2021年06月24日 09:00

【フェラ】女子大生の貧乏ヒッチハイカーを乗せて飯を恵んであげたら…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:トラックドライバー さん(男性・20代)

携帯からスマソ。
つい先日体験した実にオイシイ話。
俺は長距離トラック運転手をやっているんだけど、その日は仕事でいつも通ってる国道を走っていたんだ。

時間帯は夕暮れ時で車の交通量はそれほど多くなかった。
しばらくの間ラジオを聞きながらボーっと運転していると、前方の道路脇に人が突っ立っているのが見えたんだ。
見た感じ若い女っぽかった。
で、そいつは俺のトラックに気付くや否や親指をグッと立ててアピール。
どうやらヒッチハイカーのようだった。

ヒッチハイク自体は別にこの辺では珍しいことでもなくて、俺も何度か話相手欲しさに乗せてやったことがあった。
この日はそれほど切羽詰ったスケジュールでもなかったもんだから、俺はトラックを路肩に停車させこの女を乗せてやることにしたんだ。

「わ~ありがとうございます!車なかなか捕まらなくて困ってたんですよぉ!」

女は乗車すると嬉しそうにそう言った。
年齢は20代前半ぐらいだろうか。
Tシャツに七分丈のジーンズを着て大きなリュックサックを背負っていた。

話を聞くとなんでも彼女は夏休み中の女子大生らしく、この休みの期間を利用して一人旅してるんだとか。

それからしばらく運転を続け、少し小腹が空いた俺はメシを買うためコンビニの駐車場にトラックを停めたんだ。
地方特有の無駄に広い駐車場ね。

時刻は21時を過ぎていて辺りはもう真っ暗。

「あんたも買い物してくか?」

俺がたずねると彼女は首を横に降った。

「財布に余裕ないんでいいっスw」

笑顔でそう言う彼女だが心なしか元気が無いようにも見えた。
それから俺は一人でコンビニに入り、弁当やおにぎり、それにお茶をいくつか買い込んだ。

そしてトラックに戻り、おにぎり2個とペットボトルのお茶を彼女にあげたんだ。

「へっ!? いいんですかこれ!?」
「いいよ、俺からのサービスだから気にしないで」
「………ありがとうございます…ほんとありがとうございます…」

ちょっと涙ぐむ女子大生。
それから俺たち二人はそのまま車内で少し遅めの夕食を取った。

夕食を食べ終わり休憩している最中、、
女子大生が突然こんなことを言い出したんだ。

「なんか貰ってばっかりも悪いんでお礼と言っちゃなんですけど…その…口で抜いたげましょうか?」

最初は冗談かと思ったけど彼女はわりと真面目な顔で俺の様子を伺っていた。

「口で抜くって…フェラチオってこと??」
「はいw」
「いやいやそこまでしなくていいよ!さっきの飯も俺が勝手にやったことだし!」
「遠慮しないでくださいよぉw 私けっこう遊んでてこういうの慣れてるんでw」

そう言うと彼女は運転席に座っている俺の股間を撫で回したあと、ズボンのファスナーを下ろしてチンコを引っ張り出した。
最早されるがままの俺。

「あ、このままだとちょっとアレなんで綺麗にしますねw」

彼女は車内に置いてあったウェットティッシュに手を取り、それで俺のチンコを綺麗に掃除した。
それから唾を垂らしてパクっとチンコを咥えたんだ。

女子大生は慣れた感じで口を前後に動かし、舌もしっかり使って丁寧に俺のチンコを刺激した。

途中、俺がイきそうになると口の動きを緩め、すぐにはイかせないで30分ぐらいかけてじっくりとフェラチオされた。

これがもう滅茶苦茶気持ち良くて、誇張とかじゃなくマジでチンポが溶けるかと思ったよ。

で、最後は口内射精。
彼女は口に出されたザーメンを一滴残らず飲んだあと、またウェットティッシュで俺のチンコを綺麗に拭いてくれたんだ。

それから一夜明け、俺は女子大生を目的地まで送り届けて彼女と別れた。

別れ際に「おにぎりありがとうございました!」なんて感謝されたけど、たった数百円分の飯であそこまで気持ち良い思いをさせてくれて、こっちが感謝したいぐらいだったよ。

コメント (0)
コメントする