2021年07月18日 21:00

【レイプ】深夜のド〇キ前でたむろしてるヤンキーに奇跡の美少女を発見し…(体験談)

読了時間:約 4

投稿者:似非敏腕マネージャー さん(男性・20代)

深夜、ドンキ〇ーテで買い物をして帰ろうとすると、入口でたむろしている女たちがいました。
みんな若いです。どう見ても未成年。
金髪にスエット、キティちゃんのサンダルと如何にもDQN・・・。

「関わるとめんどくさそ・・・」
と、逃げるように自転車置き場へ向かいました。
その時です。
ふと目に入った一人の女の子が・・・本当に一人だけものすごく際だっていました。

デビュー時のゴ〇キにそっくりなのです。
モ〇娘。世代の俺にとってはマジで女神に見えました。

声をかけたい・・・でも他のDQNたちとは関わりたくない・・・迷いました。

顔は童顔なのにヤンキー、しかも巨乳・・・ぬぅぅぅおおおおおおお
なんという奇跡か!運良く、ゴ〇キがジュースを買いに自販機に向かいました。

これはもう運命だ!

俺はすぐにゴ〇キに駆け寄りました。

「あ、あの・・・ぉ」

ゴ〇キは「あぁん?」という感じにガンを飛ばして来ました。

ナンパだと思っているようでした。
そうです。ナンパなのですが・・・俺は咄嗟に
「俺は芸能事務所の社長なんだけど、きみ、アイドルになりたくない?」
と嘘をついてしまいました。

それしか手がなかったのです・・・。

「きみなら一億稼げるよ!」
と、口から出任せを言いました。

ゴ〇キは「・・・いちおく?」と呟きました。

その幼い声・・・俺は唾を飲んで、聞きました。

「欲しい?一億?」

ゴ〇キはこくん、と頷きました。

俺「じゃあ、住み込みでデビューに向けて訓練できるかな?」

ゴ〇キ「・・・(悩んでる風)」

俺「一人暮らし?」

ゴ〇キ「ううん、実家。けど居場所ない」

俺「・・・居場所がないって?」

ゴ〇キ「お母さん、男連れ込んでるし、弟はどうしようもないワルだし・・・」

俺「じゃあ、やっぱり寮に入ればいいよ」

ゴ〇キ「だって、金かかるっしょ?」

俺「いいよ。きみは無料で!」

ゴ〇キ「・・・マジ?」

俺「マジだよ」

ゴ〇キに、「友達に芸能事務所の手続きをしてくるって言ってきな」と告げました。

で、俺はそのままゴ〇キを自転車の後ろに乗せて自分の部屋に戻りました。

興奮していました。

ゴ〇キはだぶだぶのジャージ上下を着ているけどスタイルの良さは丸わかりです。

小顔だしマジで芸能人になれるレベル・・・でも向かうのは俺の部屋。

想像するだけでチンチンが・・・。

到着するとゴ〇キは疑うことなく俺の部屋に入って来ました。

ドアの鍵を閉めると、俺はゴ〇キを抱きしめました。

ゴ〇キ「・・・ちょ!? やめろよ! なんなの! マジ!」

抵抗しますが、そんなの微々たる力です。

俺はジャージの上からゴ〇キのおっぱいを揉みしだきました。

ゴ〇キ「んぁ! イッテぇよ、やめろ!!!!!!!!!!!!!」

ジャージの下から手を突っ込んでブラをどかし、乳首を触ります。
小さくて可愛い乳首は勃起していました。

おっぱいもハリがあって最高に気持ちいいです。
もみもみして、ゴ〇キを壁に押しつけました。
細い両手を上にあげさせて、俺の片手で押さえます。

俺はもう片手と鼻の辺りでジャージを上げて、両方のおっぱいを揉みまくりました。
そしてゴ〇キの首筋を舐めたり嗅いだりしました。

ゴ〇キ「・・・んん・・・あぁう」

甘い声を出して逃げようとします。
でも腰が砕けてしゃがんでしまいました。

ゴ〇キを押し倒し、おっぱいに顔をくっつけながらチンチンを出しました。

ゴ〇キ「・・・!?(驚いている)」

ゴ〇キのジャージのズボンをおろしました。
白いパンティのワレメの部分はくっきり濡れていました。

パンティをずらすとパイパンに近いくらい毛が薄いワレメが!
俺は濡れたチンチンの先っぽをこすりつけます。

ゴ〇キ「・・・んぁぁ」

観念したようです。

俺はカリの部分をゴ〇キの狭い膣のなかに押し入れました。
カリがずぼっとささると、ゴ〇キは「あぁん!もっと・・・もっと奥まで欲しいっ」と言いました。

俺はずぼずぼっとゆっくり、ゴ〇キの奥まで挿し込みました。
温かくて絡みつく肉が最高に気持ちいいです。

高速ピストンでゴ〇キの身体を突きまくります。

ゴ〇キのおっぱいはぷるんぷるん揺れます。

「い・・・いったぅぅぅ」

ゴ〇キが華奢な身体をびくんと揺らし、膣のなかを痙攣させました。

俺も間もなく発射しました。

中で・・・。

ゴ〇キを住まわせ、言葉遣いや常識を教え込み、好みの女に作り替えています。

そしてゴ〇キと俺は結婚しました。

ゴ〇キはいまだに芸能人デビューを夢みて性のレッスンに励んでいます。

あと二年後・・・ゴ〇キが十八歳になったらAVデビューさせてヒモになろうと思っています。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    自分好みの美少女と結婚出来て羨ましいですな。
    もっと大切にしてあげなさい。

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