2021年07月15日 15:00

M女の癖にご奉仕したいという女に痴女役をさせてみたら…(体験談)

読了時間:約 4

タイトル:M女の癖に攻めるのが好きな痴女系M女としてみたら凄かった

「あっ…あっ…あぅん…あふっんっ…」

俺は四つん這いになった女――梨々子の腰を両手でがっしりと掴みながらバックから激しく子宮を突き上げた。
そのたびに梨々子の大きく白い桃尻が揺れ、艶めかしい声を上げる。

俺の逸物で穿った肉裂からはねっとりとした雌汁が溢れ、梨々子の内股を濡らす。
そして逸物を抜き差しをするたびにズチュズチュと卑猥な音が部屋中に響いた。

「そんなに気持ちイイのか、スケベな女だな」

もっと快感を貪りたいと言わんばかりに盛りのついた家畜のごとく尻を振る梨々子のそれを引っぱたいてやると、「あぅ…!!」と高い声を上げ、背中を仰け反らせる。
同時に中がきゅーっと締まり、俺の逸物に絡みついた。

「尻を叩かれて悦ぶなんてどうしようもない変態だな。ほら、もっと叩いてやるからもっと締め付けて俺を気持ちよくさせろよ」

俺は梨々子の尻をリズミカルに叩き、肉体的、精神的に責め立ててやる。

「ほら、自分で腰振って動いてみせろ」

梨々子は俺の言葉のままに腰を前後させ自ら抽送し始めた。
途端に膣圧が強くなり、俺の逸物全体を肉壁で包み込むように締め付ける。

「あっ…あっ…ヤスオさん…もう…もうイキそうです…」

切なげに絞り出す言葉と同時に、膣液が中でさらに滲み出し、膣肉がかぁっと熱くなるのを感じた。
その後すぐの事だった。

「いぃ…あぁ、もっぅ…イク…イク!イク!イクゥゥゥ!!!!」

梨々子は全身を痙攣させるとそのまま頽れ、上半身をベッドに沈ませる。
どうやらイッてしまったようだ。
イク瞬間にブシュブシュブシュー!とまき散らした女汁は盛大にシーツへ飛び散った。

「一人でイキやがって。シーツまでビショビショじゃないか」

力なくベッドに突っ伏す梨々子の耳に俺の声は届いているかは定かではなかったものの、一度イッた梨々子の中はヒクヒクと痙攣していた。

こうなれば俺もする事は一つ。
再び梨々子の腰を掴むと、ぐずぐずに蕩けて泥濘む肉壁を劈き、子宮めがけて突き上げた。

「あぁっ…!!」

突然の刺激が強烈すぎたのか、梨々子はシーツを強く握りしめ、甲高い声で鳴いた。

その後はもう、乱暴に膣内を蹂躙してやる。

パン!パン!パン!

下腹部を激しく尻に打ち付ける音が響く。
激しくすればするほど、締め付けがきつくなり、いよいよ俺もイキそうになった。

「梨々子、このまま中に出すぞ」
「あぁん…!お願い…お願いします…ヤスオさん…!!」
「…っ!」

俺は梨々子の腰を一気に引き寄せ、胎内深くに濃厚な精を迸らせた。
梨々子は最後の一滴まで搾り尽くすように肉壁を締め上げるから、本当に底なしの淫乱だと思う。

ベッドに備え付けのデジタル時計に目をやると、ホテルに入って3時間が経とうとしていた。

「そろそろ出る準備をするか」
「はい」

普通のカップルならセックスが終わってもベッドの中でピロートークなどをするのだろうけれど、俺にとって梨々子は精処理の道具でしかなかった。
梨々子もそれは承知している。
それでもいいから傍に置いて欲しいと縋ってきたのは梨々子だった。

帰り支度をしていると梨々子が俺の名前を呼ぶ。
「あの、ヤスオさん」
「なんだ?」

「いつも私がイカされてばかりなので、次会う時は私がヤスオさんをイカせてあげたいです」

思いがけない提案だった。
俺はSかMかで言うと、S男だと思っている。
だからこそ、梨々子とのセックスは俺がいつもリードするし、梨々子をいやらしくイカせるのが俺の歓び、愉しみでもあった。

それだけにイカされるというのは性に合わないと渋い顔をしたのが伝わったのか、梨々子は「ご奉仕で、という形ならどうですか?」と追加提案してきた。

確かにご奉仕という名目でならそれも一興かもしれない。
毎回俺がイカせて俺もイクというのはマンネリにもなりかねないだけに、俺は梨々子の提案に乗ってみる事にした。

「そうだな、それなら面白そうだな」
「じゃあ、一つだけお願いしてもいいですか?」
「なんだ?」
「次に会うまでできれば、射精はしないでほしいです。たくさんイッてほしいから…」

俺への指図がおこがましいという自覚があるのか、梨々子は遠慮がちに言った。
梨々子とは大体2週間に一度のペースで会っているだけに梨々子の希望に沿うとなると2週間の禁欲生活となる。まあ我慢できない日数ではなかった。

「その代わり、俺を充分に満足させてくれるんだろうな?」
俺は梨々子の希望に応えてやる事にした。
「はい、頑張ります!」
梨々子は嬉しそうに答えた。

2週間後。
その日はやってきた。

 

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M女でも責めたいの、痴女系M女と楽しんだS男の甘い一夜体験談

引用元:M女ペディア

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