2017年01月15日 12:00

【フェチ】発育のいい同級生女子の汗臭い下着で初オナニー(体験談)

読了時間:約 3

小六の頃、俺はテニススクールに通っててて、そこに和貴子がいた。
ガキの頃からやってたから歴はそれなりに長くて同世代の奴らの一歩前に行ってて、それなりに活躍してた。

和貴子は4年からスタートしたけど元々の運動神経がいいので、スクールの女子でいちばん上手かった。
6年になった時、俺も和貴子も県レベル以上に通用するようになってた。

ちなみに和貴子って発育がよくて、小六にしてかなりおっぱい目立ってた。
プレイ中にぷるぷる揺れるおっぱいは、小六男子には刺激が強すぎたと思う。


和貴子と俺は仲が良くて、お互いテニスのこと話したり、学校のこと(学校は違う)話したりしてた。
ただ、テニスウェアの和貴子は可愛くて、発育も良くて内心どきどきしてた。

ある大会で勝ち進んで、全国に行くことになった。
和貴子も同じ大会で全国に行くことになって、2泊3日で大会に望むことになった。

一応男女ってことで別々に部屋とってもらって、初めての一人部屋にテンション上がった記憶がある。
それでも和貴子とは仲良かったからお互いの部屋行き来してた。

夜は行き来しようとしたらコーチにしかられたから、大人しくしてたが。
そんな風に浮ついてたからか、それとも俺がいの中の蛙だったのか、二日目にラブゲームで負けた。

対戦相手とは実力も離れてて、そんな実力が離れた相手と試合するのも初めてでサーブは入らない、返せない、ぼろぼろで初めてテニスで負けて泣いた。

本当なら和貴子の試合が次にあるから応援に行かないといけなかったが、いけるような精神状態じゃない。
コーチが一人で引率してたから、部屋に帰ってていいって言われて、俺は部屋に戻った。

精神状態ぼろぼろだったが、俺の部屋に和貴子の旅行バッグが置かれてた。
お互いの部屋行き来してたし、今朝は和貴子と俺の部屋で待ち合わせした試合会場に向かったから、その時とかに置いたんだと思う。

そのことを思い出しながら、和貴子今頑張ってるのかなと思いつつも、和貴子のおっぱいも思い出した。

小六なのでそれなりに異性に興味があるから、もしかしたら昨日和貴子が着てたブラとかパンツとかバッグの中に入ってるんじゃね?と思った。

そう考えたらドキドキしてきて、試合で惨敗したことも忘れて、20分くらい和貴子のバッグ開けようかどうか迷った。

結局開けたら、昨日着てたらしい、汗で湿って汚れたナイキのスポーツブラとショーツが出てきた。
かなり新しい感じだったから、大会のための勝負下着みたいな感じで買ったのかもしれない。

ただ、夏の暑い一日、炎天下の中、テニスの試合で走り回ってかいた汗でかなり汗臭かった。
可愛い女の子っていつでもいい匂いがするって思ってたから、和貴子の洗濯してない汗臭い下着は衝撃的だった。

ただ、いけないものを見てる(実際いけないが)気分で興奮して、和貴子の下着ではじめてオナニーした。
知識はあったが、初めてのオナニーで興奮して、夢中で和貴子のブラとかショーツの匂い嗅いでオナニーした。

いつもちらちら見えるアンスコもレースがついた白で可愛くて、それはいい匂いがして、「いつもこれ、和貴子が練習中に履いてるんだよな」とか考えながら、夢中になった。

スポーツブラ以外にも、大人っぽいテカテカした素材の、まだ着てないっぽいブラとショーツもあって、その大人っぽさにかなりドキドキした。

試合のことも忘れて、初めてのオナニーなのに結局3~4回ぬいたと思う。
ぬきまくった後は冷静になって、試合にぼろ負けして、同じスクールの女の子の下着勝手に漁って、自分がやってることが情けなく思えて泣けた。

バレないように元に戻した後、和貴子が部屋に戻ってきた。
俺が落ち込んでると思って元気づけてくれるものの、情けない気分だった。

その後は立ち直って、またスクールで練習して、練習後に和貴子と雑談することもあって、その時に和貴子の汗臭いスポーツブラの匂い思い出して変に興奮したりした。

今となってはいい思い出だけど、性に目覚めた年代での和貴子の下着の興奮は忘れられずに、今でも汗フェチ・下着フェチだったりする。

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