2021年04月01日 09:00

遊園地の観覧車で人妻と中出しセックスの不倫プラン…(体験談)

読了時間:約 4

オレはよく遊園地に行くことが多い。
もちろん一人で行くわけでは無いし彼女と行くわけでもない。
誰と行くのかと言ったら、男友達数人と女友達、そしてその女友達の女友達という数人でグループとして行くのだ。

最初にそれを聞くと、合コンか何かか?と不思議に思うかもしれない。
しかし行ってしまえば合コンのさらに大人バージョンというものだ。
どういうことかと言うと、グループの男仲間は基本的にオレの友人である。

そして女友達の一人もまたオレの友人だ。
しかし彼女が連れてきた女友達数人はお初に会う人なのである。
ちなみにみんな既婚者と言うのがほとんど。

この中で最初は皆で遊園地ではしゃいでいる写真を撮る。
端から見たら本当に同級生の集まりのような素敵な写真だ。

しかし、ここから男女でペアを組んで行動する。
もちろん初めて顔を合わせるというペアになるだろう。
オレも唯一の女友達とはペアにはならない暗黙のルールがある。

そこで二人で楽しみながら、最後は観覧車に乗るという流れだ。
まあいつ乗るかは本人次第だけれども。

その日のオレはソノコと言う30才の女とペアになった。
ややぽっちゃりしてはいるが、まあ中肉中背だろう。
ただ昔はモデルをやっていたらしく、その説得力はあるくらいキレイな顔つきだ。
今日は子供を親の所に預けて、旦那は仕事しているらしい。

1時間くらい二人で遊園地を楽しんで薄暗くなった頃、オレ達は観覧車に向かった。
乗り込んでそこそこの高さまで来たときに、その子はオレの隣に座る。

そこでオレはソノコのシャツをはだけさせてブラをずらし、直接胸を揉みながらキスをした。

「あんん…ヤダ…恥ずかしい…」

観覧車の中であろうと完全な死角ではない。
逆にそれがいい刺激となっているのだろう。
ソノコは既に乳首までを露にしてしまい、オレに吸われている。

「ソノコさん、こんな事するのはどのくらいぶり?」
「あんん…もう1年はしてない…ハァん…」
「それはご無沙汰だったんだね。じゃあ今日は思いっきり」

オレはソノコの乳首を舐めながら、スカートを完全い脱がせてパンティーの上からマンコを摩る。
ソノコも自分から足を広げて、オレにまさぐってくれと言わんばかりの体勢だ。

柔らかいマンコに手を滑らせながら、クリトリスをいじる。
次第にパンティーは濡れていき熱を帯びてきた。
もうマンコは完全にウェッティーなはずである。

「じゃあ、脱ごうか」
「ほ、ホントに…大丈夫かな…」
「オレも脱ぐからさ」

そう言いながらオレも自分でパンツを脱いで、ムスコをソノコの目の前に。

「ほら、オレはこんな感じになってるし」

ソノコはオレの勃起したムスコを無意識に優しく握っては、そっと摩りはじめてフェラを始める。

「ソノコさん、相当たまってるでしょ。そんなに反応しちゃうなんて」
「ダ、だってぇ…ずっとしたかったんだから…」

ソノコはフェラに勢いを増していき、オレの肉棒をカチカチに固くさせていく。
オレも気持よくなっていき、流れのままにオレはソノコのクリトリスを指でいじっていた。

それでさらに熱が入ってのか、ソノコのフェラがスピードを上げていく。
オレもその勢いに乗って顔をソノコの股間に入れて、クリトリスをクンニすることにした。

「ハハァぁん…!あ、そこ…いい…!」

ソノコはクンニされたのが久しぶりだったのか、マンコが一気に濡れ具合を成してきてマン汁が垂れてくる。
オレはそれでもクンニを大胆に行っていると、ソノコの愛液でオレの口もウェッティーになってきた。

観覧車はそのころになると最高到達点も過ぎていた。
後は下がるだけである。
オレはクンニしながらもそこから体勢を変えて、オレの肉棒の上にソノコをまたがらせた。

「ひゃぁハァァアん…!!」

ソノコのマンコの中にオレのギンギンの肉棒が侵入していき。
完全にソノコのマンコの一番奥に到達している。
そしてソノコが思うがままに腰を振り、オレもそれに合わせて下から突きあげた。

お互いが狭い観覧車の中で気持ちよくなって喘ぎ声も出してしまう。
もう観覧車内にはオレ達の愛の臭いが充満しているだろう。

「ぁっぁぁん…やん…こんなに気持ち良かったっけ…あハァァあん…!」

ソノコの腰使いが止まることを知らない馬のように激しくなっている。
オレのムスコもかなりの刺激を受けながら、精子を躍動させていった。

体勢を変えて正常位になると、オレはソノコのクリトリスをいじりながらピストンを炸裂させる。

「ヤッぁああ…!!そ、それは…!ダメダメェぇぇ…!!ア、アァぁん…!」

ソノコの体の反応が著しい。
もう後は絶頂に行くのみとなっていた。
もちろんオレのムスコもかなり精子が外に出ようと高揚している。

観覧車もかなり揺れているのかもしれない。
非常停止にならなければいいのだが、オレ達はそんなところに気を使っている場合ではないのだ。

もう快感が止められなくて、ひたすらいお互いが性器を刺激し合っている。
もうオレも我慢の限界に来てしまい、射精寸前である。

そしてソノコも。

「ハァァァん…!!イク、イクゥゥ…!」

ソノコの体が大きく反応して、オレはそれと同時にマンコの中に精子を発射した。
夜景がきれいな観覧車の中で、その夜景も目に入らないくらいに熱い夜を過ごしてしまうことに。

そして何事も無かったかのようにオレ達は衣服を整え、そのまま観覧車を下りる。
遊園地の出口付近で20時に皆で待ち合わせ。
それぞれのペアが気持ちの良い表情である。
そしてそのまま各自解散である。

皆21時には家にいる計算だ。
写メには同級生と集まっている写真のみ。
つまり、遊園地に来ているのは、何も怪しまれずに不倫をするというプランなのである。

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