2021年08月10日 09:00

小5の時、ついに見た女番長のおっぱい…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:赤兎馬 さん(男性・50代)
タイトル:小学生の時、女番長のおっぱいが見えた!

前回のお話(小5の僕がクラスの「番長」におっぱいタッチした思い出…(体験談)

友美ちゃんにおっぱいタッチ&ブラジャーを見せてもらってから、二人の間に親密感が増し、イチャイチャいいムード。
私も好きな子ランキングも圏外だった友美ちゃんが1番になってました。

しかし、友美ちゃんと2人で遊ぶのは抵抗があり、恥ずかしいのと、バレて冷やかされるのがイヤだったのでなかなか遊べませんでした。
雨で野球部の練習が中止になり、一緒に下校、
「練習中止? 新しくブラ買ってもらっちやった~ 見に来る?」
私はふたつ返事で
「行く行く~!」
思いがけない友美ちゃんからのお誘い…

友美ちゃんの家に急いで遊びに行きます。
「見せて~! 見せて~?」
タンスの中から、前のタイプと違って正真正銘の白いブラジャー谷間の所に小さな赤いリボンが付いていました。

(ワァ… ブラだ~ 本物のブラジャーだ…!)
「友美ちゃん… 一生のお願いだから、新しいブラジャー着て見せて…」
小5、性に目覚め、好奇心の塊… 無理難題を押しつけます。

「この前、一生のお願いて言ったよ~」
「そんなこと言ってないよ~ 言ってないと思うけど~? 今度こそ一生のお願い… 」
「エェ~ もう…! ううん~? 着替えるから、向こう部屋で待ってて~」

私は動きませんでした。
「○○くん~ 隣で待っててよ~!」
「ゴメン… あのぅ… そのぅ… 友美ちゃん… 本当はどうやって着けるのか見てみたいんだけど…」
「エェ~ 恥ずかしいからダメ~!」
「お願い… お願い… 友美ちゃん…」

押し問答の結果、友美ちゃんは見せてくれる事になり、私は何故か正座をして見ています。
友美ちゃんはワンピースの前ボタンを外していきます…

すると、脱ぎ始めると、隠しもせず、私の存在を忘れているみたいに、ワンピースを脱ぎ、シミーズ(?)を下の方から捲って万歳の状態で脱ぐと、水玉パンツが…

パンツまで見えるとは、予想外だったのでが心臓鼓動がドキドキ…
次の瞬間でした…

「アッ…!」
私は声を出して下を向きました。
友美ちゃんのおっぱいが目の前に現れました。

ふっくら膨らんだ小さな山がふたつ、先端にポツッと小さな乳首が…
「キャー! 見た~! 今日… ブラしてなかった~!」
慌てておっぱいを隠すように、しゃがんで身体を丸めます。

「見てないよ~!」
「ウソ~!」

心臓がバクバク… 友美ちゃんのおっぱいが目に焼き付いて離れません。
(おっぱい… おっぱいだ…)

思わぬアクシデントで本題の事を忘れていましたが、もうどうでもよくなってきましたが…
「ブラジャー着けるね~!」
友美ちゃんは後ろを向き、パンツだけの姿でブラに腕を通し、背中に腕を回しホック着けました。

「着けたよ~ ジャン~!」
小5の友美ちゃん、ブラとパンツ姿で立っています!

さっき見たおっぱいがブラで隠されています。
しかし、ブラジャーとパンツだけの姿…

「かわいいでしょう~!」
「うん… はい… かわいい~!」

興奮のピークなんて言ったらいいのか分かりません!
「みんなに内緒だよ~!」
「ん… わかった!」
友美ちゃんとの内緒が増えました。

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