2021年03月24日 09:00

小学校時代にスケベ男子にされてたイタズラ…(体験談)

読了時間:約 2

投稿者:マイさん(女性・30代)

私が小学二年生の時の出来事です。
当時まだエッチな事もわからなかった私は同じクラスのユウタにとんでもない事をされてました。
当時先生が読み聞かせをしてくれるお話の時間というものがあり、私は教室の奥の方に座って話を聞いてました。

すると、隣にスっとユウタが近付いて座りました。
このユウタ。女の先生のスカート捲りを日常茶飯事しており、とにかくませたイメージの男子でした。

それでも特に私は気にせず先生の話を聞いてると、ユウタが私のズボンをゴソゴソし始め、終いにはパンツの中に手を入れて私の股の部分を触り始めました。

割れ目に沿って指を動かされていると、自然とユウタの指を受け入れる私の下半身。
気付くとユウタは女子の敏感な部分を上下に弄りはじめました。

最初はなにをしてるのか、なんのためにやってるのかわからなかったのですが、何度も擦られているうちにどんどん濡れていって、変な気持ちになってきました。

何度か小声で「やめて。」と言うのですがユウタはやめてくれません。
そしてお話の時間の終わりに合わせて、ユウタは何事もなかったように私から離れて行きました。

そんな日が何日か続いたある日。
いつもの様にパンツに手を入れられその部分を擦られていると、そこはくちゅくちゅと音を立て始めました。

自分から聞いても音が鳴っているのがわかったので、私は先生にバレないか不安でした。
しかし、ユウタは気にせず私の下半身をイタズラしてきます。
その上、私の股を触りながら、自分の下半身まで弄りはじめました

気持ちが良すぎてなんだか怖くなってきた私は、いつも以上にユウタを止めました。
「やめて。」と何度も言いました。
するとユウタが、「マイは気持ちよくない?」と聞いてきたので言葉に詰まりました。

詰まっているとまたくちゅくちゅと指を動かし始めるユウタ。
私はなんだか目の前がチカチカして来て、腰がビクビク震えました
生まれて初めて人前でイった瞬間でした。

恥ずかしくもあり気持ち良くもあり、私は混乱しました。
そしていつものようにお話の時間が終わり、ユウタは私から離れて行きます。

そんな事が何度か続いたのが小学校時代1番よく覚えている思い出です。
あの時の感覚が気持ち良すぎて私は小学校低学年の頃から今までずっとオナニーを続けています。

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