2021年09月04日 21:00

【脱童貞】ヤンキー系のアラサー先輩にホテルの入り方レクチャーのはずが…(体験談)

読了時間:約 7

投稿者:ワイルドターキー さん(男性・50代)

タイトル:ブラコンの恭子さんとホテルの入り方レクチャーが…

高校○年の夏休み、旅行資金のため、チェーン店のケーキ&カフェでバイトを始め、高校卒業までどっぷりバイト生活。
土日、平日も学校が終わってからもバイトに入り、ひとつ年上の彼女もでき、学校以外は充実した時間を過ごしていました。

学校が休みの日は朝からバイト、昼の休憩の時に薄暗く、雑誌を読むのもやっとな喫茶店がお気に入り、よくそこのお店を通ってしていました。
いつものように、喫茶店で休憩をして帰ろうとすると入口近くの席にバイト先の制服、販売部門の恭子さんがいました。

恭子さんはきつね目ヤンキー系、歳は30前後、ちょっと怖いイメージがあり、年上なのであまり話した事がなく、そのまま帰ろうとすると、私に気付き

「休憩終わり~? いつも頑張っているね!」

その日から、同じ時間に休憩になった時は相席するようになり、優しく頼りがいのあるお姉さん。

「○○くん、お店の○○ちゃんと付き合っているんだって~? キスした~?」
などと言って私をからかっていじります。

年を越し、1月の終わり頃、恭子さんと喫茶店で休憩中

「彼女、バイト辞めるんだって…? 卒業だもんね~ どお~! あれから進展あった?」

私はもじもじしていると
「なんだ~ 情けないな~ 彼女誰かに取られるぞ~!」
と脅かしながらも助言をくれます。

「あのぉ… 僕の家も彼女の家も狭いし、誰かが居て… どうしたらいいですか?」
「そんな事簡単じゃん~! ラブホに行けば!」

「でも… 無理… 無理ですよ… 僕達、まだ… 高校生ですし… それに… ラブホの入り方とよく分からないですし…」
「もう… 教えてあげるから… まず、パネルで部屋を選んで、紙が出てくるから、フロントでキーをもらえばいいから! 簡単でしょ!」

私は不安そうな顔でいると、
「もう~ なさけない顔しない! 男でしょ! もう~! 今日、バイトが終わったら私に付き合いなさい!」

バイトが、終わり、恭子さんと二区電車に乗って駅を降ります。

「どこへ行くんですか?」
「黙ってついて来て…!」

駅から繁華街を抜け、怪しげな建物の前に着きました…

「変なこと考えないでね~ 大人の社会見学… 」
「○○君は私のかわいい弟みたいなんだから、ちゃんと勉強して大人になりなさい~!」

「はい… 本当ですか? お願いします…」
「あと、ここは割り勘ね~ 私、金欠だから!」

恭子さんは私と腕を組み、おどおどしている私を肩で押すように、建物へ入ります。

小声で 「びくびくしない! リードしながら入るの!」
パネルの前に着き、「一番安い部屋でいいよね」

キーを受け取り入室、電気を点けると、ベッド、ソファーが南国風の壁紙が目に飛び込んできました。

「わかった! 簡単でしょ!」
私は初ラブホ、感激して、部屋を散策します。
一番安い部屋でしたので、ユニットバス、冷蔵庫の隣に怪しいケースが、

「そこは開けてはダメだからね!」
大人のおもちゃとか何か変な小物が、並んでます。
「はい…」

「外が寒かったし、折角だからお風呂入ってくるね! テレビでも見てて!」
「はい…」 (エエ… 僕がいるのに…)

お風呂から上がった恭子さんはバスローブを着て出てきました。 恭子さんの姿を見て私はドキドキが停まりません。

「○○くんもお風呂に入ったら~?」
冷蔵庫からビールを取り出し、飲み始めます。

「旨い~!」 まるでおやじです…
私もお風呂に入り、出てくると、2本目? ビールを飲みながら、ソファーで、テレビを見ていました。

デート場所など雑談そして、避妊の話に、
「そういえば… ○○くん、コンドームの付け方わかってる? 女の子を泣かしちゃあダメだからね!」
「こっちへ来て!」
ベッドへ手招き腰掛けます。

「指を出して!」
備え付けのコンドームを取り、袋から取り出しました。

「上の膨らんだ所を摘まんて空気を抜いてから付けるんだよ~」
そう言って、私の指に被せました。
「はい… わかりました!」

ビールで少し赤くなった顔の恭子さんの顔がニヤリと微笑みました…

「何か違うな! やっぱり、失敗したらダメだから、ちゃんとした、付け方を教えてあげるから、ちょっとちんちん出してみて~!」
「エ… 恥ずかしいから、イヤですよ… 」

「何、恥ずかしがっているの! 弟みたいなあなたのちんちん見たって何とも思わないから~!」
「わかった! 包茎なんでしょ! 大丈夫! 日本人は包茎が多いから~」

私のバスローブの紐を手解き、私のパンツに手をかけ、脱がそうとしますが私も抵抗しましたが、腰を擽られ、力が抜けた時に一気に脱がされました…

「ア… ちょっと… 何これ… 大きくない…!」
見られた羞恥心で一気に勃起…

「エ… エ… こんな大きいの…」
「ハハハ~ 本当に大きいね~! 立派だよ~」
と笑い始めました。

恥ずかしいやら、うれしいやら複雑な心境。
恭子さんはツンツンと指でつつきます。

「固いし、カリも張ってるし~ アハハ~ 付けてあげるね~」
恭子さんはコンドームを亀頭に被せ、付けようとしましたがパンパンに張り亀頭が締め付けられて、

「恭子さん… 痛いんですが…」
「アハハ~ ゴメン、ゴメン~ やっぱり無理か~」
「ちょっと待って~!」
フロントに電話をかけます。

「もう少し、大きいコンドームありませんか? はい… 有るって! お願いします~」
と言って電話を切りました。

「ピンポン~」
チャイムが鳴り、恭子さんがドアに行きました。

小さな小箱を私に見せ、
「はい~ これ! 別料金だって~ ちょっと付けてみる~!」
酔っぱらっているのか?
いっもの恭子さんよりテンションが高くよく笑い顔もにやけていつもの恭子さんではありません。

「ちんちん、落ちっいちゃたみたいだね~ 自分で擦って大きくしてみて~」
私は恭子さんの言わるまま、ちんちんをシゴキます…

「元気、元気~ 付けるはね~」
亀頭に被せ、きつい感じがしましたがなんとか装着できました。

「しかし… こんな大きいの… 処女にはなかなか入らないと思うから… 彼女に無理やり入れてはダメだからね~ 痛がると思うから~ 時間をかけて少しずつならしながらね~!」

「はい… しかし… どうやってならしていけばいいのですか?」
童貞の悲しさ、どうしたら入れられるか、ますます分からないくなり、期待より不安が増します。

「後は自分達で考えてなさい…! もう~! そんな情けな顔しない! 仕方ないわね…!」
恭子さんは腰を浮かせバスローブからパンティを脱ぎ少し足を広げるとアンダーヘアーが…

「ちょっと手を貸して… 中指を立てて…」
恭子さんは私の指をマ○コの入口に持っていき、
「ここよ… 少し指を入れてみて…」

私はビックリ! 心臓の鼓動が長距離走った後みたいに早く動いています。
「エ… いいですか…?」
びくびくしながら指を入れてみました…

「ア…」
恭子さんが一瞬、声を洩らした…

「濡れているのがわかる? これ位濡れないとなかなかスムーズに入らないから~ わかった~」
「○○くんの見ているだけで もう~! こんなに濡れちゃった~! 」

私は恭子さんのマ○コの中に指が少し奥に入った感じがしました。
「ダメだって~! 指を動かしたら!」
「ぼく… 何にもしていません…」

「エ… ゴメン… 私の腰が自然と動いたのかな? 欲しくなっちゃうから、動かしてはダメだからね~! アハハ~」
そう言われると動かしたいイタズラ心が…

少し指を動かすと
「アア… コラ~! だからダメだって!」
と言って笑みながら離れていきました。

恭子さんがうつ向き加減で私に言いました。
「もう… 少しだけ練習してみる?」
恭子さんはベッドに寝そべり、私を手招きします。

「練習だからね~ エッチではないからね… ゆっくり入れてみて…」

私は何を言っているのか理解できませんでしたが、恭子さんが私の手を引っ張り抱き寄せ恭子さんの身体の上に覆い被さりました。

恭子さんはもぞもぞとちんちんを握り、マ○コに押し付けました。
「ゆっくり… ゆっくり… 入れて…」
私は、(エ…エ…)と思い、練習て…

恭子さんの言うとおり、ちんちんを押し込みました。
「ア… あ…あ… ちょっと待って… 待って~ もっとゆっくり… 少しづつ… あっ… 待って… 待って… 一度抜いて…!」
私は慌て抜きます。

「やっぱり大きい…! ちょっと無理かな?」
私は落胆して悲しい気分になりました。

「その顔ズルイ… かわいいだから… もう一度、チャレンジするから、もう少しやさしくしてね…」
と言って、私の頬にキスをしました。

亀頭を当てゆっくり奥へと入れていきます…
「アア… 裂けみたい… 大丈夫だから…ゆっくりゆっくりね… ○○くんのが私の中でいっぱいになってる… ア… もう…」

コンドーム越しに恭子さんの膣の温かさが伝わってきます。
「恭子さん… おっぱい触ってもいいですか…?」
「うう… アア… いいよ…」

はだけたバスローブから見えていたブラジャーの上に手を置きます(おっぱいだ…)
そして無理に谷間から下にずらせるとおっぱいが現れました。

初めての女性の生おっぱい乳首を口に含ませると
「うううう… アア… 上手よ…」
マ○コの衝撃よりおっぱいの感動で一気に射精感が…

「恭子さん… 出ます…」
「エ…エ…? もう…」
一気に放出… ドクドクと大量に恭子さんの中に…
恭子さんは薄笑いしながら、コンドームを外してくれました。

「シャワー浴びに行こうか!」
恭子さんが身体を洗ってくれます。

「これは練習だからね~ エッチではないからね… でも、彼女にも誰にも話さないでね~ 秘密!」
「はい~ 分かりました!」
「延長料金取られるから、帰ろうか…」
「はい…」

「ん… 明日バイト?」
「はい…」
「とりあえず出よ!」

電車の中で、
「今日、私の家泊まりに来ない?」
私はツレの所に泊まると家に電話をして嘘をつき、恭子さんアパートへ…

恭子さんのアパートで朝までに2回練習をして、恭子さんもイッテくれたみたいでした。
恭子さんには大学へ行っている弟がいて、仕送りをしていて、実の弟さんの事が可愛いと話をしていました。

結局、私は彼女とエッチする事なく別れ、恭子さんともあの1日だけの関係で終わりましたがいろんな体験ができバイトして良かったなと思います。

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