2021年04月23日 21:00

マッサージ師だけど好みの女性客とセックスまでもっていく方法…(体験談)

読了時間:約 3

俺、マッサージ師で、客はだいたいおばさんやおじさんなんだけど、たまに、可愛い若い女も来るわけ。
マッサージ師として5年くらい働いているんだけど、つい先日、俺好みの女がやってきて、あれはかなり興奮したね。

マッサージは肩だけ、とか首だけ、って選べて、その女は肩こりが激しいらしく、肩だけでいいって言っていたんだけど、俺、その女の体にどうしても触りたくて、笑顔で
「肩だけでなく、全身がおすすめですよ」
なんて、言って、うまく全身マッサージにもっていった。

最初は女の希望通り、肩を集中的にマッサージしてやって、女が寝そべったところで、全身マッサージに切り替える。

マッサージは基本、服を脱いで全裸で行うから、女がタオルをかけながら、恥ずかしそうにうつ伏せになる姿にかなり欲情したね。

胸がかなり大きくて(Fくらい)、うつ伏せになると、その胸がいい感じに潰れて、早く触りてえ、なんて思ってた。

とりあえず、足の先から少しずつ上に手を動かしていく。
女は感じやすいようで、感じるポイントに俺が手でマッサージしていくと、ビクン、ビクン、って体が動いて可愛い。

「すみません、なるべく動かないようにしてくださいね」
なんて優しく声をかけながら、太もものあたりを撫でるようにする。

そう言われても、女はどうしても感じてしまうらしく、特に太ももの内側を撫でるようにしてやると、「ん、んん」って我慢するような小さい声。
もう俺の興奮度はMAXで、他に客もいなかったから、女の体を弄り放題。

太ももの内側から少しずつ、マンコの入口に手を伸ばしていく。
秘部にそっと指を滑らしてみると、女のそこはしっとりと濡れていた。

「濡れていますね」
なんて思わずつぶやくと、女は恥ずかしそうに
「す、すみません・・・」
って言って、これ以上、性的なマッサージを進めても大丈夫だと思った。

それから、女のマンコを指で何度も苛めて、そのたびに女が「あ、ああ・・・」って感じている声を発する。

「気持ちいいですか?ここもちゃんと柔らかくすることが大切なんですよ」
とか、嘘を言っても、女はそれを信じたようで、俺が何をしても抵抗しない。

それを良いことに、俺はもう我慢できずに、マンコにしゃぶりつく。
ジュルジュルって音を立てながら、クンニをしていくと
「もう・・・だめ・・・」
って言って、女はイってしまった。

それを見て、俺はペニスを挿入。
ここまで来たら、もう最後までやってやる。

台の上で、何度もバックでピストン運動を繰り返すと、大振りな女の胸がゆさゆさ揺れる。
激しく、胸も揉みしだいて、10分くらいずっと女とのセックスを楽しんだ。

マッサージという前戯をしっかりしていたせいか、女もすごく感じているようで、喘ぎ声もだんだん大きくなっていった。

俺がフィニッシュすると、女は台の上でぐったり倒れる。
「お疲れ様でした、しっかりほぐしておいたので」
って言うと、女がコクンと頷いた。

会計の際に、
「あの・・・また来ていいですか?」
顔を赤らめて、恥ずかしそうに俯きながら女が言うので、
「はい、いつでもマッサージできますので」
って笑顔で言う俺。

それからその女は1週間に1回、俺の特別なマッサージを受けに足を運ぶようになった。

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