じいちゃん家には美味しいたまごを生むニワトリがいた。
ある日俺は偶然ニワトリがたまごを産む瞬間を目撃してしまった。

喪前らそんな瞬間目撃したことないだろうから分かりにくいかもしれんが、肛門みたいなとこからニュニュっとたまごがでてくるのを見て俺は何とも言えない気分になって、あそこにチンコを入れてみたくてしょうがくなった。
1週間オナ禁して、遂に実行にうつすことにした。
真夜中ニワトリ小屋に入って暴れまくるニワトリを捕まえた。

興奮しながらたまごの穴にチンコを入れようとする俺。
きつくてなかなか入らなかったから若い娘のマンコはキツイって思い出したらさらに勃ってきた。

その後は無我夢中で腰振りまくってニワトリの鳴き声さえもあえぎ声に脳内変換されていた。

「コケッェーココー」みたいに必死で鳴くニワトリに
「やめてだと。下のおくちは喜んでるくせに」とか色々話しかけた。

もうすぐ射精というところで顔面を照らされた。
そこには猟銃持ったじいちゃんが立っていた。

じいちゃん驚いたような悲しいような目をしてた。
その後俺は親に精神科に連れていかれた。

今も精神異常者に見られてる。
今思えばニワトリの口にガムテープ貼っとくべきだった。