2021年07月03日 15:00

巨根で犯された女の末路…(体験談)

読了時間:約 4

タイトル:あんなデカチン…初めてだったんです…もう思い出すだけでアソコがじんじんしちゃって…

巨根。
女性同士の会話で出てくる言葉ではないですが何を意味するか言葉かは皆さんご存じのはずです。

そこまで付き合った人数が多くないのでセックスの時もおちんちんの大きさをそこまで意識したことはありませんでした。
フェラの時も挿入の時も実際そこまで感触は変わらなかったような気がします。
色の違いはまあまあありましたけど(笑)

それでエロ動画とかのタイトルでよく見るような巨根がどうしたこうしたとかそんなのはよくわからなかったんですよね。
そんな巨根の素晴らしさをとあるきっかけで知ってしまった私の体験談です。

あと巨根巨根言ってますが一応言っておきますね。女子です。
ここで身バレすることは絶対ないので何度でも言えます。巨根。

大した内容ではないですがよかったら読んでみてください!

①巨根と私、私と巨根

私は未婚で彼氏も今はいない28歳のOLです。
住んでいるのは大阪です。

趣味とか話してもつまらないと思うのでエロい話をしますね。
セックスは好きです。
私はどっちかというとM。
フェラとか口を使ったプレイが大好きで口でコンドームを付けるテクニックには自信があります。

おちんちんや巨根に対する知識?興味?が深まったきっかけはあれです。
知ってる人は知ってるかもしれませんが淡路島にある謎のパラダイス。

大学時代、友人何人かとノリであそこに車で出かけたのが私の巨根のルーツではないかと思います。
淡路島の結構深い所にあるので大阪から車でもでもそこそこ時間がかかったような気がします。

館内は性に対する展示物、名言や格言や性器のオブジェが満載。
男子たちはテンションブチ上がりでわーわー騒いでました。
女子は私ともう一人いたのですが「へー」という感じ(笑)

木でできたバカでかい大きなおちんちんがいっぱい置いてあってとりあえず「すごいな」と思ったのを覚えてます。
抱きつけるぐらい大きいんで入るとか入らないとかそれ以前の問題(笑)
その超巨根のオブジェの前でみんなで写真を撮ったりしてました。
おちんちんの記念品とか買ってる男子もいてバカだなーと思ってました。

これが私の巨根に関しての原体験?なのかもしれません。
そうやって時は流れて私ももう20代後半。
おちんちんも色々見てきましたが特に大きいとか小さいとか特に意識することなく今まで生きてきました。

②近所のバーにて

その日は家の近くにあるバーでお酒を飲んでいました。

土曜日だったかな?
その時は彼氏とも別れた後で一人でカウンターで飲んでました。
店内は土曜日なので人がいて小さなバーですがそこそこ賑わってました。

そんな中の一つのグループの声が聞こえてきたんです。

「巨根で・・・〇△×△〇」
「巨根だと・・・〇△×△〇」

女子って結構エロいんですよ。
そういう話されて「やだ~」とか言ってても実はすごい聞いてます(笑)
妄想しちゃいます。
男子もエロい話されたらしますよね?女子もします。

それでお酒が入ってテンションが上がってるのか声が大きい(笑)
あまりに熱く語るので興味津々な私。
カフェとかでも隣の席の人がすごい興味のある話してて入ったりツッコんだりしたいけど入れないというあの感じです。
カウンターとテーブルという距離感もありました。

私は淡路島のパラダイスで見て巨根を思い出していました。

それから閉店まで過ごし、店内は人もかなり減っていました。
閉店だから帰ろっかと思っていると片づけをボチボチ始めている店主が言いました。

「店終わった飲み足りない人飲みに行かない?」

巨根グループももう2人だけになっていたんですがそのうちの1人が「行きますー!」と挙手しました。
巨根グループ主犯格の男の人です。
「行かない?」と私も聞かれて勢いで「いきましょう!」と答えました。

③巨根にそそられる私

それで最後までいた客とバー店主の数人でそのバーから少し行ったところにある二軒目のお店に行きました。
急遽巨根グループのメンバーとの接点が生まれました。

しかしその人もずっと巨根巨根言っているわけでもなく、二軒目のお店はどうでもいいような話をみんなでわいわいしていました。
二軒目メンバーの一人がふいに言いました。

「さっき巨根とか連呼してたよね?(笑)」

二軒目にて巨根の話が再浮上。

「あ、いや、、まあ(笑)」

主犯格は1人になると意外にシャイ。
まあよくある話ですね。
私にも話が振られますがそれなりに流します。
話によると主犯格はガチで巨根らしい。

「もういいじゃないですか(笑)」

と巨根の話はフェードアウトして二軒目も終了。
店を出ます。
最初のバーまで戻ってそこで解散しようということで、みんなで喋りながら歩きます。

二軒目まで行った人たちはみんなバーの近所に住み。
私は主犯格の巨根が気になって仕方なく、暗いからわからないだろうとチラチラ目をやっていました。

解散後、私と主犯格は方向が一緒でした。

「楽しかったね。」と主犯格。

「何か気になってることあるんじゃない?」

「え?」
私はドキッとしました。

「さっき俺のあそこ見てたもん(笑)」

身体がじわっと熱くなりました。

「見たい?」

「…見たい」

 

続きを読みたい方は以下からどうぞ!

巨根で犯された女の末路

引用元:M女ペディア

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