2017年01月30日 03:00

【露出】覗き穴のあるトイレで中学生に覗かれながらウンチしてしまいました…(体験談)

読了時間:約 17

こんばんは。恭子です。

例の雑居ビルでの一件のあの日、私は帰宅してからずっと後悔していました。

見られるためのシチュエーションが整うためには、かなりの運とタイミングが必要なことを、私は経験上から知っていました。

そして、あれだけの完璧な状況は、そうそうあるものではありません。


それを自分の臆病さのために思うようにできなかったことを悔いていました。

そのせいで、何日かもんもんとした気持ちでいました。

一方では、わりと冷静に分析してもいました。

恐怖心に萎縮してしまった理由は、場所が汚くて古いビルだったことと、相手が大人の酔っ払いだったことにあると考えていました。

数日後の土曜日、ついに私は再びあの場所を訪れました。

酔っ払いのいない午前中です

このときの私は、かなりの意気込みを胸に秘めて来ていました。

『絶対に、私自身が満足いくだけ覗かれる』という強い思いです。

今までの私は、いつも『お尻の穴を見られて恥をかきたい』という一心で覗かれるための行動をしてきました。

このときに限っては、それに加えて、『自分が納得いくまで恥を晒したい』という気持ちが強くありました。

建物に入り、階段を2Fに上がっていきました。

2Fに着き、証明写真用のスピード写真機の横を曲がります。

ここからトイレまでは一直線ですが、ちょうどトイレに入っていく女性の後ろ姿が見えました。

50歳ぐらいのおばさんです。

歩いてトイレの入口の前まで来た私は、異様な雰囲気を感じとりました。

『違和感』と言えばよいでしょうか、説明しがたい本当に感覚的なものです。

私は自分の気配を消しながら、首だけを伸ばし、トイレの中の様子をそっと窺いました。

心臓が止まりそうになりました。

個室のドアの前にひざをつき、あの覗き穴に顔を寄せている男の子がいたのです。

私は反射的に首を引っ込めました。

足音を立てずに注意しながら、そのままその場からUターンしていました。
かなりショックでした。

先日と同様の恐怖感が私に襲いかかります。

心臓がすごい速さで鼓動しています。

建物から出て、すぐ横にあるド○ールに飛び込むように入りました。

この季節なのに、全身汗ばんでいます。

アイスコーヒーを喉に通します。

私は、突然に目撃してしまった、あまりにショッキングな場面に衝撃を受けていました。

ああいう人がいるからこその覗き穴なのでしょうが、実際に誰かが覗かれている光景を目にしてしまうとは思ってもいませんでした。

覗いている男の子のひざまずいたポーズと、着ていた青いダウンジャケットが印象的でした。

私は激しく動揺していましたが、それもコーヒーを飲み終えるころにはだいぶん落ち着いてきました。

冷静な自分が戻ってきます。

私なりにいろいろなことを分析して考えていました。

あの男の子はたぶん中学生ぐらいです。

あの雑居ビルは、1Fに本屋がありますし、上のほうの階には床屋や学習塾も入っているようですので、あの年頃の男の子がいること自体はさほど不自然ではありません。

けれども、彼がたまたまトイレで居合わせたおばさんを、偶然のチャンスで覗いていたとは、とても思えませんでした。

あの年頃の男の子が、女性の体に強い興味を持っていることは、もう私も十分に知っています。

そもそもあんなビルのあんなトイレ、そうそう若い女性が利用するとも思えません。

仮にあの子があそこで常習的に覗きをしているとしても、いつもおばさんばかりでしょう。

50歳ぐらいのおばさんを覗くぐらいですから、あの子の欲望(?)も相当なものです。

ほんの一瞬だけ姿を見ただけですが、体も小さいし、不良じみた感じでもありませんでした。

どう見ても、おとなしくてまじめなタイプです。

普段まじめにOLをしている私が、覗かれ願望を持っているのと同様に、あの男の子も普段はまじめな中学生をしているのでしょう。

覗かせる相手としては、理想的に思えてきました。

折れかけた私の心に、最初の決意がよみがえってきました。

彼が、覗き目的であそこにいるのだとすれば、まだ間に合うかもしれません。

自信が戻ってきます。

(チャンスを逃したくない)

わくわくするような高揚感が、私の気持ちを後押ししていました。

(今日こそ、死ぬほど恥ずかしい姿を覗かせちゃうんだから。。。)

私はド○ールを出て、ビルに戻りました。

階段を上がります。

2Fに上がってすぐのところにジュースの自販機があります。

(いた!)

まぎれもないさっきの青いダウンジャケットです。

(この子、やっぱり覗きのターゲットを待ちぶせしてるんだ。。。)

さっき一瞬だけ見たときに受けた印象よりも、実際はもっと幼い顔つきです。

さすがに小学生とは思えませんが、せいぜい中学1、2年生といったところでしょう。

どう見ても、まじめなガリ勉タイプにしか見えません。

もっとはっきり書けば、少し暗そうで、オタクな感じ(?)の子です。

そんな彼を相手に、私はすっかり余裕になってきていました。

(まじめなオタク君、あなたはノゾキ魔なの?)

(女の子の恥ずかしいところを見たくてしょうがないの?)

彼は、自販機の横に立って、時計を見ながらきょろきょろしていました。

待ち合わせでもしている演技のつもりでしょうか。

こんなところで、待ち合わせなんて普通ありえませんし、下手な演技です。

私はなるべく上品な表情をつくり、崩しません。

自然な微笑みを保ちながら自販機の前に立ち、コインを入れました。

どのジュースにするか迷っているふりをします。

すぐ横に立っている彼に、私の顔を見させていました。

微笑みを浮かべたこの顔を見せておきたかったのです。

いつもおばさんばかり覗いていたんでしょ?)

そんなふうに待ちぶせしてて、こんな若いお姉さんが来たことある?)

このお姉さんのトイレを覗けるかもしれないと思ってドキドキしてるんでしょ?)

私は、自販機から視線を移し、『なぜそこに立っているの』というような表情で、彼の顔を見ました。

彼と目を合わせます。

彼はどぎまぎしています。

私は『にこっ』とはにかんでみせて、また自販機に目を戻しました。

(思春期のオタク君、すごい獲物が来たと思って興奮してる?)

(私が、このままトイレに行けって期待してるんでしょ?)

休日ですので、私はカジュアルな服装で来ていました。

彼にとっては、お堅いスーツ姿の私よりも、カジュアルな姿の私のほうがよっぽど魅力的なお姉さんに見えるはずです。

私は、結局どのジュースも選ばずにコインの返却レバーを回しました。

戻されたコインを取り、そのままトイレの方向に歩きだしました。

後ろを振り向いて彼がついてきているか確かめたいところですが、我慢します。

トイレの入口が近くなったときに、歩きながらバッグの中を何か探すようなふりをしました。

バッグについている鏡のようなメタルプレートで、後ろの様子を窺います。

歩きながらですから、はっきりではありませんが、わずかに青いものが映っているのがわかりました。

だいぶん距離をとって、そっとついてきているようです。

少し時間を稼ぎたいと思っていましたので、距離が空いたのは好都合でした。

私には、彼がトイレに入ってくる前にやっておきたいことがあったからです。

私はトイレの中に入りました。

急いで個室に飛び込んで鍵をかけます。

初めてではありませんから、ここのトイレの様子はよくわかっていました。

水洗タンクからパイプのようなものが壁につながっています。

そのパイプの中間にある、蛇口のような元栓(?)をひねりました。

ちょっと固かったですが、それ以上は動かないというところまでなんとか回しきりました。

棚にバッグを置きます。

メタルプレートが覗き穴を映すような角度になるよう、置き方を調節しました。

準備は整いました。

私は、大きく隙間ができてしまっているドアのちょうつがいの部分から個室の外の様子を窺いました。

何秒とたたないうちに、音もたてずに入ってくる青いダウンがチラッと見えました。

私は体の向きを直して便器をまたぎました。

完璧です。

完璧なシチュエーションです。

『覗かせる状況が整った』ということだけで、すでに興奮してしまい、もうドキドキしています。

前回の恐怖感がウソのようです。

(今日こそは、満足いくまで羞恥心におぼれちゃうんだから。。。)

スカートをまくりあげました。

ストッキングに手をかけます。

降ろしながら腰のところでパンティにも指をかけました。

(絶対にもう覗いているはず。。。)

覗き穴のむこうの彼は、どんな気持ちでいるのでしょう。

思春期で、女性の体に貪欲なほど興味がある年頃のはずです。

けれども彼のあの見た目から察して、女の子とうまくコミュニケーションをとれるタイプとも思えません。

だからこそ、トイレ覗きなどという歪んだ行動に走っているのかもしれません。

しかも彼が今ターゲットにしたのは、いつも覗いているようなおばさんたちではありません。

さっき『にこっ』と微笑みを投げかけてきたあの若いお姉さんです。

特別な思いで覗いてくれるでしょう。

きっと今も私の下半身が降りてくるのをどきどきしながら待っているに違いありません。

彼の視線が、どれだけ私を恥ずかしめてくれるのかと考えると『カーッ』と顔が熱くなってきます。

私はあくまでも『覗かれていることなど気づきもしない被害者』になるのです。

ストッキングをパンティごと一気に降ろします。

同時に腰を落としました。

便器をまたいだ格好で、お尻のお肉が両サイドに広がりました。

冷たい空気が下半身を包みます。

私は、バッグのメタルプレートに目を移しました。

そこに映っているのは・・・

破れたように開いたドアの穴と、そこから覗きこんでいる『男の目』でした。

(あぁん、やっぱり見てる。。。)

ノゾキ君の目の前で私のお尻の穴が広がっています。

私は、早くも快感に酔っていました。

女の子にしてはお尻の小さい私です。

便器をまたいでいるだけで、お尻の割れ目が完全に開ききって、お尻の穴が広がってしまうのです。

(ああ、見て、見て、私のお尻の穴。。。)

陶酔感に、内心のテンションがどんどん上がっていきます。

相手は思春期の男の子。

そんな男の子に私のいちばん汚い穴を覗かせているのです。

私が覗いてしまった同僚のN美の肛門のかたちが、脳裏に浮かんできます。

(いやっ、あんな姿・・・)

(見ちゃダメぇ。。。)

恥ずかしさにどんどん興奮してきますが、まだ冷静さも保っています。

あらかじめ頭の中で何度もシミュレーションしてきたことを、実行に移すのみです。

とことんまで恥をさらすつもりでした。

先日の悔しい思いへのリヴェンジのような、意気込みがありました。

便器をまたいでいた足の幅をもう少し広げます。

そして微妙に前傾するような態勢で、お尻の角度を上にあげました。

ヴァージンとはいっても、この姿勢ですと、唇を開くかのように性器の割れ目が口を開けてしまいます。

下から見上げるような感じで、性器をあますところなく覗かせます。

(私のここを見たかったんでしょ?)

ノゾキ君に股間の唇を観察させながら、膀胱に神経を集中します。

さっきのアイスコーヒーが効いているのかもしれません。

すぐにおしっこが出そうな感覚がきました。

水洗レバーに手を伸ばし、音消しの水を流しました。

レバーを『出』の方向に持っていったまま戻さず、しばらくそのまま手で押さえ続けます。

『ちょろっ、ちょろっ』

おしっこが出てきます。

さすがにこのままの態勢では出づらいですので、お尻を降ろしました。

『じょーっ』

おしっこがすごい勢いで放物線を描き、音消しで流している水の中に落ちていきます。

バッグのプレートを見ます。

そこに映っているのはまぎれもないオタク中学生の目です。

排尿の心地よさと、彼の視線に支配される気持ちよさに、うっとりした気分です。

こんなとき彼はどこを見ているのでしょう。

落ちていくおしっこのライン?わずかに見えているはずの性器の端っこ?

それとも一番見やすい位置のお尻の穴でしょうか。

おしっこが終わりに近づいてきました。

放物線の勢いがなくなってきます。

最後の最後で、私は必要以上に腰を落としました。

前回の体験で学んだことです。

おしっこは、だらだらと私の肌を伝って、お尻をびちょびちょに濡らしました。

バッグからポケットティッシュを取り出します。

再び、お尻を高くあげ、彼に性器をお披露目します。

彼がじっくり観察できるように、気をつかいながら性器を拭きました。

あまり恥ずかしさは感じません。

ノゾキ君へのサービスのような気分で、見せていました。

思春期のノゾキ君にとっては、きっと最高のシーンになっていることでしょう。

左手の指で性器の割れ目を開いて、そっとティッシュを当てます。

彼はいつかこの場面を思い出しながらオナニーしてくれるのでしょうか。

そのうち、『お尻の穴を見られたい私』が、『性器を見せている私』に嫉妬する気持ちが湧きあがってきました。

性器を拭いたティッシュを便器に捨てます。

新しいティッシュをだして、びちゃびちゃになっているお尻を拭きました。

性器を見せるために少し高くしていた腰を下げて、お尻の穴を真正面に彼に向けます。

ティッシュを替えました。

お尻を『ぐっ』と覗き穴のほうに突き出します。

丁寧に拭きました。

肛門のしわに沿うように、ていねいに、ていねいに。

私の視線は、プレートに映る彼の目にあります。

彼の目が、私をどこまでも恥ずかしめてくれます。

燃えるような激しい羞恥心がよみがえってきます。

(ああん、私のお尻の穴が・・・)

(恥ずかしいよ。。。)

どうしても、N美の肛門のかたちが脳裏をよぎります。

小さな菊の花のような形状の、汚い穴・・・

人に見られるなんてありえない屈辱的な穴・・・

(もっと恥ずかしくなりたい。。。)

気持ちにブレーキがかかりません。

私は、お尻の穴に力を込めたり抜いたりして、肛門をひくつかせました。

ノゾキ君は、絶対に私のお尻の穴を凝視しているはずです。

恭子のお尻の穴のすみずみまで・・・

肛門に意識を集中していた私に、『感覚』がやってきました。

両腕ともお尻に持っていきます。

両手で左右のお尻のお肉をつかみ、両サイドに『ぐいっ』と大胆に開きました。

お尻の割れ目は、もはや割れ目ではなく、ただの平面です。

中央のお尻の穴は、左右から引っ張られて、これ以上になく無理やりに全開です。

『ぶぅ』

乙女にあるまじき下品な音とともに、おならが出ました。

「いやん」

思わず口に出していました。

もう、最低の女です。

もう1度、両手でお尻のお肉を開きます。

右手で、右の肉を外側に寄せ、左手は左の肉を外側に寄せます。

引っ張られたお尻に穴が強引に開きます。

(見て!)

『ぷう』

(いやあ~ん)

恥ずかしい、ものすごい恥ずかしさです。

(ノゾキ君、これがさっきのお姉さんのう○ちを出す穴よ。。。)

(一生忘れちゃいやよ。。。)

『ぷっす~』

また下品なガスが出てしまいました。

ノゾキ君は、この光景をどんな気持ちで見ているのでしょうか。

女性のこんな姿を見て興奮しているのでしょうか。

彼の40~50センチ前に私のお尻の穴が広がっています。

確実に、しわの1本1本まで観察できる状態です。

私は、あまりに下品な自分の行為に、自分自身で酔いしれていました。

陶酔感と高揚感が、私の心を支配していました。

私は、覗き穴におならを吹きかけようとするかのように、力を入れていきみます。

はしたないどころではありません、本当に最低の行為です。

(お尻の穴から、おならが出るところを見て。。。)

(お姉さんの恥ずかしい姿を目に焼きつけて。。。)

お尻の穴が、露骨なまでに剥き出しです。

いきむたびに、肛門が『むにっ』と動くのがわかります。

でも、結局もうおならは出ませんでした。

私は、お尻から両手を離しました。

便意がすぐそこまで来ていました。

私はこのままう○ちを出すつもりでした。(汚くてごめんなさい)

私は、短大生時代に1度だけ人前でう○ちをしたことがあります。

そのときはあまりの屈辱感に、激しい自己嫌悪と自責の念にかられてしまいました。

そこまでやると、私自身がその羞恥心に耐え切れなくなるのだということを自覚させられたのでした。

でも、今日は来るときから、う○ちをすると決めて来ていました。

初めからそのつもりでした。

私は、私にとっての究極的な羞恥と屈辱を求めて、今日ここに来ていました。

『もしかしてこの人、う○こするんじゃないのか』

覗いている彼にもきっとそんな予感めいたものはあったでしょう。

彼が覗いている目の前のお姉さんは、『おしっこをし終えても一向に立つ気配がない』状態が続いています。

しかも、あれだけ『ひくひく』し続けるお尻の穴と、おならシーンまで見せつけられたのですから。

もう便意は本当にギリギリのところまで来ています。

(ノゾキ君、見せてあげる。。。)

(恭子の1番恥ずかしい姿、見せてあげる。。。)

私は、お尻の穴に力をこめました。

さっきと同じように肛門が『むにっ』と盛り上がります。

「んっ。」

覗いている彼にも聞こえるよう、わざと声を漏らしながら思いきりいきみました。

『むにっ』となった肛門が、そのまま、まるであくびでもするかのように、大きく広がっていきます。

(う、う、出る。。。)

「んっ。」「んんっ。」

(出る、出ちゃう、でちゃう。。。)

(あ、いや、いやん。。。)

『ぼとっ』

お団子のような玉状の固いう○ちが出ました。

限界まで広がって、う○ちを出した肛門が、急速に収縮します。

(私、ついにやっちゃった。。。)

言葉で表現できない、心臓がつぶされそうな羞恥心が胸をしめつけます。

(あ、ああ、恥ずかしい・・・・・)

「んっ、んんっ」

間髪をおかず、いきみます。

すぼんだ肛門が再び『むわっ』と広がるのがわかります。

『ぼとっ、ぼと、ぼと』

うさぎのフンのような丸くて小さいう○ちが続けざまに、ぽろぽろと肛門からこぼれ落ちました。

(あっ、あっ、あん・・・)

(いや、やだ。。。やだぁ。。。。)

私はただの女の子なのに。

つつましく、ちゃんと日々まじめに仕事を頑張っているのに。

何も悪いことなんかしていないのに。

そんな私が、お尻の穴からう○ちがこぼれだす瞬間を、至近距離から見られているのです・・・

気が狂いそうな恥ずかしさです。

う○ちがだんだん柔らかくなってきています。

まだ出そうです。

いきみます。

『ぷぅうー』

長くて、甲高い音のおならが出ました。

(あぁん、いやぁん)

おならが鳴りながら肛門が盛り上がっていきます。

細くて柔らかめのう○ちが出てきます。

『にゅるう』という感じで、長いう○ちが、お尻にぶら下がりながら伸びていきます。

(あぁ、こんな姿。。。。)

彼の視線を確かめたくて、バッグのメタルプレートを見つめます。

プレートは、冷酷に、現実を映しだしています。

今この瞬間、う○ちをぶら下げた私の肛門が男性に観察されているという屈辱の事実を・・・

う○ちが出てくる瞬間の、ゆるんで広がる肛門の姿を・・・

ぶら下がったう○ちを区切ろうと、『きゅっ』とすぼまる瞬間の肛門の動きを・・・

う○ちが、急激に柔らかくなってきています。

『ぶびっ、ぶびび~』

信じられないような恥ずかしい音を立てて、下痢のような水っぽいう○ちが噴き出しました。

『ぶび~、ぶび~』

(無理、こんなのムリ。。。)

お尻の穴を『きゅっ』と締めると、止まります。

ちょっとゆるめると、

『じょっ、じょーっ』

まるでおしっこのように、液状のう○ちが、肛門から出てきます。

(やだ、絶対やだぁ)

最初はあんなに固かったのに、最後は完全に下痢の状態です。

恥ずかしいなんてもんじゃありません。

なんてミジメな姿でしょう。

こんな姿を見られるなんて、いくらなんでも無理です。

女性として、人として、耐えられません。

相手が知っている人だったら、立ち直れない心の傷になることでしょう。

生きていけないとさえ思うかもしれません。

でも、いま覗いているのは見知らぬ男の子。

二度と会うこともない相手です。

耐えがたい羞恥心が脳を溶かします。

私は、快感とともに、肛門が下痢のう○ちを漏らす様をノゾキ君に観察してもらっていました。

『ぶりー、ぶりりー』

(いやん、いやん、見ないで)

(恥ずかしい。。。)

覗かせているのは23歳の女の子の下痢シーンです。

はにかんでみせた女の子の屈辱の醜態です。

(死んじゃう、恥ずかしくて死んじゃう。。。)

(ノゾキ君、私限界、もうだめ・・・)

『ぶちゅっ、ぴちゅっ』

とうとう最後まで出しきりました。

私は変態です。最低の女です。

自分でそう思いました。

羞恥心に打ちのめされていました。

脚をがくがくさせながら、バッグからティッシュを取り出しました。

それでもお尻を思いっきり突き出します。

覗き穴に、う○ちで汚れきっているお尻の穴を突きつけます。

自分でも驚くほど、どんどん冷静になってきていました。

一気に熱が冷めたような、そんな感じです。

お尻の穴を拭きました。

丁寧に、そして入念に。。。

ティッシュで拭かれながら、肛門の形は歪んだりつぶれたり変化します。

これが最後だと思って、じっくり見せつけました。

私のお尻の穴・・・

人様に見せられない恭子の恥ずかしい穴・・・

お尻を拭き終えた私は、水を流すために水洗レバーを『出』にまわしまし
た。

『スカッ』『スカッ』

何度まわしてもレバーの金属音がするだけで、水は流れません。

さっき、最初に元栓を締めておいて、おしっこのときに1度、水を流しました。

そのときにタンク内の水を流しきってしまっておいたのです。

便器の中にはう○ちが、いっぱい残っています。(自分でもこんなに出るとは思っていませんでしたが・・・)

『スカッ、スカッ』

水は流れません。

ノゾキ君は、この緊急事態に気がついているでしょうか。

「あれぇ、ながれないー」

困ったような声で、ひとりつぶやきました。

「えー、なんでぇ~」

私は、便器の中にう○ちを残していくつもりでした。

最初から計画していたことでした。

私が去ったあと、きっとノゾキ君がこれを見て、私の顔や、お尻の穴を思い浮かべてくれるはずです。

私は、立ち、パンティを履きました。

ドアの外で誰かが去っていく気配がします。

ノゾキ君が逃げたようです。

充実感がありました。

自分の思ったとおりに、見せつけ、恥をかくことができました。

前回の酔っ払いオヤジのときとは大違いです。

完全に満足していました。

あとは、私も何食わぬ顔で立ち去るだけです。

ストッキングも直します。

そのとき、『コンコン!』とノックがしました。

(え?)

(いなくなったんじゃないの!?)

とりあえず私も中からノックを返しました。

慌ててスカートも直します。

『コン!コン!』

またノックです。

「まだですか?」

子供っぽい声です。

間違いなくノゾキ君でしょう。

緊急事態の私を困らせ、楽しもうというつもりでしょうか。

(意地悪しようとして。。。)

白々しくも、彼はいま初めてトイレに来たかのように装っています。

私は、彼の芝居に乗って、恥ずかしがる顔を見せてあげたいという気になっていました。

一部始終、あれだけの姿を覗かれたあとですから、それぐらいもう余裕でした。

私) 「ごめんなさい、今、水が流れな・・・」

彼) 「早くしてください」

私) 「えっ、でも、でも、困るよ」

彼) 「もれちゃうよ」

私は、鍵を開けます。

『ガチャッ』

ドアを少しだけ押し開けると、すぐに青いダウンが目に飛び込んできました。

ノゾキ君です。

私は、少しだけ開いたドアの隙間に立ちはだかり、中を見させないようにします。

私) 「あ、あのね、今だめなの、トイレ壊れてて・・・」

彼) 「もれちゃう、早く出て」

ノゾキ君は、ドアを『バッ』と開き、私に出るよう促します。

意地悪な気持ちを抑えきれないのでしょう、ニヤニヤが表情に出てしまっています。

そんな表情を見せられて、私も自分の演技に本当に感情が入ってきました。

「いやぁ、見ちゃだめぇ」

私の背後の便器を見ようとする彼の腕をつかんで押しとどめます。

私も興奮してきました。

泣き顔をつくって、

「だめぇ、流れてないの」

私と体の位置を入れ替えるようにして、ノゾキ君が個室に入りました。

便器を見下ろして、溜まっているう○ちを『がん見』しています。

「いやぁ、見ないで、見ないでよぅ」

我ながら迫真の演技です。

「絶対、見ちゃいやぁ」

「見ないで、恥ずかしいよ、見ないでぇ」

泣き声でノゾキ君の腕を引っ張ります。

彼は、私の『泣き顔』と『う○ち』を交互に見ながらニヤニヤしています。

私は哀れでかわいそうな女の子の立場を続けます。

「いやぁん、恥ずかしいよ・・・」

(そろそろマズイかな。。。)

私は、ノゾキ君の腕を離し、逃げるようにその場を立ち去りました。

通路を足早に通り抜けます。

『ドキドキドキドキ・・・』

興奮で心臓が激しく鼓動していました。

建物を出て、駅まで歩いているころになって初めて、罪悪感が襲ってきました。

私がやったことは、人として最低なことです。

強い罪悪感を感じながらも一方では、自分のやったしまった行為に、爽快感のようなものも覚えていました。

若い女性のとんでもない羞恥シーンの連続に、あの男の子は満足したことでしょう。

私は最低の女なのかもしれません。でも、私自身も満足していました。

(PS)
この日の出来事は、前回の報告を投稿させていただいた前日に体験したことです。

前回の報告のレスで、危険をご指摘いただいたりもしましたが、確かにそのとおりですね。

私も、その後このビルには立ち寄っていません。

ご心配くださってありがとうございます。

今回、とても汚い報告になってしまいました。

本当にごめんなさい。

ご批判いただくことは私も覚悟の上です。

最後までお付き合いくださってありがとうございました。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

     可能な範囲でかまいませんので、そのトイレのある雑居ビルの場所を教えていただけませんか?

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