2021年08月21日 21:00

【痴漢】二人掛けシートでミニスカ生脚ブーツの若妻を狙った結果…(体験談)

読了時間:約 5

投稿者:生脚ハンター さん(男性・30代)

タイトル:ミニスカ生脚ブーツ・・一見清楚な感じの人妻は・・

おっ♪・・いいね♪いいね♪
この寒い真冬時期の、ミニスカ生脚ブーツ姿!・・そそるねえ♪
しかも!なかなかの美人ちゃんだし♪・・美脚だし♪

ペロペロと舌舐めずりしながら、ようやく見付けた生脚タゲの後を追う・・
変態痴漢野郎に狙われてるとも気付かず、生脚ブーツ姉ちゃんは空いている窓側二人掛けシートに座った。
へへへ・・しめしめ♪
何食わぬ涼しい顔でタゲの隣に座った・・


???・・ん?・・他にも空いた席有るのに?・・何故に隣?と言った表情で俺を見るタゲ・・
ほう♪・・やっぱ美人だねえ♪・・年の頃なら二十代半ばから後半位?・・

白いカチューシャが凄く似合っていて、上品で清楚な雰囲気と色気に俺の下半身が疼く!
ほう・・結婚指輪?・・だよね~♪・・こんな良い女だもんね♪・・彼氏や旦那が居るのも当然だろう・・

ふっ・・そんな事どうでも良いや・・要はこの姉ちゃんが、どんな反応を示すかだよ♪

訝しげに俺を見る姉ちゃんの目を堂々と見詰め、ニッコリ爽やかな笑みを返すと、姉ちゃんは驚きと困惑が混ざり合った表情で苦笑いを返して来た。

よしよし♪・・一発目のジャブに対しては中々の好反応だ♪・・
続いては数初のジャブと軽めのワンツー!・・俺の右足を姉ちゃんの美脚にくっ付けてスリスリ・・そして冬用の大きなジャケットで被せ覆い隠した。

姉ちゃんの顔色が曇り、体から暗いオーラが発せられた!・・この攻撃で俺が痴漢師だと悟ったようだ・・

さてさて!・・勝負はここからだ!・・
二人掛けシートでの痴漢行為は、ハイリスクハイリターン!

高校生の頃、この二人掛けシートの電車で引っ掛けた巨乳JDのサキ姉や、その他のディープな成功事例も有る訳だが・・
満員電車での立ち痴漢よりも、二人掛けでの座り痴漢は、リスクが数倍高まるのだ・・

ジャケット下に忍ばせた手を、そ~・・っと伸ばし、手の甲を横腿にくっ付けてスリスリさせて様子を窺った。

姉ちゃんはスマホを握り締めながら目を泳がせている・・
うーん・・微妙で分かり辛い反応だ・・おそらく嫌がってはいるのだろうが!
その嫌がりオーラが弱々しく、ほんの少しだがOK性のオーラも見える・・

逆にジャブや軽めのワンツー時点での、強い拒否反応や濃い嫌がりオーラを示してくれた方がヤり易い・・
早めにこのタゲは駄目だと判断出来れば、即席を立って他のタゲを探しに行けるのだが・・
こう言う嫌がりと、じっと我慢と、少しのOK性が混ざり合った反応は一番ヤりにくいのだ・・

んん~・・微妙な反応だな~?・・
おっ?・・なんだ?・・両目閉じて俯き始めたぜ?

て事は?・・OKサイン?・・いや?・・俯いてはいるけどOKサインじゃねえだろ?・・
まだ嫌がりオーラも出てるし・・てか、じっと我慢オーラが一番強くね?どうするよ?・・

止めるべきか続けるべきか?・・迷いながらも横腿にくっ付けた手の甲をスリスリ・・
うう~・・ツルツルした良い感触だあ~・・たまんねえ♪

よーし!・・様子見ながら、もう少し触ってやろう・・手の甲から小指先を伸ばして、コチョコチョ・・コチョコチョ・・擽るように美脚太腿を弄る!

おっ?さっきよりも、じっと我慢オーラ強くなったぜ?・・
ならば!ツウ~・・ツツツウ~・・小指と薬指で膝から太腿を擦ってなぞる!

ただし、こう言う場合こそ慎重にヤらねば!・・調子に乗り過ぎると、タゲを爆弾女に豹変させてしまう事も!

慎重に慎重に・・ジンワリジンワリ・・指先で美脚太腿を擦って弄った!
姉ちゃんは困惑の表情ながら、嫌がりオーラを弱め、じっと我慢オーラを強めている!

おっ?行けんじゃね?行けんじゃね?・・手のひらで生脚ナデナデ行けんじゃね?

俺は手のひらを白く細長い美脚太腿に這わせて撫で上げた!
うっはあ~♪・・スッべスベのおお♪ツルンツルンだああ♪

おお~♪姉ちゃんのオーラが一気に、ほぼほぼじっと我慢タイプの物となった!
これに気を良くした俺は、上品な生膝小僧を手のひらで撫でて掴み、中指でコチョコチョと掻いた!

と・・姉ちゃん目を開けて握り締めていたスマホを数秒見詰め・・
また目を閉じ・・また目を開けてスマホを数秒見詰め・・そして目を閉じた。

姉ちゃんが目を開けた時は、一瞬マズッたか?と思い焦ったが・・構わず膝小僧から太腿を撫で回す!・・撫で回す!

そして姉ちゃんは、目を開けて数秒スマホを見詰め・・また目を閉じて寝た振りを繰り返し・・俺の手は柔らかな内腿へ!

内腿に手を這わせると、ピクン!と反応し、強く内股に閉じてきた!
座り痴漢で内腿タッチまで成功させた際に、タゲがよく示す行動だが、触る側にしてみれば、柔らかな内腿に手を挟まれる訳で、凄く気持ち良い状態だ!

逆に内腿に触った時、手を掴まれたり声を出された時は、かなり危険な状態だ!
で、この姉ちゃんの場合俯いたまま、俺の手を内腿にギュウギュウ挟みながらも、閉じた目を開けて数秒スマホを見詰める仕草を繰り返し・・

俺が内腿に挟まれた手で、柔らかな内腿を揉んで捏ねくる度に
「ふう・・」と小さく溜め息を漏らし始め、ピクンピクンと身体を反応させ始めた!・・そしてスマホを見詰める・・だが決して俺の方を見ようとはしない!

ははあん・・この女・・じっと我慢してるうちに感じてきやがったな♪

ならば!こうだ!・・
周囲の状況を確認しつつ、左手もジャケット下に忍ばせ、両手で生脚美脚を弄り回した!・・
右手で内腿を揉んで捏ねくり!・・左手で膝小僧から太腿を撫でて弄った!

スマホを見詰めながら、上品な小顔と顎先を上下させ喘ぎ始め、強く閉じていた股の力が弛んだ!・・小さく喘ぐ美人顔と白いカチューシャが艶かしい!

そんな美人顔を、露骨に覗き見てやると、恥ずかしそうに真っ赤な顔で俺の視線から窓際に目を逸らし、俯きながらスマホを見る振りしてやがる!

嫌がりオーラからじっと我慢、じっと我慢からOKオーラに変わったタゲは、もうほぼほぼ手中に落ちたも同然だ!

右手指先を柔らかい内腿から股間へ到達させてみると、もう既にショーツを濡れ濡れにさせていた!・・勝った♪俺の勝ちだ♪

クチュクチュ・・グチュグチュ・・ヌプヌプ・・
俺の指先が、ショーツ脇から侵入し・・びしょ濡れの生マンの中に侵略!

見知らぬ変態野郎の指先に侵略された腟内を、好き放題に弄られ掻き回された姉ちゃんは、途中でグッタリと俺に凭れ掛かって身を任せ、涎を垂らして悶えていた。

そんな姉ちゃんを当然ラブホに連れ込み犯しまくってやった!
快楽と恍惚に歪む上品で清楚な美人顔と、長い黒髪の上で揺れる白いカチューシャのコントラストが堪らなくエロかった!

そして、この美人妻を痴漢奴隷にしてやったのは言うまでもない・

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