗嬢に舐めてもらったことを伝えるとかなり羨ましいって言われました。

私はお尻の穴を舐められるのが苦手ですが、男性の友達はみんなお尻の穴を舐められたい願望が強いみたいです。
その後、私はまた華ちゃんに会いに行き毎回指名して華ちゃんとエッチをしていました。
その時にはお尻の穴を舐めてもらうことはしないようにしました。

華ちゃんはお尻の穴を舐めたい気持ちがあって少し残念な顔をします。
華ちゃんとは5回エッチをしましたがお店を辞めてしまい会えなくなりました。

以上、私がエッチな女性とのエロ体験談を書いていきました。
世の中にはエッチな女性がいますから、男性的には嬉しいかもしれませんね。

 

管理人の感想(^^)/
アナル舐めは最近じゃよくあるよねー

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