2021年08月17日 09:00

ビジネス交流のランチ会に応募してきた女性経営者の本当の狙い…(体験談)

読了時間:約 5

投稿者:美熟女ファン さん(男性・60代)

タイトル:ランチ後は美味しいデザートを

小生、ビジネスコンサルタントを生業としているバツ3の独身男性です。
普段からグルメ気取りで美味しいものを食べるのが好きで、そして美味しかったお店をブログ等で紹介していたら、コンサルをしている女性経営者及び個人事業主の皆様から「お食事ご一緒させて下さい」というお話を頂戴して、それではビジネス交流を兼ねて女性経営者及び弁護士・医師・税理士等の女性個人事業主を対象としたランチ会を主催する事になり、毎月20名程の完全予約制にして開催しています。

ある日のランチ会に小生の顧問先の女性経営者が個人事業主だと同伴者を連れて参加されていました。
その同伴者は以前から小生に興味があったらしく初対面なのにいきなり「◯◯さん、ランチ後お時間ございませんか?」と言うのである。

紹介者の女性経営者は「すみません、失礼があったらお詫び致します」と大人の対応でしたので、同伴者の女性に対しては「⬜︎⬜︎さん、今日は先約があるのでごめなさい」とお断りしたのです。

そして次回のご案内をした時に一番最初に⬜︎⬜︎さんが申し込んで来ました。
すると通信欄にご相談がありますのでランチ会後にアポイントメント頂けますでしょうか?とありましたので、他言しない事を条件に会場近くのシティホテルのカフェで待ち合わせする事としました。

ランチ会当日はフレンチの会でしたので、シャンパンで乾杯してから運ばれて来る料理を楽しみ、その後コーヒータイムとなり名刺交換や情報交換をして散会となりました。

指定のホテルのカフェに行くとタクシーで来たのか小生よりも先に来てオーダーせずに待っていました。
席に着きボーイが来たのでカフェオレを頼むと彼女も同じものと言いオーダーしました。

「それでご相談とは何でしょう?」と質問すると、会社経営にアドバイスが欲しいというのですが、紹介者の女性からは上手く行っているとの情報を頂戴していたので、おかしいなと思いホテルの会員になっている小生はフロントに行きいつも利用させてもらうビジネスクラスの部屋を取り彼女を連れて部屋に行きました。

部屋に入り落ち着いてから、「本当の目的は何ですか?」と聞くと、一瞬耳を疑いましたが彼女は「抱いて欲しい!」と言うのです。

一応、ランチ会に事前に提出している情報ではご主人も健在で別の会社の経営者で普通なら何ひとつ問題無いと思うのですが、彼女が言うにはご主人には愛人がいて自宅へはたまにしか帰宅しないらしく愛人宅で生活しているらしいのです。

小生のタイプではなかったが、とりあえず「シャワーを浴びて来なさい」というと、「ハイ」と返事してバスルームに消えて行きました。

小生も全裸になりバスルームに行くと洋服を脱ぐのを躊躇したのかまだ全裸になる前でブラジャーとパンティー状態でした。
小生の全裸姿を見てからは覚悟を決めたのか小生の言うとおりでした。

全裸になりバスルームに入り、小生はキスをすると彼女は舌を入れてディープキスを求めて来ました。
手を遊ばせて置く訳にも行かず股間に手をやりワレメをなぞると既にそこからは蜜が溢れていたので、彼女にペニスを握らせ大きくしてから座らせてフェラさせたのです。

小生のペニスは勃起して元気になると彼女は「こんな大きいの初めて」と言うのです。
「誰と比べてだ」と聞くと「主人は問題にならないし、今まで相手とは全然違うわ」と言い、口に咥えて涎を垂らしていたので「どうして欲しい」と聞くと、「挿れて欲しいの」と言うと「あそこに」と言うので「あそこじゃ分からないよ!どこにかハッキリ言いなさい」と言うと、「私のオ◯ンコに挿れて下さい」と言うので、浴槽に手をつかせてもう密で溢れているオ◯ンコにペニスをゆっくり挿入してあげると彼女の口から吐息が漏れ「あ〜気持ちいい、オ◯ンコが拡げられて行く」と言い、これまでに無い感触を肉襞で感じていたのでしょう。

小生は彼女のオ◯ンコが十分な受入準備が整った事を確認してから深い挿入をすると吐息が悲鳴に変わり「何これ?オ◯ンコ壊れる!壊れる」と言い、いきなりの深い挿入で膣が拡がり子宮を突いたのでびっくりした事もあり、気絶してしまったのでした。

ペニスを抜いて抱き抱えてキスして「ビックリした?」と聞くと、「訳が分からなくなりオ◯ンコが拡げられて壊れたと思った」と言い、涙を流していました。

シャワーを浴びてオ◯ンコをきれいに洗い全身を清めてから、小生の身体も洗ってもらいバスタブに浸かりながら、色々な彼女の不安を聞き出しました。

精神的な面での不安も多少あったので会話する事で改善する様にし、肉体的には満たされていない欲求が溜まっているのでその解消が一番だと思い、ベッドに横たわり彼女のこれまでの経験談を聞き自分を曝け出す事によっての何を求めているのかを探りました。

小生も時間が無かったので、彼女を開脚させオ◯ンコを鑑賞しクリトリスからチェックを行い、膣壁をチェックして指でピストン運動を繰り返すと始めは喘ぎ声でしたがその内に「オ◯ンコ逝く!逝く!逝っちゃう!」と言い、大量の潮を噴いたのです。

彼女は大量の潮吹きは初めてだったらしく自分でもびっくりしていました。
バスローブを下に敷いたのでベッドを汚す事はなく助かりました。

その後はフェラでペニスの大きさを確認させて十分に大きくなった事を脳内に認識させてから正常位で挿入して挙げるとオ◯ンコが拡がって行くのがよく分かったらしくこれまでに無い快感を得たのか何度も「逝く〜〜!」と言い、目を白黒させていました。

何度もエクスタシーを味合わせてから最後に射精したかったので「中に出すよ!」と言うと「いいわ、私のオ◯ンコにいっぱいあなたの精子頂戴」と妊娠を期待しているかの様でした。

激しいピストン運動を繰り返し子宮めがけて大量の精液を吐き出したのです。
吐き出した瞬間に彼女は「オ◯ンコが温かいの!この感覚初めてよ!」と言いキスして来ました。

ペニスを抜くとワレメから大量の精液が流れ出して来た様子を見て、彼女はこんな大量の精液初めて見たと言いこれまでに付き合った若い子より多いとビックリしていました。

入浴後に身支度を整えて冷たいドリンクを飲みながら色々と話をさせて頂きましたが、彼女は会話する事と肉体的に満足した事もあり安定した表情になり良いお顔をされていました。

彼女から会社のコンサル依頼と秘密の関係をお願いされたのでお引き受けしました。
42歳女性個人事業主ではなく小さな会社の経営者でした。まだ妊娠の可能性がありましたが大丈夫の様でした。

無作法な女性かと思いましたが、意外に従順な可愛い女性でこれからは小生のランチ後の美味しいデザートになりそうです。
拙い長文になりましたがお読み頂けましたら幸いです。

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