2017年01月13日 18:00

【小学生】ショタコン変態女の手コキで初めての射精(体験談)

読了時間:約 3

俺が小学5年生だった頃に体験した怪談、もとい猥談です。

当時俺が通う小学校の近辺では、マスクにトレンチコートを着た長身の女が男子児童に声をかけて数時間連れまわす、といった事案が何度かありました。

学校では注意文が出回り、毎日児童の送り迎えをする保護者もいたのを覚えてます。


そして冬休みも近付く12月上旬、学校に登校した早々、緊急で全校集会が開かれ、俺たち生徒は体育館に集められました。

教頭先生が神妙な顔で壇上に上がりこう言ったんです。

「昨日、我が校の生徒が見知らぬ女性に声をかけられました」

ざわめく体育館。

その後の詳しい内容はもう覚えてませんが、見知らぬ人には絶対ついて行っちゃ駄目とか、登下校はなるべく集団で行うように、みたいなことを長々と話された気がします。

集会後、俺のクラスは例の長身女の話題で持ちきりになりました。

声をかけられたのは隣のクラスのN君だとか、長身女は100mを5秒で走るだとか、あることないこと憶測が飛び交いました。

そして俺たちは長身女のことを、当時流行っていた番組キャラクターから取って
「ノッポさん」と呼ぶようになりました。

冬休みに入り、ノッポさんの話題も薄れたある夕方のことです。
当時塾に通っていた俺は年内最後の講習が終わり、一人で自宅に向かっていました。

その日は見たいアニメがあったので足早に歩いていると、前方にある細い路地のほうから声をかけられたんです。

「ボク…ちょっと来て…」

見ると長い髪に大きなマスク、トレンチコートにブーツを履いた長身の女性が、俺に向かって手招きしていました。

俺は直感で、この女が「ノッポさん」であることを確信しました。

怖くなった俺は返事もせずに通り過ぎようとすると、

「待ってお願い…お姉さん困ってるの…」

そう言って俺の手を握り、人気のない路地裏まで連れ込みました。

あまりの恐怖で声も出ない俺が震えているとノッポさんが

「お姉さんね、寒くて凍えそうなの…」

そう言ってトレンチコートをガバッ開いたと思ったら、俺をコートの中に包み込んだんです。

驚いたことに、この寒い中ノッポさんはコートの中に衣服を何も着ておらず、直の体温が俺の頬へと伝わってくるのがわかりました。

何がなんだかわからないまましばらくコートの中で温められた後、

「あったかい…ありがとう…キミのおかげでお姉さん助かったよ…」

「お礼に気持ちいいことしてあげるね…」

ノッポさんはそう言って俺のズボンの中に手を入れてきたんです。

冷たい手が俺の包茎チンコを優しく包み込むのがわかりました。
しばらくニギニギされた後、ノッポさんは陰茎を上下に優しくしごき始めました。

まだ性知識が乏しかった頃の俺にはわけがわかりませんでしたが、チンコが爆発しそうなほど膨れ上がっていたことだけははっきり覚えています。

「ふふ…気持ちいいんだね…」

ノッポさんの声は少し高揚していました。

チンコをしごく手の動きが次第に早くなり、俺はいままで経験したことのない、股間の一点に熱が集まってくる感覚に襲われます。

まもなくして、俺は生まれて初めての射精を味わいました。
あまりの気持ちよさに足がガクガク震え、勢いよく飛び出た精子はノッポさんの顔にまでかかりました。

「…いっぱい出たね…いま綺麗にしてあげるからね…」

そう言ってノッポさんは顔を覆っていたマスクを取り外しました。
超美人、というわけでもありませんでしたが、高揚したノッポさんの素顔はとても色っぽく、今でも忘れられません。

顔に付いた精子を指で拭きとってペロっと舐めた後、ノッポさんは俺のチンコを咥えて残りの精子を最後の一滴まで吸いだしました。

綺麗になったチンコをズボンにしまった後、

「ありがとう…じゃあまたね…」

そう別れを告げ、ノッポさんはどこかへ立ち去って行きました。

俺はその日のことを親にも先生にも話しませんでした。
ノッポさんがそれほど悪い人には思えなかったし、何よりエッチなことをされたのが周りに知られたくなかったからです。

それから数ヶ月もするとノッポさん出没の話はぱったり聞かなくなり、俺の地元では都市伝説として語り継がれるようになりました。

いま振り返るとノッポさんはただのショタ狂いでスケベな変態お姉さんだったのですが、当時の自分にとっては衝撃的な出来事でした。

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