2021年06月16日 21:00

美大の巨乳女友達2人にヌードモデルを頼まれて…(体験談)

読了時間:約 10

「あのさ、前から不思議に思ってたんだけど、男の人ってさ、オシッコの後、チョンチョンって振るじゃない•••」
「アハハ、ちょっとミサキ、何言い出すの」
「でさ、その後拭いたりしないでしょ。それってちょっと汚くない?ユキだってそう思わない?」
「出た、ミサキの素朴な疑問コーナー。それって男子的にはどうなの?」

ミサキとユキは美大の同期。
好きな画家か共通してたり、感性が似ているっていうか、気が合うっていうか、合同制作したりして、男女関係なく親しくしていた。

ミサキは明るい天然タイプで、ユキは一見大人しそうだが、はっきりものを言うタイプ。

2人とも全然ブサじゃないけど、化粧っ気はなく、お洒落にも関心なく、ひたすら絵だけ好きな典型的な美大の女子学生って感じ。
特にユキは美人顔で化粧とかちゃんとすりゃぁ、それなり見えるだろうなといつも思っていた。

そういう俺もバイトは極力しないで、絵ばかり描いていたのでいつも金欠だった。
俺達はたまにユキのアパートに集まって飲み会をしていた。
その日は合同制作の打ち上げということで3人とも結構飲んで酔っていた。

「あのさ、振ればきれいになるから拭く必要ないの」
「そうかな?ヤッパ拭かないと不潔じゃないのかな?」
「だったら見せてやろうか?」
「え〜っ、ちょっとそれはヤバイでしょ」
「何言ってんだよ。ヤバイのはミサキだろ。変なこと言い出して」

それまで黙っていたユキが言った。
「私、見たい」
「え〜〜っ、じゃ私も」
「お前らマジかよ。じゃぁさ、俺が恥ずかしい思いするんだから、その代わり2人でつまんで振ってくれるんならいいよ」
「は〜っ?」

ユキがまた大胆発言。
「アハハ、いいよ」
「え〜っ、ユキ、それって○○のアレに触ることだよ」
「老人介護と思えばいいじゃん」
「ちょっと待てよ。俺は20代だぜ」
「そうね、おじいちゃんのお世話と思えば何ともないか。じゃ、私もやるか」

ちょっと意地悪して、出来ないだろうと思って言ったが、後には引けない雰囲気になった。
俺も相当酔っていたと思う。
女2人にチンポ持ってもらって小便するのは、それはそれで面白いと思った。

「分かった。もっとビール飲んでからな」

それからまた結構飲んだ。
少しだけ真面目な絵画論もしたけど、バカトークで盛り上がって、いつもよりみんな酔っていた。
ミサキは立ち上がるとフラフラしていたし、ユキも珍しく同じ話しを繰り返したりしていた。

「トイレ行きたくなった。さっきの話しマジでする?」
「アハハ、するよね〜、ユキ」
「ハハハ、する、する」

俺は立ち上がりトイレに向かった。
2人はフラフラしながらついて来た。

トイレに入り、便器の蓋を開け、ズボンを下ろした。
「近くに来ね〜とつまめね〜ぞ」
2人は俺に両側から寄りかかって来た。
狭いトイレの空間で、俺の両腕に2人の胸が当たる感触があった。

その時俺のチンポはこの異常というか、アホな事態に4分の1立ちというか、ちょっとだけ興奮していた。
俺はトランクスを膝まで下ろし、チンポを出した。
「キャハハ、○○のオチンチン」
「ハハハ、マジ?!ハハハ」

「おい、ちゃんとつまんでいないと便器の外にかかっちゃうぞ。ほら、出るぞ」
ユキが最初に親指と人差し指でチンポをつまんだ。
ミサキもユキと同じように指を伸ばした。

俺は少し気張って放尿し始めた。
勢いよく出たオシッコが、便器の水を叩いた。
ジョボジョボと便器の水から音がした。
すると笑ってた2人が真剣な顔になってチンポを覗き込んだ。

さっきより2人とも心なしか俺に強く寄りかかって来た。
2人の胸の柔らかい感触が気持ち良かった。
放尿しながら俺のチンポは半立ちくらいになった。

「え〜っ、大きくなってない?」
「うん、これって普通のこと?」
「黙ってろよ。もうすぐ終わるよ。ちゃんと振れよ」

「よし、終わり、ほらちゃんと振ってくれよな」
2人は少しチンポを揺らした。
「違う、こうやんだよ」
俺は2人の指の上からチンポを握り、上下に振った。
「ほら、見てみろよ。残ってないだろ」
「ハハハ、分かったよ、残ってない」
ミサキが手を引いた。

ユキはチンポをいつまでもつまんでいた。
「あ〜っ、ユキったら離さない」
「だってこのムニュムニュ感面白いんだもん」
「おい、止めろよ。本気で立っちゃったらどうすんだよ」
ユキは慌ててチンポを離した。

それから俺達は以前より打ち解けて仲が良くなった。
3人とも前作の反省もあって、もう一度合同制作することにしたのもある。
ランチはほぼ一緒に食べたし、ミーティングと称して3人で飲む機会も増えた。
回りから「お前らどういう関係?」と聞かれるほどだった。

お互いに突っ込んだプライベートな話しもするようになった。
「ミサキったら彼氏いること隠してたんだよ」
「えっ、そうなの?」
「だってみんな知ってる人だもん」
「誰だよ?」
「ミサキ、言っちゃっていいよね?」
「○○にだけだよ」
「ミサキの彼氏って□□さん」
「え〜っ、あの講師の?すごい年上じゃん」
「まぁ〜ね」

ある日、ユキが言った。
「個人的にお願いしたいことあるんだけどいいかな?」
「何?」
「あのさ、モデルしてくんない?」
「は〜っ?俺が」
「こんなこと○○にしか頼めないしさ」
「まぁ、いいっちゃいいけど」
「ありがとう。ランチ奢るからさ」

数日後、ユキの部屋に行った。
ユキのデッサンは仲間内では一番上手かった。
ユキは特にデッサンが好きで、ユキの部屋の壁には色々なものを描いたデッサン画がたくさん貼られていた。

部屋の真ん中にイーゼルを置いたユキが言った。
「この間みたいに脱いで」
「え〜〜っ、ヌードかよ」
「いいじゃん。ランチ一週間奢るからさ」
「だっていくらなんでも恥ずかしいだろ」
「じゃぁさ、これでどう?」

ユキはTシャツを脱いでブラだけになった。
ユキの胸は大きい。多分巨乳と言ってもいいくらいだ。
俺は目が点になった。
「分かった。脱ぐよ」
俺は勇気を出して丸裸になった。

「ポーズはどうする?」
俺もデッサン会とか出ていたから要領は分かっていた。
「そこの椅子に浅く腰掛けて、左手は肘掛けに置いて、そう、右手はダランと垂らして。顔はちょっと右斜め向いて」
「こんな感じ?」
「うん。足は少し開いて前に真伸ばして」
「こう?」

足の間に垂れたチンポが恥ずかしかった。
「もうちょい開いて、そう、15分毎に休憩入れるから1時間くらいかな。宜しくね」
ユキは真剣な表情でデッサンを始めた。
モデルやるなんて初めてだったし、動かないって結構きついことなんだと改めて知った。

2回目の休憩終えて、またポーズを取った。
動かないことに少し慣れて来た気がした。
少し気持ちの余裕も出て来て、自然とユキの胸に目がいった。
ちょうど下半身を描き始めたのだろう。
ユキの視線がチンポ辺りを彷徨う。

チンポが半立ちになってしまった。
「ちょっと何考えてんの?」
ユキが変化に気づいたようだ。
「あのさ、若い女のブラ姿が目の前にあるんだぜ。自然とこうなるよ」
ユキは答えず、真剣にペンを動かした。

「あのさ、○○•••」
デッサンを続けながらユキが言った。
「○○って彼女いないんだよね」
「まぁな」
「もうすぐ終わるから休憩入れないで、このまま描かせて」
「いいよ」

「このくらいでいいかな」
ユキはデッサンが終わるとさっさとTシャツを着た。
俺も服を着て、出されたコーヒーを飲んだ。

「今日はありがとう。一度ちゃんと男性ヌード、デッサンしてみたかったんだ」
「どういたしまして」
「女性のヌードデッサン会は結構あるじゃん。でも、男性のはあんましないから」
「分かるよ」

「それにさ、○○ってモデルとしてもいいよ。顔は別にして、身長あるし、細マッチョ崩れで」
「あのさっ、顔は別とか崩れとか誉めてないし」
「ハハ、ごめん。でさ、アレがさっきちょっと大きくなったでしょ。私の胸見たから?」
ユキはちょっと頬を赤らめて言った。

「そりゃ〜そうだろ、俺も男だよ。大きな胸見せられたら、自然に反応するよ。誰だって」
「ふ〜ん、じゃさ、ブラ取ったりしたらどうなる?」
「どうなるって、そりゃ〜、それなりに反応するかもな。ってか、何言わせんだよ」
「描かせてよ。それなりに反応したところ」
「あのさ、お前、マジ何言ってんの?それってどういうことか分かってんの?」
「分かってるよ。このデッサン完成させてからね。考えといて」

それからユキには1週間分のランチ奢ってもらった。

しばらくして、俺達3人は合同制作の打ち合わせということで、またユキの部屋で飲み会をした。
酒が進んで酔って来たユキが言った。
「どうしようかな、言っちゃおうかな?新しいデッサン完成したんだ。見たい?」
「おい、まさかあの時のか?」

ミサキが食いついた。
「えっ、何?2人だけ知ってるなんてズルい。見たい、見せて」
「○○いい?」
「しょうがね〜な。俺も見たいし」

ユキがデッサン画を持って来た。
「じゃじゃ〜ん!」
「えっ、モデル、○○?」
「どう?○○」
「いや〜、いいと思うよ。俺じゃないみたい。ヤッパお前のデッサンすげ〜な」
「ミサキはどう?」
「う、うん、いいと思う。お腹とかの微妙な影がすごくいい」
「でしょ。そこらへん苦労したんだ」

じ〜っと絵を見つめていたミサキが突然笑い出した。
「ごめん、ごめん。何かさ、アレがちょっと大きく描かれてない?」

ユキが事情を説明した。
「ユキ、そこまでしたの?信じられな〜い」
「ミサキも次、参加する?次はすごいよ」
「おい、俺はまだOKしてね〜ぞ」
「まぁまぁまぁ」
と言ってユキが俺にビールを注いだ。

「ねぇ、次って何?何がすごいの?」
「ミサキも綺麗って言ってたやつ、ちょっとミサキ来て。○○はここにいて」
ユキがミサキを台所に連れて行った。

戻って来たユキが言った。
「ミサキも描きたいって」
「あのさ、そういうのは彼氏に頼めよ。ミサキには付き合っている先生がいるんだし、ユキにも何だかんだあるんだろ?」
ミサキが言った。
「そんなこと先生に頼めないよ」
ユキが言った。
「もうとっくに別れてます」

「お前ら、本気かよ?」
ユキが描きたい理由を話した。
「だって、その時のアレって特別でしょ。オスとしての象徴が一番強調される時でしよ。それはメスである私達にとっても特別なことで、私とミサキはそれを綺麗だと思うの。何て言うか神様からのギフト的な、日常とは違う時間の象徴と言うか。だから描かせて」

「何だか分かんね〜けど、簡単に言うと勃起したペニスを描きたいんだろ。それって簡単にはそうならね〜の」
「大丈夫。考えがあるから。お願い描かせて」

ミサキも言った。
「正直、私達、○○こと信頼してるの。私からもお願いする。協力して」
「お前ら、ホント絵が好きなんだな」
「分かってくれた?」
「しょうがね〜だろ。ランチ1週間分じゃ足りね〜ぞ。それとその考えって聞かせろよ。男って結構デリケートなんだぜ。お前らが思っているより」
「分かってるって。今は秘密にさせて。ちゃんと考えてるから」

俺も一応、画家目指してるし、2人の言うことも分からないではなかった。
俺は2人の熱意に押し切られた。

そのデッサンはまたユキの部屋でした。
部屋の真ん中に椅子が置かれていた。
「イーゼル使わね〜の?」
「今日は近くで見て描きたい。じゃ、脱いで椅子に座って」
「ポーズは?」
「足を開き気味にして背もたれにもたれて、リラックスしてくれればいいよ」
「ヤッパ恥ずかしいよ。それにどうやってこの状況でアレ立たせるつもり?」

ユキがミサキに言った。
「じゃ、やろうか」
2人は上着を脱ぎ、ブラも外した。
「は〜っ、お前らそこまでして•••」
ミサキが言った。
「私も恥ずかしいの。早く脱いで」
ミサキの胸も大きい方でお椀型でいい形してた。
ピンクの乳首がツンとしていてた。

ユキの大きな胸はブラを取ると少し横広がりになり迫力があった。
乳輪が大きめでそれがさらに乳房のふくよかな印象を強めた。

俺は全裸になって椅子に座った。
2人は真剣な顔つきでデッサン帳を抱え、床に体育座りになった。
「どう、私達のオッパイ?反応しそう?」
俺のチンポはまったく反応していなかった。
「そう、じ〜っと見られると緊張して反応どころじゃね〜よ」

「じゃ、これでどう?」
デッサン帳を置いたユキがオレのチンポを撫でるように触りだした。
「お、おい、いいのかよ、そんなことして?」
「何言ってんの。この間は無理矢理私達に触らせたくせに」
「無理矢理じゃね〜だろ。あの時とこれは違うの」
「いいから、黙って。私達のオッパイいっぱい見ていいから」

ユキは半立ちになった俺のチンポを手コキし始めた。
チンポはすぐにフル勃起状態になった。
「なるべく保たせてね」
ユキがデッサン帳を持った。

オッパイ丸出しの女友達、それも2人共いいオッパイしていて、その2人が真剣な顔でデッサンしている。
なかなかいい眺めだった。

でも、直接的な刺激がなくては勃起は長くは続かない。
「ちょっと小さくなったかも」
「そうね、次はミサキして」

ミサキはオッパイを俺の太腿に密着させて手コキしてくれた。
「どう?いい?」
「うん、いい感じ」
またフル勃起状態に戻った。
「このくらいでいいかしら」
ミサキが離れた。

2人はデッサンしながら呟くように話し始めた。
「ちょっと左に曲がってるのね」
「そうだね。ねじれてる感じね」
「ねぇ、下のタマタマも描く?」
「私はちょっとだけ描こうかな」
「部屋暗くない?影が強過ぎるかも」
「私はちょうどいいかも。上の部分に光りが見えて」
「あっ、また小さくなって来たね。今度は私の番ね」

こうして2人は俺のチンポを代わる代わる手コキして勃起させてはデッサンを繰り返した。

「ねぇ、終わった?」
「うん、だいたいね」
「じゃ、終了にしようか。○○、ありがとう。服着ていいよ」

その後、ミサキはこれから先生とデートと言って帰って行った。

2人になってユキが言った。
「今日はホントありがとう。でも、私達のオッパイ見れて良かったね」
「何言ってんだよ、お前は男っつ〜ものが全然分かってね〜な。あんだけ強制的に勃起繰り返されて、今俺はモヤモヤして苦しいんだぞ」
「へ〜、そうなんだ。○○ってモデルとしてもいいけど、何かもう友達以上って感じだよ」
「どういう意味だよ?」

ユキが俺の隣に座った。
「ねぇ、私の専属モデルになってくれない?」
「は〜っ、何だよ、それ?」

ユキが体を摺り寄せた。
「今日の感謝も含めて、最後までしてあげる」
「最後までってイカせるってことか?」

ユキの胸が腕に押し付けられた。
「そうだよ。手でいい?してあげる」
「胸触らせてくれるならいいぜ」
「いいよ。いっぱい触って」
ユキはそう言いながら俺の股間に手を伸ばした•••

コメント (0)
コメントする