2021年07月31日 21:00

隣のお兄ちゃんに「家においで」と誘われて…(体験談)

読了時間:約 4

投稿者:さな さん(女性・10代)
タイトル:隣のお兄ちゃんに教えてもらったこと

数年前、私が中2の時の事です。
学校へ行くのが億劫で遅刻ギリギリで家を出たら隣のお兄ちゃん(二十歳)が仕事で出掛けるところだった。

眠くてやる気のない私に「おぅ、遅刻しないのか?送ってやるぞ」と声を掛けてきた。
全くもってやる気のない私は素っ気なく「いいです、歩いて行きます」と返すと「いいから車乗れよ」と無理矢理押し込められた。

車中「学校はちゃんと行かないとダメだよ」と色々説教され、不機嫌さは更に増した状態で登校、それでもお礼だけはした。

数日後、またお兄ちゃんは私を学校へ送ってくれ、嫌々ながらも私は休まず学校へ通った。

そんな日が続き、お兄ちゃんが「今度家に来なよ。一緒にゲームやろうよ」と突然誘ってきた。

毎日が憂鬱な私にすれば少しは気分が変わると思い、誘いに乗った。

次の日、お兄ちゃんの家に行くとお兄ちゃん以外は出掛けいて二人だけのシチュエーション。

なんとなく察しがついてはいたが、部屋に入り、対戦ゲームを始めた。

「さなちゃん、勝負しよ。負けたら何でも言う事聞くってどう?」

「えっ、そんなのずるいです。私、そんなにゲーム得意じゃないですよ。」

「やってみないとわかんないよ」

「えー、でも絶対不利!」と押し問答も結局勝負することに。

案の定、私は負け続けお兄ちゃんの言う事を聞くことになった。

「さなちゃん、目をつぶって」

言うとおりにすると唇に何かが触れた。

慌てて目を開けるとお兄ちゃんの顔が。

「えっ、えー、ちょっと、何するんですか!」

「さなちゃん、かわいいね。」

「えっ、困る、困る、キスは反則です!」

「だって負けたら言う事聞かないと」

「私、まだ経験ないし、もう無理矢理過ぎですっ!」

私はパニック状態、それでもお兄ちゃんは私を抱き寄せ

「さなちゃん、前から気になってたんだ」

「そう言われても…」

お兄ちゃんはまたキスしてきた。

もう拒むことができずなすがままの状態、舌を絡ませてきた上に服の上から胸を揉んできた。

初めての私は、胸を揉まれることであそこが湿ってくるのを感じたのと同時にお兄ちゃんの指が乳首に触れた時、今までに感じたことのない気持ち良さを味わってしまった。

「さなちゃん、いいだろ?」

黙って頷いてお兄ちゃんのペースに身を委ねてしまった。

服を脱がされ、スポブラとパンティ姿になった私。

「さなちゃん、かわいいね、おっぱい見せてよ。」

「えっ、恥ずかしいっ!」

「じゃあ、じゃんけん5回やって負けたら脱ぐってどう?」

「じゃあ、お兄ちゃん負けたら?」

「脱ぐよ」

「結局何も変わらないじゃん」

やっぱり根負けしてじゃんけんすることになり、結果お兄ちゃんが負け脱ぐことになった。

お兄ちゃんは服を脱ぎ全裸になり、おちんちんが大きくなっていた。

「さなちゃん、おちんちん見て、すごいだろ?」

「えっ、何かすごいことになってるんですけど…お兄ちゃん変態?」

「さなちゃん、おっぱい見せてよ。早く!」

お兄ちゃんは興奮状態、仕方なくスポブラを脱いだ。

「さなちゃん、かわいいおっぱいだね、触らせて。」

「もう、仕方ないなぁ」

お兄ちゃんは胸を揉みながら指で乳首を転がした。

「あっん、…」

思わず声が出てしまった。

お兄ちゃんは更に乳首をしゃぶり、ディープキスをしてきた。

「さなちゃん、かわいいパンティ脱いじゃお」

お兄ちゃんの暴走は止まらない。

「もう、…」と言いながらも脱ぎ、全裸になった。

「さなちゃん、綺麗だよ、おまんこ見せて」

もう恥ずかしいを越えどうにでもしてと投げやり状態。

お兄ちゃんは私のおまんこに指を入れ濡れ具合を確認、するといきなり舐めてきた。

思わず「あっん、あっ、気持ちいい…」

「さなちゃん、俺のおちんちんが大変なことになってるから入れちゃうよ」

お兄ちゃんは私を押し倒して大きくなったおちんちんをおまんこに。

「お兄ちゃん、私初めてなんだから…」

「さなちゃん、大丈夫、優しくするから…」

「中2とヤっちゃうんですね」

「さなちゃん、愛してるよ」

「もう、なんだか」

硬くて太いモノが私の大事な部分に入る。

「あっ、痛い!」

「大丈夫、ゆっくり動かすよ」

「あっ、あっん、あぁ、あんっ…なんだか変な感じ…でも気持ちいいよ…あん、」

「さなちゃん、もっと動かすよ」

ペースが早くなり私も「あぁ、あんっ…気持ちいい、すごい、」

初めてなのに気持ち良くなり自然と腰を振る。

「さなちゃん、初めてなのにすごいよ、俺、イっちゃうよ。」

「あん、お兄ちゃんもっと…」

すごいことを言い始めた私だったが、お兄ちゃんは我慢できず私の胸に精子をたっぷり出した。

ベッドは私の血とお互いの液体の混じり合ったもので汚れてしまった。

「さなちゃん、よかったよ」

「お兄ちゃんに保健体育実技を教えてもらっちゃったね」

「さなちゃん」

「お兄ちゃん」

また身体が重なり2回、3回と実戦、フェラ、クンニ、69、ありとあらゆるプレイを施され私はエロまっしぐらの中2になった。

その後、お兄ちゃんとは別れ新しい彼氏ができると怒涛の勢いでヤリまくった。

このことで私は消極的だった自分が積極的になり、以前より勉強もするようになって進学校に進んだ。

でも、エロい自分は相変わらずで彼氏ができてはヤリまくる日々は続いた。

コメント (0)
コメントする