2021年05月29日 21:00

【手コキ】童貞ワイ、女友達にからかわれて射精させられてパシリ確定…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:亀頭仙人 さん(男性・20代)

高校とか、大学入りたてくらいのやりたい盛りの奴らって、よく上手く女友達と付き合うよな。
いわゆる草食系男子とか、相手がよっぽどのブスならともかく、ある程度美人だったり可愛かったりすると、普通「やりたい」って思うだろ。
少なくとも俺はそうだ。

んで、その辺りの年代になると、男より女のほうが何枚も上手だから、やりてーとか思ってるの、バレバレだったり。
少なくとも俺はそうだった。

仲間うちに、高校、大学が一緒の咲って女友達がいて、こいつが結構かわいいんだ。
で、Tシャツ姿でおっぱいが盛り上がってるの見たり、ミニスカでパンチラしそうになってるの見たら、ついつい見てしまう。
で、ラインが入ってくる。

「C(俺の名前)、私のおっぱい見すぎw」
「そんなにじっと見ても、パンツは見せないよーw」
みたいな感じで、むっちゃからかわれる。

夏休みのある日、大学の休日の自習室で、レポート作成のために二人っきりになった。
提出日は夏休み明けだけど、資料待ちとかが込み合わないうちにみんなでやろうって話してたが、集まったのは俺と咲だけ。

でもせっかく集まったから、やって行こうって話に。
レポート作成中も、二人っきりだからか、咲にかわかわれる。

「Cって童貞でしょ? だって、からかった時の反応でわかるもん。今もわたしと二人っきりで、どきどきしてるよね? 女友達をエロい目で見るって、童貞の証拠だしw」

実際その通りだった。
でも、カチンと来て、
「あんまりからかいすぎると、マジで襲いたくなるぞ」
と、半分ムラムラしながら、咲の腕を掴むと、咲がなぜか俺に顔を近づけて、ほっぺたにキスしてきた。

うわ、と思った、で、ドキドキした。
その瞬間、ああ、咲には勝てないな、と思った。

「溜まりすぎだってw もしかして、わたしが抵抗しなかったら、そのまま襲ってた?」
「そういうことは……ないけど」

攻守逆転して、いつも通りからかわれるだけの存在になった俺のチンポを、いきなり咲がさわった。

「っ……おいおい」
「して欲しい? 私もあんまり経験ないから興味あるし、して欲しいならしてあげる」
「してあげるって、何を?」
「さぁ、何でしょ?」

エロいし、多分男は女に勝てないようになってるなって思わされた。
後は、咲のされるがまま。
ズボンとパンツ脱がされた間抜けな格好で、勃起してるアレをださせられる。

「勃起しすぎw 何期待してるのかな?」
とかからかわれながら、つんつん、って人差し指で突っつかれる。

「私のこと考えながら、一人でしたこととかある?」
さすがにその質問には答えづらい。

「ちゃんと答えて。これ以上手で気持ちよくしなくていーなら、言わなくていーけど」
回答を急かすように、小さな指で俺のを握って、咲がしこしこし始めた。
やばい、気持ちいい。

「答えないと、これ以上してあげなーい」
その時は咲の手コキをやめて欲しくなくて、何回かある(本当はかなりの回数、咲のこと考えてしたけど)とか、正直に答えた

「そっかぁ。ね、どんなこと考えて、わたしでオナニーしたの?」
「柔らかそうな身体とか、パンチラしてるところとか思い出したり、考えたりして……」
「そっかぁ、Cの頭の中で私、たくさんエッチなことさせられたんだ?」

咲は俺を攻めながら、かなり楽しそうだった。

「でも、残念ながらCは私とエッチなこと出来ないよ。だって私、彼氏いるもん」
「マジで……?」
「嘘だけどw もし彼氏がいたとしたら、嫉妬とかする?」
「それは……」

「するでしょ。だって、さっきの反応はすごい反応だったもん」
「咲こそ、俺に好きって言われて嬉しいわけ?」
「嬉しいよ?」

そう言われて、かなりドキドキした。
さっきからずっと、咲にシコシコされながら翻弄されっぱなしで、されるがままだった。

そして、他人にさわられなれてない俺は、あっさり射精。

「うわー、出しすぎ。そんなにわたしの手でしこしこされるの、気持ちよかったんだ?」
「……うん、気持ちよかった…」
「ちなみに、射精するとき、すっごく情けない顔してたよw」

かなり恥ずかしい。
それから、咲に頭上がらなくなった。
いろいろ頼みごとされたり、パシリにされたり。

それでも、
「やってくれたら、またしこしこしてあげる」
とか言われて、その通りしてくれて、ある程度おいしい思いは出来たけど。

ただ、「女友達」って感じじゃなくて、「やりたい相手」として、咲のことは見てたと思う。
そしてそれを見抜いてるのか、いまだ童貞のままなのが悲しいところだ…。

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