2021年07月19日 09:00

包帯フェチの俺が大怪我した女友達に抜いてもらったら…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:包帯フェチ さん(男性・20代)

包帯フェチの俺です。
でも変な目で見られるので誰にも言っていません。
弱々しい女というか・・・まぁとにかく包帯を巻いている女にそそられるわけです。

ある日、女友達のミサが包帯ぐるぐる巻きでバイト先に現れました。
顔、頭、首、腕・・・
「どうしたの?」と聞くと、「自転車で転んじゃって」と言います。

食べ物屋なのでさすがに包帯姿で働くわけにもいかず・・・ミサは家に帰りました。

俺は今まで何とも思っていなかったのに、ミサのことがちょっといいかも・・・と思ってしまいました。

ミサは親からの仕送りだけでは足りず、生活費・学費をバイトで補っているので休まされるときついだろうなぁ・・・と思いました。

で、俺はいいことを思いつきました。

バイトが終わるとミサに電話しました。

「・・・もしもし?」

元気がないミサに、「バイト代がないと辛いでしょ?」と、聞きます。

案の定、「そうだね・・・ヤバイ感じ」と、ミサは答えました。

そこで、「・・・俺が出してあげようか?」

「え?」

「いや、俺、ちょっとなら貯金あるからさ、貸せるよ」

「え?え?」

ミサは混乱しています。

「・・・でも、ただの友達だしさ、そこまでして貰うわけにはいかないよ」
と、ミサは言いました。

「ひとまずミサの部屋行って平気?」

「・・・え?」

「ほら、買い出しとかさ、するから!何か欲しいものない?」

ミサは「りんご」と言ったので、りんごを三個買ってミサの部屋へ行きました。

ミサは痛々しい姿で俺を迎え入れました。

ミサの部屋はいいニオイがして、ほとんどピンク色で統一されています。

やっぱり包帯姿はいいなぁ・・・とミサの後ろ姿を眺めていました。

で、俺がりんごを剥きながら「さっきの話しなんだけどさ」と言いました。

「マジで金、貸すよ」と言うと、ミサは「そんなの悪いし・・・いいよ」と言います。

「だって、どうするつもりなの?」

ミサに聞きます。

「・・・治ったらキャバとか風俗やればいいし」

「そんな仕事経験ないでしょ?」

「ないけど・・・お金のためならしょうがないし」

俺は「じゃあさ・・・風俗の代わりに俺の抜いてよ・・・金払うからさ」と言いました。

ミサは「はぁ!?」と驚きました、が・・・すぐに「いいよ」と言いました。

ミサが案外ビッチなのか・・・と、俺はちょっとびびりました。

「じゃあ、今日しよ」

ミサが俺に言いました。

「・・・マジか?」

「うん」

ミサは頷きます。

俺がりんごを剥いているのに・・・ミサは俺の股間の前にしゃがんでいきなりしゃぶり始めました。

即尺かよ!!!!!!!!!!!!!!

俺はビビリましたが・・・ミサの舌テクですぐにビンビンになります。

包帯姿の痛々しいミサが・・・俺は興奮しました。

舌先で尿道の辺りを突いたり、カリの付け根辺りをじゅぽ、じゅぽっといやらしくねっとりとしゃぶります。

こんなにドスケベだったとは・・・知りませんでした。

驚きと興奮で俺はすぐに射精してしまいました。

ミサはごっくん、と俺のザーメンを飲み込むと、「もっと・・・したい」と言いました。

ミサのベッドに横たわるよう指示され、そのようにすると、今度はローションを垂らしてぬるぬるになったチンコを手コキしました。

さっきイッたばっかりなのにまたイキました。

イッた後の敏感なチンコをローションで浸したガーゼでしごいてきます。

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

地獄の苦しみです。

やめてくれーーーーーーーーーーーーーーーと叫ぶとおしっこが出るような変な感じがしてきて、俺は透明のものを大放出しました。

男の潮吹きってヤツでした。

そんなのは初体験です。

あまりの快感に頭は真っ白・・・射精してもまた強制勃起させられ、イカされる・・・犯されている気分でした。

いつの間にか夜が明けていました。

俺は疲れ果てて「じゃあ、帰るよ」と伝えると、ミサは待ってて、と携帯をいじります。

計算機で、弾き出した数字を見せながら、ミサは
「五発、潮吹きは二発と勘定して・・・計七発で七万円ね」と、言いました。

「友達だから安くしといたわ」

ミサは金を要求してきました。

俺は「ローンでいい・・・?」と聞きました。

帰り道、絶望しました。

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