2021年07月18日 09:00

【肉便器】巨乳嫁をホームレスの溜まるドヤ街に連れて行って…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:トシロー さん(男性・30代)

糖尿病になってチンポが勃たなくなってしまいました。

三十歳の俺より十歳若い嫁と付き合い始めたのは嫁が十六歳の頃でした。
若い肉体に様々なエロテクを教え込み、調教が済んで結婚・・・これからが楽しい日々だという矢先に・・・。

嫁のドMでド淫乱性を開花させてしまったのでこの先、セックスレスで夫婦関係がうまくいくとはとても思えません。
虚しいです。

嫁の胸は付き合いたての頃、Bカップだったのに、今はFカップ、どんどんいやらしい体つきになっていきます。
おマンコも仕込んだので締まりがよく、最高です。
それなのに・・・。

嫁が寝盗られる夢ばかり見てしまいます。
友人、隣人、あいつも、こいつも、危ない・・・。
誰に奪われるのもいやで涙が出ます。

毎日、闇です。愛撫だけで嫁を何度かイカせても虚しさだけが残ります。
嫁も物足りなくてオナニーしています。

俺は嫁のオナニーシーンをこっそり眺めています。
でも抱くこともオナニーすることも出来ないのが最低です。

嫁は多分、露出狂です。
まだチンポが勃っていた頃、見られるのが好きな性癖が目覚め始めていました。

車のなかで半屋外セックスもしたし、裸にコートを着せて連れ回したこともありました。
もう発狂しそうになり・・・俺はある決意をしました。

関西で有名なドヤ街へ嫁を連れて行きました。
どうせ盗られるなら俺より下の存在に・・・そういう風に思ってしまいました。

嫁が目の前で犯されたら・・・きっと別れる決心ができる・・・そう思いました。
自分勝手なのは分かっています。
でも、そうするしかありませんでした。

夜になりました。
嫁の両手を縛り、額に「肉便器です。どなたでも御利用ください」と書いた紙を貼っておきました。

服をはだけさせ、胸を片方だけ出して、M字開脚させたまま・・・置き去りにしました。

遠巻きから見守っていると一人、一人・・・と、たくさんの浮浪者が寄って来ました。
垢で黒くなった肌、ふけだらけの髪、汚すぎる服・・・遠巻きなのにぷんぷんニオイがしてきます。

オヤジたちは何か嬉しそうに騒ぎながら、みんなチンポを出し始めました。
「ねえちゃん、どやぁ」
へらへらするオヤジたち・・・。

嫁の悲鳴が響きます。
嫁の白い肌とオヤジたちの黒い肌・・・砂糖に群がるアリのようです・・・

嫁は触られまくり、舐めまくられ、一人一人の相手をさせられていきます。
待ちきれないオヤジたちが汁男優のように嫁に向かってチンポをしごいています。

口に咥えさせられ、おマンコ、アナル・・・全部の穴を使われています。

「いやぁぁぁぁぁぁぁ」

嫁は泣き叫びながら、ガンガン、突かれています。

どぴゅ、どぴゅ、と次から次へと発射されていきます。アナル、おマンコ、口内・・・オヤジたちのザーメンだらけで嫁は完全にゴミのようになっています。

俺は泣きながら見守っていました。

「ごめん・・・ごめん・・・」

俺は心のなかで何度も嫁に謝りました。

でも、今までで最高に興奮しました。
汚される嫁・・・。

朝になる頃、嫁は本当にゴミのように捨てられていました。オヤジたちがいなくなって嫁は横たわっています。

ザーメン、しょんべん、糞クサイ嫁・・・。おマンコ、アナルから出血しています。

俺は嫁を連れて安い宿に入り、シャワーを浴びさせました。
嫁は黙ったまま、震えていました。

数ヶ月後――嫁は妊娠しました。

相変わらず、俺はインポだから腹の子はオヤジたちの誰かの子です。

「産みたい」と、嫁は産む決意をしました。俺は受け入れました。
嫁と別れる気だったのですが、やっぱり別れられませんでした。

俺と嫁は今、一人娘を育てています。
嫁のような経験はして欲しくないものです・・・といっても俺が悪いのですが・・・。

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