2021年07月06日 09:00

ブスかわいい田舎者彼女に野良着を着せて中出しセックス…(体験談)

読了時間:約 4

投稿者:黒霧島 さん(男性・50代)
タイトル:コスプレレイプごっこ… 

高速道路を使って1時間半、隣県の田舎にある千恵子の家に種付にやって来ました。
出来ても、出来なくても結婚しょうと計画中。
千恵子はブス可愛く、やたら明るく性格、一緒に居てすごく癒されます(エッチ好き?)

着いたら早速、一回戦!
今日は泊まり、町まで買い物、DVDを借り、ゆっくり種付の予定です。
二人でDVDを見ながら、女性が襲われているシーンが…
「何、真剣に見てるの~ もう、起ってない…?」
と言って私のズボンの上から股関を触ります。

ピクッ… と反応してしまい、それを見て千恵子が、
「ワハハ~ おもしろい」と大爆笑…
私は恥ずかしくなり、照れで
「怒ったぞ~ 犯してやるからな…!」
と言って、私は襲いかかり、千恵子の上に覆い被さりました。

「イヤ… バカじゃない… ダメだって…」
私はかまわず、ソファーの上で押さえ込みます…
「エェ… イヤイヤ… ダメダメダメ… 」
無理やり、私はルームウェアのズボンの中に一気に手をネジ込みマ○コを探ります。

(ん…? 濡れている…?)
「イヤイヤと言っても何でもう濡れているんだ?」
「エ… ……? フフフ…… ○○さんの隣に座っている時から… じわじわと… 恥ずかしい…!」
(じわじわとですか… かわいい奴です。)

二人共、大笑い。
何か気が削がれ、私は襲うのを止めて、座り直します。
「ねぇ… ねぇ… 襲ってくれないの…? 中途半端で止めないでよ…!」
千恵子からのリクエスト。

「そんなに犯されたいの?」
「やさしくお願いします…」
日中に二発目…
夜は酒を飲みながらゆっくり…
今後の打ち合わせをした。

千恵子はこの家に愛着があり、一緒にこの家で住めたらな~と希望。
(ここから、私の職場までは通勤可能)
しかし、一部リフォームをしているとは言え、この家の事は私は全く解りません。
明日、家と家の周辺を案内してくれる事になりました。

一階に6部屋、二階に4部屋、一階の二部屋は千恵子の実家の商売の資材の在庫置場になっていました。
二階は思ったより、キレイに片付いました。
外には納屋もあり農機具などが置いてありました。

納屋に気になるものがあります…
私がじっと見ていると
「何、 見てるの~ 野良衣?」
「野良衣?」
「畑をやる時に着る作業着、嫌だけど、お母さんの手伝いの時に着ているんだ~」
「こんなの着ているんだ~」
「ちょっと着てみてよ~」
「イヤだよ~ 裸より恥ずかし…」

しかし、私の押しに負けて千恵子が着て見せてくれました。
もんぺです… 上着は幼稚園児が着ている被り型のスモックみたいなものです。
ブスかわいい田舎娘(おばさんですが…)
似合いすぎて思わず
「ワハハ…!」と大声で笑ってしまいました。

「だから、イヤだと言ったのに…」
「ちょっとちょっと、日本手拭いない…?」
千恵子がタンスから持ってきます。

「頭に羽織ってよ~」
千恵子が頭に羽織ると、昭和の農婦そのものです。
私は千恵子には言ってませんがコスプレ好き、千恵子にはピッタリのコスプレです。

(ヤバい… 可愛すぎる…)
私は思わず、千恵子に強く抱きしめました。
「何… 何… ○○さん… どうしたの… 変だよ…」
「じっとしててね…」

私は千恵子の頭に羽織った日本手拭いを千恵子の手首に巻き手の自由を奪います。
「何するの… 止めてよ~ ○○さんおかしい…」
「昨日の続き… 本気で犯すからね…!」

私は千恵子が日本手拭いを出したタンスからもう一本取り出し、千恵子に目隠しをしました。
「今からゆっくりいじめてあげるから… 覚悟してね…」
「こんなの変だよ… 止めて… ね… ねえ ねえ…」と訴えますが、もちろん止めません。

身体をやさしくまさぐり、チカン気分。
「あ… イヤ… ダメ… ねぇ… もうおしまい…」
私は、野良衣の上から、胸を揉んだり、お尻を触ったり、やりたい放題…

もんぺの紐をほどき、脱がせます。
パンティの脇から指を入れるとグッショリ濡れています。
クリを指で擦り膣をかきまぜます…

「うっ… アア… ダメって… イヤ… アア…」
千恵子は崩れるように座り込みました。
私はズボンを脱ぎ、ギンギンになったち○こを千恵子の唇に押し付けると千恵子は目隠しされてもそれが何か解っているのでしょう、恐る恐る咥えます。

頭を押さえ軽くイマラチオ気味に私は腰を振りました。
「グ… ウグ… 」
千恵子は苦しそうに顔をしかめます…

(ああ… ダメだ… オレがイキそう…)
私は慌てて口から抜き、千恵子の背中を押し倒して、お尻をまさぐりながら持ち上げ膣口にち○こをあてがい一気にマ○コを貫きます…

「うっ… ア… うっ… うっ…」
私は獣のように腰を振りました。
「アア… ううう… ダメ… イ… アア… 」

私はイキそうになり、一度ち○こを抜くと、
「抜いちゃ、ダメ… 抜かないで… お願い… たくさん受け止めたいので普通のにして… お願い」
(普通の…? 正常位の事かな…?)

私は手と目隠しの日本手拭いを外し、ラストスパート、千恵子の一番深い所を打ちつけます。
「アア… たくさん出してね… 赤ちゃん欲しいの… イ… イク… イク… アア…」
私も大満足で千恵子の奥に放出…
来週にはご両親にあいさつの予定です。

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