2017年01月27日 06:00

【近親相姦】姉に性的虐待を受け続けた結果…(体験談)

読了時間:約 3

俺の姉は清楚系です。一見は・・・。
細身で微乳(せいぜいDカップくらい)長身、趣味はピアノ、人が言うには相当な美人らしいです・・・俺には分かりませんが。

でも実はただの淫乱です。
ありあまる性欲を持てあましている怪獣です。
性欲怪獣が単に美人なだけってことです。
そのことを知っているのは俺だけなんです。


俺がまだ中学生だった頃・・・高校生だった姉は俺がオナニーしている最中にいきなり部屋に入ってきました。
イク瞬間で、姉に向かって射精してしまいました。

姉は顔にかかったザーメンを手で拭いながら(俺のザーメンはめちゃくちゃ飛ぶんです・・・)

「今後は私専用のバイブになりなさい」と言いました。

射精したあとの冷静な時にそんなことを言われたらトラウマになります。

「変な血筋の男とヤッてしまったら最悪でしょう?だからあんたが私のバイブになりなさい」
と言います。

うちはちょっと家系が良かったのでそのことを気にしているようでした。
そんなの俺からすればクソですが・・・。

翌日から姉は制服を着たまま、姉は俺の部屋に入ってくるようになりました。
吹奏楽部の姉はフルートをバイブにしていたようですが・・・金具が当たり、膣を傷つけてしまったので俺が対象になったようです。

「姉ちゃん、マジきもい・・・」
俺は拒否しました。

姉弟でそんなことをするのは最悪・・・俺は本気で拒否しました。

「きめえ、きめえ、きめえ!」
姉は俺を無視してスカートをまくし上げ、パンティを見せてきます。

上目遣いで俺に「どう?勃つ?」と聞きました。

俺は顔を背けました。
姉は俺の手を握って自分の・・・ワレメを触らせました。
初めて触った女のアソコはぬるぬるしていて気味が悪かったです。

まだ毛が生えていないようでした。
俺は生えているのに・・・。

俺の指を握り、姉は自分のワレメにずぼずぼと入れました。
姉の中は温かくてびちょびちょで・・・

姉は俺の手の指を勝手に使い、クリに当てたりミニバイブみたいにして使ったり・・・ヤリ放題でした。
姉は俺の顔の上に座り、窒息させました。

必死に息をする俺・・・姉は69の体勢で俺のチンコを触ったり舐めたりし始めました。

「やめ・・・ろ・・・」
俺は抵抗しますが・・・なんとも言えない快感に、身を任せてしまいました。

姉のフェラで一発出してしまいました。
そのままフェラで強制勃起させられました。

そして・・・姉は騎乗位のまま、ゆっくりと自分のマンコに俺のチンコを挿し込みました。
ずぼ・・・奥のほうまで吸い込むように・・・

姉は俺の胸板に手を付きながら、お尻を振ります。
姉の膣の入り口にカリの先が当たって・・・すぐにイキそうになりますが寸止めされ続けました。

「姉ちゃんきもい・・・姉ちゃん最悪・・・」
俺は「気持ちいい」とは言わず姉を罵倒しました。

姉にヤラれまくる日々が続きました。
俺の部屋で・・・姉の部屋で・・・屋外で・・・俺は姉の専用バイブとして呼び出されればすぐに駆けつけ(駆けつけないと姉に虐待される)、いつでもどこでも姉の性欲処理に使われました。

大学生になるまで俺は姉と以外、接触を持ちませんでした。
一種の素人童貞みたいな感じでしょうか・・・。

大学一年の頃、初めて告ってきた女とヤリました。
姉以外の女と初めてヤリました。
でも・・・俺は射精出来ませんでした。

「〇〇君って遅漏?それとも不感症?私ではイケないってこと?」
と厭味を言われました。
その日限りで女にフラれてしまいました。

今、思うと姉のマンコは名器だったみたいです。
色んなところで女をレイプして試したりしてみましたが・・・結局一度もイケませんでしたから。

姉のマンコじゃないとイケない身体にされてしまった俺です・・・。
あ、今夜も姉が入ってきました。では!

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