2021年08月13日 09:00

アラサー女子ですがオナニーで漫画喫茶を出禁になりました…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:アラサーちゃん さん(女性・30代)

私の露出のきっかけは、「漫画喫茶でのある出来事」でした。
アラサーになっても、色々訳あって実家暮らしの私。
実家は狭くて壁も薄いので、なかなかオナニーできません。
何より問題なのは、パソコンが1台しかないこと。

私が買ってきたパソコンも、いつの間にか両親に使われていて。
だから、エロサイトも安心して見ることができません。
そんな時、たまたま帰りに寄った漫画喫茶でエロサイトを見るチャンスをゲットしましたwww

会社の近くだったので、知り合いがいるかも…と思いながらエロサイトをチェックしては、パンツの上から股間を撫でていました。

オナニーのし過ぎで仕事に影響でたら、という不安もあって漫画喫茶に通うのは、週に3回!
自分へのご褒美としてあの2時間を満喫していました。

ただ、私の性癖はおかしいのかアダルト動画ではあまり興奮しないんですよね…。

興奮するのは、エッチな漫画やそこに書いてある男性のコメント。

「これはヤバい!!!!!wwwww」
「こんな娘いたら、最高!!」
「いや、この男鬼畜すぎるだろっ」
「ありえん。萎えた」
「現実なら犯罪www」

どんなコメントでも、そこに男性がいて興奮しているんだと思うとものすごく興奮するんです。

萎えたとか…最初は嫌だったけど読み慣れてしまったのか、私が叱られているようでむしろ興奮。

(私っていけない女なんだ。バカな女なんだ。)

そう思うと、いつものオナニーでは満足できなくなってきて。

ローターを買おうか迷いましたが、結局漫画喫茶内では音が気になるのでブランケットや机の角など、股間をこすりつけられる場所は全てこすりつけてやりました。

それでも刺激が足りなくなると下半身だけ裸になって、近くのコンビニで買ってきた市販の棒ノリなどを濡れたアソコに突っ込んでは

(こんなバカなことしてるアラサーの私は、腐ってる)
(私は汚い、痴女だ)
(変態!変態!変態!)

自分を責めて何度も何度もイきました。
一度、マットをビショビショにしてしまった時は一人寂しく掃除する自分に恥ずかしさと虚しさを感じましたがやっぱり週3のオナニーはやめられませんでした。

喘ぎ声を抑えて、一人オナニーして…
素っ裸でオナニーしてる女が現実に、ここにいるのに!
スリルを求めて鍵まで外しちゃって…

(バレたらどうしよう)
(絶対バカにされるんだろうな、チンコガチガチにした男たちに)
(バレたら、犯されてめちゃくちゃにされちゃうんだ!)

そんな風に願いながら?、私の小さなおっぱいも丸出しにしてオナニーしていると、突然、扉が開いたんです!

男「うおっ!」

素っ裸でやらしい体制でオナニーする私を見下ろした男はすぐに扉を閉めて、どこかへ消えていきました。

(見られた)
(本当に見られちゃった!)

恥ずかしさと恐怖もあったのですが、なぜ犯されなかったんだろう?
という悶々とした気持ちもありました。

とりあえず、服を着てその日はそのまま帰宅しました。
あともう少しでイけたのに…。

おかしいですよね、バレたらバレたでショックだったのにあのまま犯されたかったなんて思うの。
犯罪ですもんね。

でも、「やっぱり胸が小さいからかな?」と自分のおっぱいを責めました。

(おっぱいがもっと大きかったら、犯されていたのに)

どんなに恥ずかしい思いをしても、週3のオナニーを止めることはできませんでした。
いつものように漫画喫茶に行って、いつものようにオナニーをしているとコンコン、と扉をノックする音が…。

(犯されるんだ!)

と思ったのですが、ノックしたのは店員の女性。
クレームが来てるという理由で、私はその漫画喫茶への出禁が決定しました…。

色々なところに濡れたアソコをこすりつけていたのでブランケットやマットが汚れていたり、机などにこすりつけた際は周りの部屋にも多少揺れがあったようです…。

漫画喫茶からも追い出された私、本当に腐ってます。
が、小さなおっぱいでもいつか犯されるかもしれない!と今日も公園で露出オナニーしています。

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