2017年02月03日 06:00

【獣姦】近所の嫌味な奥さんにクンニ口撃(体験談)

読了時間:約 5

私は30代の主婦です。
夫の稼ぎはそこそこありますが、子供が生まれたときのためにと、自分でも在宅ワークでこつこつ貯金をつくっています。

同じマンションに、ちょっといけすかない奥さんがいます。
その奥さん――歯並びが大島優子っぽいので、優子さんって書くことにします――は、少し若くて容姿もまぁまぁな私(胸はあまりないですが、スレンダーとうらやましがられる、長身です)のことをねたんでいて、ゴミ捨て場やエレベーターホールなどで会うたびに、嫌なことを言ってくるのです。


この間も、愛犬の散歩から帰ってきてエレベーターを待っていると、優子さんがやってきました。
私と愛犬の姿をみるなり、
「こんにちは~。そのわんちゃん、なんていう種類?お店でこんな子みたことないわ。珍しい犬種なの~?」
と、ニタニタといやらしい笑い方をしながら訪ねてきました。

うちの子は、夫が仕事帰りに拾ってきた捨て犬でした。
残業して、真夜中の、雨の帰り道で、ふやけた段ボールの中で震える子犬がいて見過ごせず…っていう、あまりにもベタな出会いではあったのですが……。

雑種は賢い子が多いと聞きますが、うちの子もそのようで、中型犬で室内で飼うのは厳しいかと思ったけれど、粗相はしたことがないし無駄吠えもしないいい子でした。

それを悪く言われるのは腹がたったので、
「捨てられてたんですよ。雑種だけれど、そこらへんの純血種のわんちゃんみたいにバカではないので、室内でも飼いやすくていいですよ。短毛だから、毛も飛ばないし。猫みたいに爪といだりもしませんしね~」
って言ってやりました。

優子さんは犬よりは猫派で、高給取りの旦那さんにねだって買ってもらったというノルウェーなんとかとかいう猫のことを、よく自慢していたので。

その日はそこで別れ、そんなことがあったことも忘れていたのですが……ある日の昼下がり、愛犬チャチャと秘密の遊びをしていた日のことでした。

いきなり、玄関のチャイムが鳴ったんです。

チャチャは拾ってもらった恩を感じているのか、私たち夫婦にとてもよくなついており、本当の子供のような存在でした。

それがあるとき、夫が不在だからと半裸でだらけてアイスクリームを食べていた私が……足の間に、アイスを垂らしてしまったのです。

ソファーの足元に座っていたチャチャは、アイスのにおいをかぎつけて顏をあげ、私の足に垂れたアイスクリームを、ぺろりと舐めとりました。

チャチャは雌でしたが、犬の大きな舌のやわらかな感触がとても気持ちがよくって……いけないとは思いつつ、胸や、股にもアイスを垂らして舐めさせました。

チャチャも喜んで舐めていて、それがだんだん癖になってしまって。
一度っきりでやめるつもりだったのに、それからというもの、アイスを食べている私を見ると、自分からぺろぺろと舐めてねだるようになったのです。

夫は少し潔癖なところがあって、レスというほどではないけれど、セックスは月に1度あるかないかというくらい。
当然、私は欲求不満でしたから、夫が仕事にいっている間……自分の仕事の休憩時間に、アイスを食べては、チャチャにクンニさせて、ストレス解消をしていたのでした。

まさか、そんな最中に誰かくるなんて……慌てて服を整えて玄関に出てみたら、優子さんが腕に小さな子犬を抱いてにっこりしています。

「どうしたんですか?プードル?」
「買ってきたの。かわいいでしょ?血統書つきだし、プードルは賢い犬なんですって。チャチャちゃん、いっしょに遊んであげてくれない?」
そういって、室内へプードルをはなしました。

チャチャは珍しそうにプードルのにおいを嗅いでいましたが、そのうち、じゃれてくるプードルと根気よく遊んでやっているようでした。

しょうがなく優子さんを家に上げ、お茶を出して、いっしょに遊んでいる2匹を眺めていたんですが……優子さんが、
「この子の父親はなにかのチャンピオン犬で~」とか、しつこく自慢してくるので、とうとうキレてしまって。

「うちの子だって、うちの子にしかできない特技があるんですよ!」
そういってしまったのです。
まずい、と思ったときにはもう遅くって、優子さんが、
「なにそれ?じゃあ、見せてよ」
って、挑発的に笑ってきて……。

勢いのまま、優子さんの手を引いてソファーに座らせて、優子さんにアイスクリームを持たせました。
そして、ソファーの後ろ側に回って優子さんの腕を押さえて……
「チャチャ、おいで」
と呼んだのです。

アイスを持っているのが私ではなくて優子さんだということで、チャチャはしばらく戸惑った顏をしていましたが……やはり、「舐めたら、ご褒美にアイスをもらえる」と学習しているので、すぐに優子さんのスカートの中へ頭をつっこみました。

「ちょ、ちょっと!!何するんですかっ?!」
「暴れないでください。この子の特技、知りたいっていったの、優子さんでしょ?チャチャ、早く」

そういって、チャチャに先を急がせます。
チャチャはショーツ越しに優子さんのあそこに鼻を押し付けているようで、優子さんは、
「鼻息がかかってくすぐったいから、もうやめてっ」
って暴れます。

「犬を蹴ったりなんてしませんよね?動物虐待なんて、優子さんはそんなひどいことしないですもんね~」

そういっている間にも、チャチャはとうとう、優子さんのあそこを舐めはじめたようでした。
ぴちゃぴちゃと、舌が鳴っています。

優子さんの抵抗も、だんだん弱くなってきて……すぐに、
「あ…アァン……これ、すっごい……じょうず、ぅんっ」
って、腰をくねらせはじめました。

「舐めてほしいところにアイス垂らしてみてください」
「こ、こう?」
私がアドバイスすると、優子さんはおとなしく、カットソーの上から胸のあたりにアイスをしみこませました。

黒いカットソーだったので、白いシミがまるで染み出た母乳みたいで……えっちだな、なんて思っていたら、すぐにチャチャがそこに吸い付くように舐めはじめて……。

しまいには優子さん、チャチャに胸を舐めさせながら、自分でオナニーしていっちゃってました。

気持ちよくなったあと。男の人の賢者タイム?的なものになったらしい優子さんは、
「ごめんなさい。チャチャちゃん、すごいお利口さんね。うちの旦那より上手だった」
っていって、しょんぼり肩を落として帰っていきました。

後日、新しく犬を買ったと連絡があって、優子さんのお家にいってみたら……どう見ても雑種の子犬が1匹。
それで、「プードルはもういらないから、もらってくれないかしら?」なんていうんですよ……。

げんなりして、でもうちの実家の両親も寂しいから犬でも飼おうか~なんて言っていたので、両親に相談してみることに。
すんなりと「うちで飼ってもいいよ」といってくれたので、両親の家で飼われることになりました。

優子さんの家の雑種は、すくすくと不細工な犬に成長しました。
でもアイスでの秘密の遊びのしつけには成功したようで、エレベーターホールとかで会うと、
「アイスの遊び、教えてくれてありがとうね」
って、お礼を言われます。

今ではいっしょに散歩にいったり、ドッグランに遊びにいったりする仲です。
もちろん、お互いの夫は、こんなことまったく知らないんですけどね。

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