2021年07月14日 21:00

売れっ子作家の嫁のオナホを作ってついでに犯した…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:無職 さん(男性・30代)

俺は無職です。
嫁が儲けているので養って貰っています。
家事とセックスが俺の役割です。

嫁は超売れっ子の作家です。
マジで美人なので、新作が出るたびに全国サイン会でまわっています。
ファンも多いし、編集者と打ち合わせで飲みに行ったりして、夜帰りが遅いこともしばしばです。

最近、不審に思っています。

嫁が作品でやたら「不倫」をテーマにしているからです。

俺は嫁と週六でセックスしていました。

今は長編に取りかかったとか言って、セックスさせてくれません・・・。

俺にとっては死活問題です。

嫁の金で他に女を作ればいい・・・そう思うかも知れないですが嫁が好きすぎて他に目が向きません。

俺は悩みました。

悩みまくりました。

結果・・・

俺は「オナホ」の作り方を調べました。

色々研究に研究を重ねました。

道具も一通り揃えました。

編集者との打ち合わせを終えた嫁が真夜中に帰宅しました。

「疲れた・・・お腹すいた・・・」

嫁の好物のペペロンチーノを作りました。

そのなかに睡眠薬を入れました・・・。

「眠い・・・寝る」

嫁は化粧も落とさないまま、ソファーで寝ました。

嫁がよく眠っているあいだに嫁のスカートを捲り上げます。

黒いパンティを履いています。

マンコになんか白いものがついていますが・・・

俺は準備したオナホ制作グッズを持って来ます。

溶かしたゴムを嫁のマンコにくっつけて・・・嫁のマンコのオナホを作りました。

嫁がセックスさせないせいです・・・。

俺は眠ったままの嫁を犯しました。

で、膣のなかに射精しました。

ざまあ・・・。

数日後、嫁は「大作を書くから」とどこかへ消えました。

「二年後に戻ってくる」と言い残して・・・。

俺は失意のどん底で嫁のオナホでオナニーしまくって過ごしました。

悲しい日々でした・・・。

たまに、一方的に嫁から手紙が届くだけです。

どこにいるのか・・・ホテル暮らしをしているみたいでした。

ある日、嫁が帰宅しました。

その夜、嫁を犯しました。

俺「大作は書けたのか?」

嫁「んん・・・」

嫁の胸が大きくなっています。

吸ったら・・・母乳が出ました・・・何故だ・・・。

嫁の膣にチンコをぶち込みました。

俺「!?」

毎日使っていたオナホと、感触がまったく違っていました。

嫁の膣は緩んでいました。

書いていたから運動不足で筋肉が落ちたのかも・・・。

翌日、いろいろな本で調べてみました。

「女のマンコのかたちが変わる理由」

真偽は定かではありませんが、二つの可能性が出て来ました。

1・別に好きな男が出来た場合、マンコのかたちが変わることがある。

2・子供を出産したあと、マンコのかたちが変わることがある。

俺は怒り狂って嫁を追及しました。

嫁は泣き始めました。

「ごめん・・・」

話しを聞くと、嫁は俺に黙って子供を産んでいました・・・。

だからマンコが緩んでいたのです。

俺「いつ・・・浮気したんだ?」

嫁「大作を書くのに出掛ける一週間前くらい・・・帰宅してそのまま眠ってしまった日・・・」

俺「(思い返す)はっ。(そういえば・・・マンコに白いのがついていた)」

嫁「あの日に・・・」

俺「(いや・・・待てよ?俺も中出ししたな・・・でも言えない)」

嫁「ごめんなさい・・・黙っていようと思ったの・・・」

俺「・・・子供は今どこにいるんだ?」

嫁「・・・相手に預けてる」

俺「(俺の子の可能性もある。でも言えない・・・)」

嫁「離婚して」

俺「・・・」

嫁は俺と離婚して作家と結婚しました。

嫁の娘を絶対犯してやろうと決めています。

でも、俺の娘かも知れない・・・。

嫁と作家の住居のそばへ覗きに行こうとしたら・・・職質されて帰りました。

で、今のところ毎晩、嫁のオナホでオナっています・・・。

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