2021年07月07日 15:00

レイプされて嫌だったのに何度もイってしまったんです…(体験談)

読了時間:約 2

タイトル:レイプされたのに嫌だったのに何度もイってしまったんです…

「えっ!?誰?いやっ…!!ご主人様!!」
突然見知らぬ三人の男性に取り押さえられた私はご主人様に助けを求めました。
けれどご主人様は身動き一つせず、その様子を眺めていました。

「ご主人様…?」
そのままベッドへ引っ張られ押し倒され、乱暴に身ぐるみ剥がされる私を見てご主人様は嗜虐の笑みを浮かべたのです。
その時、私はようやくこれはご主人様の計らいなのだと気付きました。

これは私がご主人様の目の前でどこの誰かも分からない三人の男性に輪姦レイプされた時の話です。

ご主人様とはもう2年のお付き合いになります。
出会いはありきたりですがSMのコミュニティーサイトでした。

前のご主人様に捨てられた悲しみと寂しさから縋るような思いで私を受け止めてくれる人を探していたところ、今のご主人様と出会いました。

ご主人様とは1ヶ月に2,3回という頻度で会いますが、大抵は食事をしてホテル、あるいはそのままホテルへ行き調教をしていただく。
そしてその後、ご褒美セックスを…というのがルーティーンとなっていました。

「あっ…はぁ…あぁ…んっ!!」
「お前は本当にチンポが好きだな」
「好き…大好きです…」
「もっと欲しいか?」
「欲しいです…ご主人様…私に…もっともっとオチンポ恵んでください…!!」

ご主人様の調教で感度が最高潮になっている私は夢中でご主人様のオチンポを懇願します。
2年も生でご主人様のオチンポを恵んでいただいていると私のオマンコはもう、ご主人様のオチンポの形を覚えていて、一ミリの隙間もなくマンコでギュウギュウに締め上げ膣壁がオチンポに絡みつくのです。

「ほら、もう出るぞ!ちゃんと中で全部受け止めろよ!!」
「はい…っ、ご主人様…中に…奥に…いっぱい出してください…!!」
「イクぞ…」
「あぁぁっ…!!」

ご主人様の精液が熱いシャワーのように最奥へ解き放たれるのを感じる瞬間が私の最も幸せな瞬間です。
子宮は甘く痺れ、私も同時に中でイクような恍惚感を感じました。

「そういえばお前、もうすぐ誕生日だったな」
「はい」
「じゃあ、その日は空けておけよ」
「もちろんです」

セックスを終えてベッドの中で優しく抱き締められながらご主人様は、私の誕生日に触れてくれました。
覚えてくれていたのも嬉しかったですが“その日空けておけ”という言葉に大きな期待を寄せました。

まさかその日に輪姦レイプをされるとは思いもよりませんでしたが…

 

▼続きを読みたい方は以下からどうぞ!▼

レイプされたのに信じられない程イってしまったM女の体験談

引用元:M女ペディア

コメント (0)
コメントする