2021年07月24日 21:00

真面目JKだった私が大学デビューしてAVに出演するまで…(体験談)

読了時間:約 2

投稿者:くるみ さん(女性・30代)
タイトル:真面目なjkが上京してAVの世界へ

まだエッチもしらない女子高生だった私。
初めての彼氏ができて、エッチするのが怖くて一度部屋から逃げたこともあるくらい奥手でした。

でも、大学生の時にモテ期が来て、入学して同じクラスの彼氏が出来ました。
すごくエッチが上手で、私はそこから淫乱女になってしまったのです。
彼氏への独占欲が強く、一年ほどで破局してしまった私は、バイト先で連絡先を聞いてくる同じ大学の男子の子達と片っ端からやりとりをして、毎日日替わりでセックスをしました。

多いときは10人ほどと連絡を取りながら、一日に二回セックスをしていました。

一番の思い出はエスっ気のある先輩とバーで飲んだとき、お店の店員の死角になる席で、ミニワンピースの下に履いていたショートパンツを脱がされ、パンツもとられ、アソコをいじられました。

そのまま帰りの電車に乗り、遠隔ローターをつけられ、座っているとブーンというローターの音を気づかれないかハラハラしながら、クリトリスに当たるのが気持ちよくて、電車の中でいってしまいました。

その他にも同じ大学の部活の合宿中に男の子と野外でセックスを楽しんだり、時には道路脇や映画館でバレないようにセックスをしたり。

セックスが好きすぎて、風俗のバイトも始めました。

その後、夜の街で声をかけられAVにも40本くらいビデオに出ました。

AVでするセックスより、同じクラスの子とするセックスのほうがドキドキするので好きでした。

一番のクラスでイケメンだったHくんと飲みに行くことになり、酔いながら自宅に来てくれて、エッチしたのは最高でした。

もうAVは辞めてしまったのですが、刺激的なセックスが忘れられず、思い出してはオナニーをしています。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    正直面白い話ではなかった。

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